寝取られ妻|我が家のマゾマスク 貸し出します

場面は顔全面を隠し、口元だけが露わになっているマスクをした女性が映し出される。
赤いルージュの口紅がとても美しい…
その何も見えない状態の彼女の顎下に男の手が現れ 顔の周りを優しくなぞる。
その指使いにビクッ..とするがすぐに受け入れる彼女。
そのままその手は彼女の大きな胸へと伸び…
そして優しく 丁寧に ゆっくりと質感を味わう様に揉みしだく。
なにも見えない彼女はただ男の息遣い 無骨ながらも繊細な指の動き
そして見えない快楽に身を委ね 身悶えるしかなかった。
「んんっ.. はぁっ ああっ ふっっ…」
と彼女の声が漏れる
男はそんな彼女のいやらしい声を聴くと
彼女白い首から下にかけて伸びている身体を隠すにはなんとも頼りないラバー製のほぼ紐の様な下着を少し乱暴に左右へとずらすと
その大きな白い胸から薄ピンクの綺麗な乳首が現れる。
男はそれをゆっくり ねっとりと責める。
しばらくその愛撫が続き 彼女をソファーへと座らせ 執拗に胸を揉みしだいていく。
先ずタイトルからして今回私は目を輝かせてしまった。
筆者の私は自他共に認めるMである。
普段は妄想やこう言った動画で慰める事が多い。
だが今回はこんな風にマスクを付けてどんな事をされるのか
いやらしく そして蛇の様に身体にまとわりつきそしてねちっこく逝かされるのか..
それを楽しみながらこの文章を書き出しました。
最後迄一緒に読者と楽しみたいと共に、私はこれで何度果てるのだろうか、 と今から胸が高鳴っている。
男はずっと胸だけをいじり続ける。
時に両乳を押し上げ真ん中へ寄せたり
乳首をいじったり 指で弾いたり 摘んだりと何度も何度も…
その都度 彼女から甘い声と 切ない声の両方が虚しく響き 彼女の身体が常にビクッ ビクッと揺れる。
男は胸遊びに飽きたのかソファーの上で彼女をM字開脚させる。
何も見えないので少しもたついてしまうが
すんなりと受け入れてソファーの肘掛けに両足をかけ男に自らのいやらしいおまんこを見せる。
男は彼女の生い茂りその中から赤くやらしいおまんこを見つけ出しゆっくりと指を伸ばし触る。
「あっ!! いやぁっ ううっ.. あはぁっ!!!」
男は彼女のおまんこの周りとクリトリスだけをずっと指で弾いたり なぞったりして楽しんでいると
彼女の嬌声が響きわたる。
すると段々と男の指も速くなり…
そしてピチャピチャ..と鳴っていた水音が段々と大きくなり パチャパチャッと鳴り響き そして果てた。
はぁっ.. はぁっ.. と身体を捩らせながら彼女の呼吸の荒さで先程の愛撫がいかに気持ち良く果てたのかが分かった。
だがそんな事で男の指は決して止まる事は無い。
先程迄はクリトリスや陰茎の周りだけをいじっていた男だが 一度果てその赤くいやらしいおまんこは水浸しだった。
さすれば次にする事は決まっている。
男の太く無骨な指が彼女の赤いおまんこの中へとスッと挿入される。
すると…
「んぁぁっ.. はぁぅっ.. ひぃっ!!!」
男の指が激しく出し入れされる と共に響く嬌声。
ピチャ.. ピチャ.. グチュッ.. ピチャッ…
「あっ、あぁんっ!!!」
パチャ.. パチャッ.. パチュッン…
「いくっ..! いくっ..! くぅぅんっ!! ふあぁっっ!!!」
彼女は盛大に果てた。
大きな水音と共に盛大に腰が震える。
ガクガクっと激しく揺れる腰がとてもいやらしい…
なんとも扇情的だった。
マスクをつけられて何も見えない中、無骨な男の指だけが自分の肌に触れ
何をされるか分からない恐怖と
そして相手から与えられる快感に動画を観ている私も一緒に興奮してしまった..
SMは本来相手との信頼関係から初めて成り立つと思っているが
こんな風に最愛の人から赤の他人へと物の様に貸し出されてしまい、全く知らない相手に犯される…
想像すると私のおまんこが下着の上からでも分かるほどに濡れてしまっていた。
普段の愛おしい人とのSEXではなく 全く知らない相手とのSEX…
相手がなにをするのか はたまた自分が何をされるのかも想像ができない。
筋肉 指の太さ 声 触り方 その全てが日常のものとは違うだけで興奮してしまう。
ここまで観ただけでこんな事を考え
自らの細い指で彼女と同じように1度目はクリトリスだけをいじり 片方の腕で胸を強めに揉みしだき
…そして果てた。
そして2度目は指をおまんこの奥に挿れ、中を激しく動かしながら果てた。
彼女と同じ様に自らを物のように思い そして激しく水音を立てながら果ててしまった…
映像へと戻ろう。
荒々しい呼吸の彼女を男はまたM字開脚にさせると 男は腕を伸ばし道具へと手を伸ばす。
ピンク色で おちんちんと同じ形をしたバイブである。
だがもちろん彼女にはそれが見えていない。
彼女はいきなり何かもわからない物体が自らのおまんこへとあてがわれ…
一瞬身体をビクッと強張らせたが、それが何かを分かったのか受け入れる。
男はそれをおまんこへとあてがい 彼女の愛液をバイブへとまとわりつかせる。
にちゃっ ぬちゅっ そんな音と共に彼女のいやらしい声が聞こえた。
「っん!? ふぁっ.. ああんっ!!!」
男はそんな反応をひとしきり楽しむと
ぬっ とおまんこの中へとバイブを挿入した。
はあぁんっ!! と、びっくりと共に何をされたか理解が出来ずに大きな声が出る。
男はそんな事を意にも介さずおまんこの中をバイブで責め立て上下へと動かした。
ずっちゅ.. ずっちゅ.. ぐちゅっ..
「あっ.. あぁっっ…」
ぐちゅっ.. ぬちゅっ.. ぐちゃっ..
「ふうっっ うぅんっ んんっ…」
ぴちゃっ.. ぴちゃっっ..
水音と卑猥な音 そして彼女の吐息 それといやらしい声だけが響き渡っていく。
手前から奥へ….
そして奥を責め続けるかと思えば手前だけを責める
男はどうすれば彼女が良い声で鳴き そして快楽に身を捩るのかを理解していた。
段々と男のバイブを動かすスピードが速くなる。
ずちゅっ ぶちゅっ ぬちっ 水音が大きくなる
すると.. ああっはぁっ!! また彼女は大きく身体を跳ねながら果ててしまった…
腰のビクつきがとてもいやらしく 映る。
私もこの場面を観ながら同じ様にバイブに手を伸ばし…
ゆっくりとバイブを口へと運び下から上へと本物のおちんぽの様に優しく舐めて しっかりと濡らす。
そのまま動画を観ただけで濡れてしまった私のおまんこへ先程迄舐めていたバイブをゆっくりとおまんこへ挿入し動かした。
最初は手前をゆっくり責め立て..
その後奥へと一気に差し込んで激しく動かすと同時に果てた。
だが一度では足らず2回目もしてしまった。
次はクリトリスを指で弄りながらバイブをおまんこへ差し込み..
電源をオンにして下着で固定して空いた手で胸を揉みながら果ててしまった。
映像の彼女同様に私も逝く時はかなり激しく腰がビクビクッと震え そして少し漏らしてしまう。
やっぱりこんな風に目隠しや手錠をされながらの映像を観ながら果ててしまう私は生粋のMなんだなと 自覚させらてしまう。
果ててしまった後 やっとこの快楽から解放されると思った彼女だが
しかしそんなはずもなく…
男は執拗に彼女のおまんこにピンクのバイブを激しく出し入れする。
「あぁっ.. ふぅんっ… 逝ったから!! ああっっん!!!!」
「いっ、いやっ!! だめぇっ!! ああぁっっ!!!」
またバイブで果ててしまう。
その光景に満足した男は ピンクのバイブを彼女のびしょ濡れになったおまんこから引き抜く事はせず
深く奥深くに差し込んだまま 彼女の身に付けている下着で外れない様に固定をするのであった。
固定され奥深くを突き刺しながらウィンウィンと無機質な音と共に 彼女の嬌声だけが聴こえながら動画は終了する。
今回最後まで彼女の顔が映し出されることは無かった
主人から貸し出された彼女…
最後迄指と無機質な道具だけで逝かされ続け彼女の身体は既に息も絶え絶えに見える。
キスひとつなくここまでされ 更にこの後の快楽を想像すると もう主人へは帰れないのでは無いだろうか…
動画がここで終わってしまったのは まるで…
新しい御主人様が現れ 身も心も今の男に奪われてしまったからでは無いか
そう感じ取ってしまう そんなラストだった。
ここまで視聴して良かった点と悪かった点がありました。
良かった点。
女性を物の様に扱い 一切の優しさなく行為に及んだところ。
女性目線で観ると、複数人のシチュエーションも好きだが
こんな風に1人に執拗に責められたりするのも観ていて興奮しました。
特に胸だけを責め 他には触れずにただその一点だけを責め続けるシーンは他の映像と違い目を見張るものがありました。
彼女の声がとても魅力的で有った事。
今回マスクをしているので口元と身体しか見えない中でその魅力がとても大きかった。
吐息のいやらしさ そして一瞬だけ見せた舌なめずりが本当にセクシーでいやらしかったです。
顔が全て見える状態と、一部分だけが見えている状態では興奮度がまた違ってくると思います。
私もだがマスクをして口元だけが自由になると匂いも普段とは違い余り嗅げないので口だけが頼りになり
目の前に何かを出されると指であれ 舌であれ おちんぽであれ必死に舐めて御奉仕をしてしまいたくなってしまう。
そして真っ赤なルージュ…
これがなにより目を引いて扇情的であった。
何も彼女の顔を紹介出来ない中でマスクから出るあの口元だけが彼女の全てを物語っている。
あの口元から伸びる舌 チラッと見える白い歯…
そしてあのいやらしく聞く者の耳を内側から犯していくような甘く切ない声。
これがなによりも魅力的で そしてこの映像を語る上で1番の見所だと思う。
観ていて女性の私ですら聞き惚れる声…
そしていやらしくも聴いていて嫌じゃない素敵な声で聞き惚れてしまっていた。
そして 彼女が喘ぐ声だけでも濡れてしまうくらいとても素敵な声でした。
悪かった点。
女性目線で言うと 一度は彼女の顔が見れた方がより一層責め立てられる時に思い出せるので興奮具合が違うと思いました。
そして責め方が足りない…
それがMである私が思った1番残念なところでした。
もっと乱暴に そして無理矢理顎元を掴み おちんぽを口にねじ込んだり
乳首をもっと強引に引っ張ったり、噛んだりするシーンがもう少し欲しかったです。
なにより叩いたり、頭を押さえ付けて無理矢理喉奥迄おちんぽをねじ込んだり
そういったシーンがあると私自身もっと興奮したり出来たのにな…と感じました。
もし次回作があるならそういったシーンが増える事を期待します。








