寝取られ妻|主人から貸し出し調教で寝取られる妻

寝取られ妻

顔を覆面で隠し、真っ赤な口紅の口元だけしか見えない寝取られ妻。

白いレースの隠れていない下着を身に着けて、主人に貸し出され調教される。

狭く黒い部屋で、黒い一人分の椅子がポツンと置いてあるだけ

そんな所に、人妻が立たされる。

覆面を被り、目の前は真っ暗。

人妻は怯えている。

そんな人妻は、白くて上から下まで繋がったレースの下着を身に着けているが、乳首がスケスケで丸見えである。

 

パンツ一枚の男が、人妻の前に現れる。

男は突然、人妻を撫でるように、上から下 下から上と指先で撫でまわす。

人妻は、ビックと肩をすくめ、身体が硬直し下を向く。

男の手がおっぱいの方にゆく。

人妻のおっぱいの回りを、指先で円を描くようにそーと撫でまわし

おっぱいを揉む モミモミ と

人妻の口から声が漏れる「あっ あっ」

乳首を指先ソフトタッチで刺激する

人妻は感じてきてしまった。

乳首をつまんで コリコリコリ コリコリコリ

優しく 乳首を指先で ナデナデ ナデナデと

 

(この作品の男性のソフトタッチそそられますね。激しく触られるより優しくソフトに刺激される方が女性は感じてしまう人の方が多いのでは♡この後どんな事が待ってるのかしら?ドキドキ。)

 

男は人妻のおっぱいの前に顔を近づける。舌をだして人妻の乳首を

ペロペロペロ チュパチュパ

人妻も「あぁっ はぁ はぁ」吐息が漏れ出す

「はぁ ぁ あぁ ぁぁっ」

 

男は寝取られ妻の脇を上げ、脇を舐めまわす。ベロンベロン

人妻は思わず「きゃっ」と悲鳴みたいな声を上げるが、

気持ちよくて「ぁあ あぁ」と喘ぎ声をだし 人妻の声と交じり合ってぺチャン ぺチャンと舐めまわす音も聞こえてくる。

 

もう一度人妻のおっぱいを刺激する 舐めては 揉んで 舐めては 揉んでを繰り返し

人妻も「あ あぁ あっ あぁ」と喘ぎ声をあげ。

チュパ チュパ ペチャ ペチャ やらしい音が響きわたる。

 

人妻を椅子のひじ掛けに手を添え屈見込ませ、綺麗なお尻が丸見えになるように立たせる。

もう一人パンツ一枚の男が出てきた。

二人で人妻の綺麗なお尻を指先でそっと撫でまわす。

二人同時にお尻から足、足からお尻と指先で撫でまわし、

二人同時にお尻をモミモミ モミモミ

お尻を二人同時に、チュパチュパ音をたてながら舐めまわす。

背中からお尻 お尻から背中へ と

 

(男性がもう一人でてきちゃいました。二人から同時にあっちこっちから刺激されて正直羨ましい♡きっとこの寝取られ妻さんは、全身敏感になってしまってるのかしら?と想像を駆り立てられます♡)

 

8:20 男は寝取られ妻の手を黒い椅子につかせ、四つんばの恰好をさせ、白いレースの下着のお尻の箇所をひぱって食い込ませる。

クイクイ クイクイ

人妻は思わず「あぁー」と喘ぎ声をあげ、食い込んだお尻、後ろから見える少しのおまんこに、そそられる。

食い込んだ下着におまんこが刺激されるのか、人妻は「あっぁ」と、声を出しながら、

お尻の筋肉に力が入り、

ピクン ピクン

と、お尻が動く。

 

その後、人妻を黒い椅子に腰を下ろさせ、人妻の両足をひじ掛けに乗せ、人妻はおまんこ丸出しの恰好をさせられる。

男二人係で人妻のおっぱいをモミモミと揉む。

一人の男が人妻のおまんこをいじりだした。

クリトリスを、白いレースの下着の上から、人差し指で撫でるようにコリコリ刺激をする。

二人の男はそれぞれ白、ピンク色をしたローターを持ち出した。

白いローターの男は人妻の乳首を刺激し、ピンクローターの男は覆面の上から人妻の耳元を刺激する。

その間も、人妻は「あっ ぁっ」と吐息を漏らし

ウィーン ウィーン

と、ローターの音が部屋中響き渡る。

二人の男にローターで乳首を刺激され「あっ っぁ はっ は」と寝取られ妻は、喘ぎ声をあげ、ローターを黒いテープでずっと刺激が続くように乳首に固定をする。

 

12:40 二人の男は寝取られ妻のおまんこに手を伸ばし

ピンク色をした電マを持ち出した。

早速人妻のクリトリスに電マをあてると「あぁー ああー」と悲鳴みたいな喘ぎ声をあげる。

人妻は電マをクリトリスに、あてられるたびに足を ビックーン と動かし刺激に我慢できない。

男達は容赦なく人妻のクリトリスに電マをあて、そのたび人妻の悲鳴みたいな喘ぎ声と電マのウィーンという機械音が部屋中に響き渡る。

ウィーン ウィーン

「いや いや いやー」

人妻は電マの刺激をうけると腰をうねらせ、足をばたつかせる。

男達に無理やり足を押さえつけられ電マをクリトリスにあてられ、刺激で「やぁー」と悲鳴と共に腰をくねらせるが足を押さえつけられているのでビクともしない。

その度腰をビクン ビクンとさせ 無理やりイかせられている。

手で払いのけようとするが、男達に無理やり押さえつけられビクともしない。

「いやー  いやー  はあ はぁー」

悲鳴と 機械音と共に

腰が ビクン ビクウ ビックンー と いっぱい 無理やりイかせられた。

電マをはなすと「はー はー」と疲れ果てた姿となる。

 

(男二人から容赦なく攻めなれるのいいなぁ。と考えながら作品に見いってしまいました。

いっぱいイった後の女性は凄く快感の良いSEXができて羨ましいなと思っちゃいました♡)

 

15:20 男二人は寝取られ妻のヒールを脱がすと、一人の男の中指の第一関節くらいを人妻のおまんこの穴の中に挿れる。

マン汁でビショビショになったおまんこで指を湿らせ濡れた指でクリトリスを刺激する。

クリクリクリ

一人はおまんこの穴を指で刺激をし、クチュクチュクチュとやらしい音が部屋中響き渡る。

もう一人の男は人妻のクリトリスをペロペロ舐めだした。

人妻は快感 「あぁぁぁぁ」「はぁはぁ」と喘ぎ声を上げ。

男がマン汁をすする音がする ジュルジュルジュル

人妻は「んんんんん」とやらしい声を発する。

人妻の腰に力が入ってきた。もう少しでイキそうだ。

男達は手と口を辞めずにもっと人妻のおまんこを刺激する

「んんんんんん」と人妻の喘ぎ声と共に腰に力が入っていき、下半身を

ビクン ビクン ビックン

っと 動かし人妻はまたイってしまった。

17:00 男は 寝取られ妻のおまんこの下着の部分をもっと広げ、人妻のクリトリスを連打するように刺激する。部屋中人妻のビショビショおまんこから

クチュクチュクチュ クチュクチュクチュ

音が鳴り響き

「んんんんんんん」と人妻の喘ぎ声が聞こえ

男の指も高速刺激になり、人妻の腰の動きもビックーンと反応する

人妻の「んんんんん」の声と共におまんこから潮を吹きだしてきた。

ビックン ビックン 「んんんんんん」

「あっぁ あぁ」 ビックン ビックン と人妻はまたしてイってしまった。

 

(ヘトヘトになってしまいますが・・・何回もイかしてもらえて、羨ましいですね。私も同じ事をされてしまったら・・・。足はガクガクになってしまいそう♡)

 

18:00 今度は太いピンクのバイブが登場

人妻のおまんこに容赦なく早速挿入。

「はぁ あっ はぁ ぁ ん」

始めは、先っぽの方を ズボズボ ズボズボ

一人の男は クリトリスを高速連打

もう一人は、バイブをズボズボとスピードが徐々に上がる

人妻は「んんんんんん」と喘ぎ声をだしてきた。

「はぁ はぁ はぁ」

「んんんん あっ あああぁぁぁ」

ズボズボズボズボズボ

「あぁー イクーーーーー」

腰が上がって ビック ビックン ビックン

プシャー っと人妻のおまんこから またもや潮が流れ落ち、おまんこはびっしょびしょ

黒い椅子に潮が滴り落ちる。

「はぁーー」と 人妻疲れ果てる。

男は、果てた人妻のクッパーと開いたおまんこのクリトリスを軽く刺激した。

 

19:20 今度は、寝取られ妻をまんぐりがえしの恰好をさせ一人の男が、人妻の足首を持ち動かないように固定させ、おまんことお尻の穴を丸見えにする。

また、ピンクのバイブをおまんこの穴に奥まで差し込み

「あ あぁ あ あっ あ」

ピストンが速くなると同時に人妻の喘ぎ声も激しくなってくる

「あああああ んんんんん」人妻のやらしく可愛い声が響き渡る。

ズボズボズボズボズボズボ ズボズボズボズボズボ

「ああああああ んんんんん」

「あっあああっ あっあああっ」

覆面を被った、赤い口元から喘ぎ声をだす。

「イックーーー」 腰がビックン ビックン おまんこの力でバイブが、

スッポーンと抜けた。

 

まだまだ 一人の男が人妻の足首を持ってまんぐりがえしの恰好をさせる。

もう一人の男が人妻の、おまんこに中指を挿れ、グチュグチュと動かす。

手が高速になると人妻の喘ぎ声も大きくなり「あ あ ああ ああああああ」

といやらしくも可愛い声をだす。

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ

ピチャピチャピチャ ピチャピチャ

音も鳴り響く 人妻のマン汁も溢れ出し、滴り落ちる。

もう、床までビショビショだ。

 

おっぱいに付いた、ローターを外し。黒い椅子の上にいた寝取られ妻を椅子の上から引きずり下ろす。

一人の男のピンとそり立った黒くて太く大きなおちんぽを覆面を被った赤い口紅の人妻にくわえさせる。

人妻の頭を後ろから押さえつけ奥までくわえさせ

「ん ん ん」

ぎゅーと奥までねじ込み スポッと抜き、人妻は ゴホゴホゴホ っとむせこむ。

もう一人の男もでてきた。

人妻に硬くそり立ったおちんぽをくわえさせ、人妻の後頭部を押し ジュプジュプジュプと顔を動かしフェラチオをさせる。

もう片方の男は、人妻の左手で大きくそり立ったおちんぽを手でしごかせ。

左右に男二人の大きくなったおちんぽ、

一人の男にまたもや無理やり喉の奥までおちんぽを食い込ませ

グーーーっと 人妻の後頭部を持ち、おちんぽをグーーーっと奥まで無理やり押し付ける。 スッポっと、おちんぽを人妻の真っ赤な口紅の口元から抜き、人妻は ゴホゴホゴホ

っとむせこむ。

苦しいけど嫌がらず無理やりやられるのが快感みたいだ。

 

左右に二人の男の黒くドス黒いそり立ったおちんぽが立つ。

赤い口紅の覆面を被った寝取られ妻の口元の前に二本のおちんぽがある。

人妻は二本のおちんぽを、同時にペロペロペロ ベロベロベロ

一人を口で チュパチュパ 一人を手で シコシコシコ

左右交互に変更したり、二人の男のおちんぽを刺激する。

ちゅぷちゅぷちゅぷ じゅっぷ

 

26:30 男達は人妻の体制を変える。

人妻を四つんばにさせ、一人の男は人妻の上の穴に大きくそり立ったおちんぽを挿入。

もう一人の男は人妻の舌の穴に、大きくそり立ったおちんぽを挿入。

人妻は快感で思わず「あぁ~」と喘ぎ声を上げ。

パッコン パッコン パッコン

「あっ あっ あんあんあん あっっん ア あ ああん」

 

一人の男が黒い椅子に、腰を掛けおちんぽをくわえさせる。

もう一人は人妻を立ちバックの体制でおちんぽをおまんこに挿入、腰を動かす。

「あっ あっ あっ あん あん あん」

パンパン パンパン

部屋中人妻の喘ぎ声と、股間と人妻のお尻が重なり合う音が鳴り響く。

前は口で、ジュボジュボジュボ 後ろはおちんぽでパッコンパッコンパッコン

「あっ っぁ あっ」 ジュッポ

「あぁ ぁあ あっ ん ん ん」

おちんぽを入れたおまんこがまる見えで、おちんぽでおまんこが広げられてるのがたまらない。

「ん ん ん~ん」

おまんこに入れたおちんぽがおまんこのマン汁で濡れて湿っているがわかる。

男はクリトリスを手で刺激をしながら腰を動かす。人妻はもっともっと快感で気持ちよくなってしまう。

おちんぽを抜いてクリトリスを高速で刺激する。

人妻は立ちながら腰をビックンビックンと動かしまたイってしまう。

 

52:00 寝取られ妻は、覆面を取り可愛く綺麗な顔をさらけ出す。

色白で足が長くスタイルの良い寝取られ妻。

黒く二人掛けのソファーの上で、恋人同士のような熱いディープキスをする。

「んん~ ん~」力が抜けたような吐息をもらす。

ジュルジュル ジュル~

男は人妻の白いレースの下着を全部剥ぎ取り、人妻をソファーの上に横にさせ、正常位で

おちんちんをおまんこにいれた。

男が腰を動かすと、ソファーのきしむ音と人妻のおっぱいが上下にプルンプルンと動いている。

人妻は快感が絶頂で顔を上にあげ、力が抜けているのが良くわかる。

「あ あぁ あ ん」可愛い喘ぎ声も聞こえる。

男がピストンを速くすると、人妻は「ああぁ~ イックー」っと

身体に力がはいり腰をビックン ビックンと またイッた。

 

55:30 人妻をまんぐりがえしの恰好にする。

人妻は力が入らない。

奥までおまんこにおちんちんがはいるのがわかる。

おまんことおちんぽがいっぱいこすり合い、凄く気持ち良さそうだ。

「イックーイックー」とまたもや腰をビックン ビックンとさせる。

男のピストンが速くなる。

人妻の「イックーー」と同時に男も人妻のおまんこに精子を流し込む。

おちんこを抜くと人妻のおまんこから白い液体が流れ落ちた。

 

(この作品は、寝取られ妻が本当に快感が絶頂なんだなってのがわかる作品です。終盤めちゃくちゃ気持ち良さそうな顔をしています。何度もイかされて羨ましいです♡いっぱいイッた後のHはとろける様に気持ちいいですよね♡

只ちょっと残念なのは、もっと言葉攻めとかもあったら良かったかなーと思いました。)

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