寝取られ妻・西条沙羅|寝取られ妻は複数の男性に犯され理性が崩壊する

寝取られ妻

今回の寝取られ妻はムチムチした巨乳のダイナマイトボディーを持つ、西条沙羅さん。

顔、表情、声、身体、全身から湧き出るエロさは、みている者全てを虜にしてしまうほどの魅力があります。

そんな西条沙羅さんが夫の命令で複数の男性に犯され理性が崩壊するほどの快感に支配されてしまうというお話です。

 

 

寝取られ妻沙羅は、黒いセクシーな下着姿でこちらを見つめる。

その目はとてもえっちで、みている私を挑発しているようだ。

 

寝取られ妻沙羅はソファーに一人座らされていた。

そこに一人の男性が現れ、沙羅の身体をなめ回すかのようにみている。

 

「すごいね…おっぱい」と男性が沙羅の身体をみつめながら囁くと、「ありがとうございます…」と少し戸惑ったように答える沙羅。

 

「黒い下着似合ってるね。ねぇ、えっちなこと好きでしょ?すっごいえっちなのわかる…」といいながら男性は沙羅の身体に手をかける。

 

「やらしいほくろ…」そういいながら、男性は沙羅の顔に手をやると、だんだんその沙羅手は下にズレて沙羅の胸を揉み始める。

 

「どんなのされると興奮するの?」いやらしく胸を揉みながら男性が問い掛ける。

 

「強く揉まれたりとか優しいのとか何でも好きです」と吐息を漏らしながら答える沙羅。

 

「なんでも好きなの?」「はい」「強くってこんな感じ?」と男性が胸を強く揉みだす。

「めりこむね」「あっ…」

 

動画をみつめていると、沙羅と視線が合ってまるでこちらを挑発しているようで、沙羅の感じている目に、私がぐっと引き込まれてしまう。

 

寝取られ妻沙羅のいやらしい吐息が聞こえる。

両手で沙羅の胸をさらに揉みながら「大きすぎてこぼれそうだね。ブラジャーから。こぼれちゃう、ほら」とブラジャーを少し引っ張ると、可愛い乳首がぽろりと顔を出す。

 

「すっごい…おっきすぎて一人じゃ触りきれないよ。ねぇ」と囁きながら両手で大きい沙羅の胸を目いっぱい揉む男性。

 

寝取られ妻沙羅をソファーに少し寝かせ、今度は下のほうを触りながらじっくりとみる男性。

 

「すっごい…マンコまるみえだし、こんなムチムチの太ももして…。ねぇ」沙羅の太ももを触りながら興奮気味に言う男性。

 

「こんなの一人じゃ食べきれないよ…ねぇ」「いっぱい触ってもらおうか…こんないやらしい身体してるんだから、ね」「はい」

 

男性がいうと、その合図に引き寄せられたように5人の男性が登場し、全員で沙羅の身体全てを触り尽くす。

 

「手が何本ある?数えてごらん」の男性からの問いに「10本…」と答える沙羅。

 

「気持ちよかったらほら、直接触ってって言ってごらん」と男性が意地悪そうに言うと、「直接触ってください」と沙羅がいう。

他の男性が「脱いじゃおっか」と男性2人で沙羅のブラジャーをはずし、大きい胸をめいっぱい直接触る。

 

「もっといっぱい触ってあげないと感じないみたいだね。ん?」

「おまんこ飛び出してきた」とおマンコがみえるタイプのパンツを食い込ませ刺激する。

「すごい…まるみえですよ…」他の男性が囁く。

 

「きもちいの?」「きもちい」

「乳首もすごいたってる」

 

寝取られ妻沙羅に足を開脚させ、お尻までみえる格好になると「あぁすっごい恰好してる」と男性に煽られる。

「みんなに舐めてもらおっか」

 

「舐めてほしいでしょ?」「舐めてほしい…」

 

足の先から両胸まで5人の男性にしゃぶりつくされる沙羅の身体。

 

「興奮してきた?」5人で沙羅の身体をしゃぶるいやらしい音と沙羅の可愛い喘ぎ声が部屋中に響きわたる。

 

「そこも舐めてください…」

「そこってどこ?」

「おまんこ…」

「じゃあここ舐めちゃうよ」

「舐めて…ぁぁぁ!!」

「いっぱい舐められてるよ…」

「うっごい興奮する…」

「足とかはどうなの?」

「全部きもちい…」

 

寝取られ妻沙羅は男性のオチンポを下着の上からスリスリと触る。

 

クリトリスを指で刺激しながら、「すごい固くなってる…」と囁く男性。

 

「おマンコ、もっとよくみせて」と開脚していた両足を男性に挙げられる沙羅。

 

「はい…」そして履いていたパンティを脱がされる。

 

胸を揉む男性の手がいやらしい。

 

「すっごい濡れてきてる」

 

沙羅は上半身を起こし、男性のオチンポの前に顔をやると、そのオチンポを舌でいやらしくなめまわし始める。

そして口いっぱいにオチンポを咥え上下させいやらしくフェラをする。

 

後ろから二人の男性が沙羅の胸を揉んだ。

 

沙羅に男性がフェラされながら「美味しい?」と聞くと沙羅は「おいひ…」とオチンポを頬張りながら答える。

 

「下もすごい濡れてきてる」

「美味しい?」

「あぁ…美味しい…」

「下のほう寂しがってるよ…」

 

そういわれながらおマンコにバイブを挿入される沙羅。

フェラをしながら胸を揉まれ、おマンコにバイブを挿入される絵は、極上にエロい。

こんな風にセックスをしたことがない私だが、今後も自分には経験することのない世界だと思うと余計に興奮してしまう。

 

おマンコに入ったバイブを上下させられながら、沙羅はオチンポを咥え、快感に悶えるように喘ぎ声を出す。

 

「もっとする?」

「もっとして…」

「もっと激しくしてほしいんでしょ?」

「おねがいしまふ…」

 

オチンポを咥えながら言葉にならない声で一生懸命答える沙羅。

 

寝取られ妻沙羅の顔に手をかけ、男性が激しく腰を振り、イマラチオする。

 

「あぁぁあぁぁ…」気持ちよさそうに出る男性の吐息が、私のアソコを濡らす。

男性の余裕のない喘ぎ声を聞くと、本当に興奮してしまう私。

 

「あっ…イク…」と沙羅の口の中で男性が果てると、沙羅の口の中にいやらしく男性の愛液が流れる。

 

「イカせたんだね。もっといっぱいしてほしいでしょ?」

「もっとして…」

 

電マを両胸にあてられ、おマンコに入っていたバイブを更に激しく上下させられると沙羅は今まで以上に激しい喘ぎ声をあげた。

 

「入れては?」

「あぁ…!入れて…!!」

 

一度外したバイブを再び挿入される沙羅。

 

「はぁぁぁぁぁぁ!!!イク…っ!!」

イってしまった沙羅に更にバイブと電マで快感が襲う。

 

「もっと足広げて」と男性に言われると、言われた通りに足を広げる沙羅。

 

「もっときもちよくなる?」

「もっと…して…」

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!ダメダメ!!イっちゃうぅぅぅ!!あぁぁぁぁぁ!!」

理性も失ったように叫ぶ沙羅。

「あぁぁぁぁ…おかひくなっちゃう……」と理性を失いすぎて言葉にならない

「やってほしかったんでしょ?」

「あぁぁぁぁぁ!らめぇ!ひくぅ…!!」

絶頂に達した沙羅は全身を痙攣させ、衝撃のあまりソファーから崩れ落ちた。

 

寝取られ妻沙羅はソファーの下で開脚させられ、更に電マをあてられ刺激される。

 

ひとりの男性は沙羅の姿をみながらオナニーしていたのか、ギンギンのオチンポを自分でしごきながら、沙羅の顔の近くにやると、更に顔に精子をかけた。

次にもう一人の男性がやってきて、更に顔に精子をかける。

精子まみれになった沙羅の顔は、理性を失い目がウツロになっていた。

顔に精子を受け止めている間もマンコに当てられた電マの振動はとまることがなかった。

 

「どこがきもちいの?」

今度はおマンコにバイブを出し入れさせる。

 

「もっとぶっかけてほしい」

「もっとお願いして?」

「もっと顔にかけてください…ザーメンで汚して…」

また男性が近づいてきて沙羅の顔に精子をかける。

「すごい顔になってきたね…」

「ぶっかけられてマンコもぐちゅぐちゅだよ」

「あぁ…すごい興奮する…」

「まだほしいでしょ?」

「まだかけてほしい」

「あぁ…かけて顔に…」

 

電マを当てられながら、更にもう一人の男性が沙羅の顔に精子を浴びせた。

精子いっぱいの顔で電マとバイブで刺激される沙羅。

 

「あぁぁぁぁぁ!!イク!!」

寝取られ妻沙羅は、また果ててしまった。

 

「興奮した?」

「興奮しました」

「もっとえっちなことしようか」

「はい…」

「じゃあこの綺麗な身体…縛ってあげるからね…」

 

自分がもしこんなことを男性に言われたらドキドキして興奮するだろうなと見ながら想像してしまう私。私が縛られてみたい願望が強いからなのか?

 

そして画面が変わり、いやらしく赤い縄で亀甲縛りされる沙羅の姿が現れる。

さっきまでアップにしていた髪がおろされていて、より一層沙羅が美しくみえる。

そして二人の男性が両隣に膝馬付き、ゆっくりと沙羅の身体を触る。

 

「どう?縛られて。興奮する?」

「はい」

 

一人の男性は沙羅の耳を舌で刺激しながら「すっごいえっちだったよ…」と囁く。

 

こうゆうちょっとした煽り言葉に敏感な私は、またこれを聞いて濡らしてしまう。こうゆう甘い感じの言葉責めが本当に好きな私。

 

「乳首ビンビンに立ってるし…」

両サイドから二人の男性に胸を揉まれる沙羅。

 

「今度俺たちを気持ちよくしてよ…」と耳元でキスをしながら男性が言った。

 

「はい…」

寝取られ妻沙羅が小さく囁く。

 

一人の男性と舌を絡ませ、もう一人の男性が沙羅の胸を舌で転がす。

男性二人で両側から胸を舌で攻めると、じゅるる…といやらしい音をたてる。

 

ベットに寝かされ後ろから胸をいやらしく揉む男性、もう一人はおマンコを舌で攻める。

 

「ここ気持ちいいんだ…」おマンコを攻める男性に問われる沙羅。

「あぁ…きもちい…」そういうと、今度は指でクリトリスを攻められる。

 

「いっぱい濡れてきたよ」とびっしょりに濡れたおマンコを指でなぞりながらいう男性。

 

指を早く動かし、クリトリスを攻められると、可愛い声で叫ぶように喘ぐ沙羅。

 

「イっちゃったの?」

 

「イキそうになっちゃった」

 

男性が「もっとかき回してほしいでしょ?」というと、沙羅に自分でおマンコを開かせ、膣の中を指で刺激しはじめた。

 

膣を刺激しながら、更にもう一人の男性がクリトリスを指で刺激した。

 

寝取られ妻沙羅を四つん這いにさせ、後ろから膣に指三本を出し入れされる。

 

おマンコに挿入された指のピストンを早めると、沙羅はその指でイってしまう。

 

沙羅は立位で片足を上げ、沙羅に指でおマンコを刺激される。

 

「すごい、さっきより締まってる…」

 

「もっとかき混ぜてあげる」というと男性は膣の中に入れた指を激しくかき混ぜた。

 

後ろから男性が沙羅の両足を抱えて身体を持ち上げ、もう一人の男性がまるみえになったおマンコを舌で刺激する。

更に指で刺激すると激しく喘ぐ沙羅。

 

男性のオチンポを口に咥え、フェラしはじめると、もう一人の男性のおちんぽを握り刺激する。二人の男性のおちんぽを同時に手と口で刺激する沙羅。

 

二つのおちんぽを自分の顔の近くにやり、舌で交互に刺激する姿がいやらしい。

 

寝取られ妻沙羅は四つん這いになり「入れてください」とお願いした。

 

男性のおちんぽが沙羅の中に挿入される。

 

「あぁ…きもちい…」バックでゆっくり突かれる沙羅。

 

前にはもう一人の男性がいて、その男性のオチンポを突かれながら口に含む沙羅。

 

だんだんピストンが激しくなり、突かれるたびに沙羅の胸がいやらしく揺れる。

 

「あぁ…イク…いっちゃう!!」

沙羅は挿入されたまま、絶頂を迎えたが、さらにピストンは止むことなく続く。

 

「奥好きなの?」

「奥好き…」

 

横向きに寝たまま片足を押さえられピストンされる姿は、本当に犯されている感じがして、私はまた興奮してしまった。

 

ピストンを激しくされ、沙羅はまたイってしまった。

 

正常位になりピストンは続く。

 

もう一人の男性が沙羅の顔元にきて、沙羅は男性のオチンポをしごいた。

 

寝取られ妻沙羅の表情に余裕がなくなっていく。

 

両足を押さえられ、上から男性に突かれる沙羅。

 

今度は沙羅が騎乗位で喘ぎながら自分で動いてピストンさせる。

 

「おまんこどうなってる?」

 

「びしょびしょ…」

 

パンパンパンと突く音が、かすかに水の音が混じっていやらしい。

 

寝取られ妻沙羅の感じる顔が本当にエロくて、私は濡らしてしまう。私は女性とのセックスはしたことがないが、沙羅とならいいななんてこの表情をみて思ってしまう。

 

「あっイっちゃう」

 

騎乗位で下から突かれながら、男性に後ろから胸を揉まれ舌を絡ませる。

 

今度は椅子に手を突きバックでピストンされる。

 

もう一人の男性が椅子に座り、その男性のオチンポを後ろから突かれながらフェラする沙羅。

 

そして激しくピストンされ何度もイってしまう沙羅。

 

もう一人の男性に代わり、沙羅は騎乗位で下から突かれる。

 

「あぁ…ひもちい…」その力のない声から沙羅が壊されているのがよくわかる。

 

正常位になり男性が交代で沙羅のおマンコを犯す。

 

「吸って、舌…」

 

「中に出してください」

 

「一緒にイこ」

 

男性は沙羅の中で絶頂に達し、沙羅のおマンコからは男性の愛液がいやらしく垂れ流される。

 

もう一人の男性も沙羅の中で果て、沙羅は理性を完全に失った顔で果てる姿で動画終了となる。

 

 

動画の感想ですが、とにかく今回の動画のポイントは西条沙羅さんの全身から滲み出るエロさだったように思います。

とにかく顔も身体もセリフも声も全てがエロくて、同じ女性として羨ましいというよりかは、こんな人と私もセックスしてみたいなと思ってしまいました。

男性が代わるがわる攻める感じもよかったのですが、ひとつひとつの行為の展開が早すぎてついていけなかったので、もう少しひとつの行為をじっくりとみせてもらえると世界に浸りやすいな…なんて思ってしまいました。

男性の支配的ででも優しい口調の言葉責めが私的にはツボでした。

複数プレイを経験したことのない私に、夢をみせてくれているような作品でした。

関連記事一覧