寝取られ妻・生島涼|寝取られ妻は目隠しでねっとり感じるセックスを望み通り叶えてもらう。

今回の寝取られ妻は生島涼さん。
育ちのよさそうな清楚系の可愛らしい人妻。
涼が毎日オナニーしていることを知った夫が、裏工作で涼をAV出演させ、男優に寝取らせるという話。
何も知らない涼は、自発的に参加したものだと思い込みインタビューに答えているが、実はその全ては夫に仕組まれた罠だった。
カーテンに隠れてこちらをみつめる一人の女性。
その立ち姿は美しく清楚で、育ちの良さをかんじせる。
「おはようございます」
バスローブ姿でソファーに座る涼は、男性と挨拶を交わす。
「あ、ちゃんと台本読んでくれてますね」
「はい」
「今日は何やるかじゃあ、だいたいわかりましたか?」
「そうですね」
「で、ですね。ちょっとね、あのー、プレゼントを持ってきたんですよ」
「これなんですけど…、これ」
「は…はい」涼が苦笑いで答える。
「これ、アクセサリーのかわりなんですよ」
「アクセサリーですか?!何に使うんですか?」
「これはですね、あのー、重要なところに仕込んでもらっておくと、まぁ後で絶大なる効果を発揮するんで、それだいたいどこにつけたらいいかわかります?」
「えーどこですかね…?」戸惑いながら答える涼に、「股間です」ときっぱり答える男性。
「なので衣装に着替えたら、だいたいここらへんだろうなーってだいたいわかりますよね?女の第六感で。そこらへんに装着しといてください!それでは約束なんでお願いします。」戸惑う涼とは裏腹に、弾むような軽い感じで言う男性。
「はい、わかりましたー」と答える涼。
ここまでの2人のやりとりをみると、どこかポップで、これから一体何が始まるのか予想もできない。
予想できない雰囲気が逆にワクワクする。
アンサンブルのニットシャツに黒いタイトスカートを履く涼。
「先ほど渡したアクセサリーをちゃんと股間につけてくれていますか?」
「はい」
「本当ですね?」
「はい」
男性がリモコンのようなものを取り出し、電源を入れると涼が「あん…」と漏らす。
どうやら先ほどのアクセサリーはやはりローターだったようだ。
「改めてインタビューしていきたいと思います。まずは自己紹介。名前とスリーサイズを教えてください。」
「生島涼です。身長162cm、88、63、89…?です」
「うろ覚えですね。確認していきましょうか。そのまま胸を突き出して立ってください」
座っていた涼をその場で立たせる。
「服をめくってください」
「え…あげるんですか?」
「あげるんですよ。」
「うろ覚えなんですよね?」
「はい」
「確認しないと。じゃあ」
「これはどうですか?カメラさん…88ですね」
「次は、ヒップいくつでしたっけ?」
「89…?」
「89ね、じゃあカメラに向かって突き出してみよう」
戸惑いながらお尻を突き出す涼に更に「椅子に手をついて突き出してごらん」と、椅子に手をつかせ、涼の丸くいやらしいお尻がこちらに向く。
黒いスカートを履いたまま、思い切り突き出されたお尻をみて、ムラムラしてしまう私。
そして「89かな?どう?今確認してるから…」といいながら、ローターの電源を再び入れる男性。
「あぁ…やめてください…」
「89ですね。はい、では色々聞きたいことがあるんですけど、ご結婚されているんですね?」
「はい」
「お子さんはいらっしゃるんですか?」
「います」
「今日はなんて言ってきたんですか?」
「今日ちょっと友達とごはん行ってくるから…って」
「家事やりながら撮影もやって、結構大変ですね。」
「ん…、なんとかやってます」
「家でオナニーとかするんですか?」
「結構します。週に7回とか…」
「週7?!毎日ですね…」
会話の途中で男性はまた急にローターの電源を入れた。
「オナニーはどんな場所でするんですか?」
「オナニーは…ピ…ピアノの近くで、はぁ…やめてください…」
ローターの振動に耐えながら答える涼。
「ピアノの近く?ピアノあるんですか?家に。お金持ちですね」
「はぁ…やめてください…」だんだんとろけるような顔になりだす涼。
「立ち話もなんなんで、座ってください」と涼を座らせる。
寝取られ妻涼は、はぁはぁ息を漏らし、インタビューにならないので、一旦ローターの電源を切る男性。
再びインタビューを普通に続ける男性。
聞くと涼が今回撮影を決意したきっかけになったのは「旦那とのセックスレス」だということ。
「2年くらいレスですね」
レスの間は週7オナニーで耐えていたが、足りなくなったと涼が告げる。
話をじっくり聞く男性。
「やってみたいことありますか?」と涼に聞きながら再びローターに電源を入れる男性。
ブーーーーーと音が響く。
「いつ止めるんですか?」嫌がりながらも、気持ちよさそうな顔をみせる涼。
ローターを振動させながら更にインタビューは続く。
経験人数や初体験の年齢を聞いた後に男性が「オナニー好きならオナニーみせてもらってもいいですか?」
「ここでですか?!」戸惑いを隠せない涼。
「せっかくだからスカートをまくってもらってもいいですか?」と男性がいうと、言われた通りにスカートをゆっくりと捲りあげる涼。
「綺麗な足ですね…」と男性がつい漏らしてしまう涼の足は、確かに白くてとても綺麗だった。
足を広げパンツ姿になり、恥ずかしがる涼に「手を放して」と隠そうとした手を放すよう指示する男性。
こうゆう意地悪でえっちな命令を聞くと濡らしてしまう私。
寝取られ妻涼の可愛らしいピンクのパンツの中で小刻みに振動するローターがみえる。
「もう無理…」
「じゃあそのままイってくれたら、止めますよ」
パンツの中に入ったローターを自分の手で動かしはじめる涼。
「あぁ…きもちい…。あっ…ちょっとイキそうかもしれないです…」
可愛い声に代わり、快感に悶えるように顔を背ける涼。
「あっ…あっ…イクっ…あぁ…」足をびくつかせ「イっちゃった…。ちょっとイっちゃいました…」と照れながら笑う涼。
「すぐイケますね。じゃあイったおマンコみたいので、パンツ脱いでもらってもいいですか?カメラにみせつけるようにいやらしく脱いでくださいね」
ゆっくりとパンツを脱ぐ涼。
パンツをみせてと男性に言われ、恥ずかしそうにカメラにパンツをみせる涼。
「88のおっぱい、アップで撮ってもいいですか?」
涼は服をまくり上げ、ブラジャー姿をさらす。
「もたれていいから股間をつきだしてみせて」
寝取られ妻涼は、言われた通り椅子にもたれながら座らされると、カメラに涼のおマンコがさらされた。
「綺麗なおマンコですね…」
涼のおマンコはパイパンでとても綺麗だ。
「自分で触ってくちゅくちゅ音たてれますか?」
男性にそういわれると、自分でおマンコを触り始める涼。
「ローターとか普段使いますか?」
「はい」
「今使ってみますか?」
「いいんですか?」
最初に比べ、涼がだんだん積極的になってきているのがわかる。
寝取られ妻涼は、ローターを手にとり「おマンコをみせつけながらオナニーして」との男性の指示に従いおマンコを突き出しながら自分でローターをおマンコに転がす。
「気もちいです…」だんだんと声が荒くなる涼。
目を瞑りながら全身でローターの快感を感じるように身体をよじらせる涼。
「あぁ…イっちゃう…、あぁ!あっ!」身体をビクつかせる涼。
「イっちゃいました…」可愛い声で言う涼。
「イっちゃったらおマンコ確認しますからね」と涼に自分でおマンコを開かせる男性。
「イったおマンコみてくださいって言ってごらん」
「イったおマンコ…いっぱいみてください」
カメラにおマンコを突き出し、恥ずかしがりながら言わされる涼が可愛い。
「話変わりますけど、チンポ好きですか?」
「え…」
「さっきから、オナニーみて興奮してる男優さんがいるんですけど。紹介しましょうか…」
自分のオチンポをしごきながら、全裸の男優が登場する。
「オナニーみてて、興奮しちゃって…」
「なんか恥ずかしいですね…」赤らめた顔を隠す涼。
上も誘惑しながらに脱ぐように男性に指示され、その通りにゆっくり脱いでみせる涼。
その姿を、オチンポをしごきながらみつめる男優。
ここまでおっぱいの登場を焦らされる作品が私は好きだ。涼のおっぱいがどんな姿なのか気になっていて、やっとの登場に興奮する私。
涼がブラジャーをとり、おっぱいが顔をだした。
「わー綺麗。みせてあげて」
「いっぱいみて…」と言わされるように恥ずかしそうに男優にむかって言う涼。
「綺麗ですね」という男優のオチンポを男性の指示で、近くでみつめる涼。
「もっと近づいて…。どんな匂いする?」
「いいにおい…」オチンポが顔に当たりそうなほど近づける涼。
「もっと近づけて…」との指示に顔を更にオチンポに近づける涼。
涼の唇に時々しごくオチンポが当たる。
涼はちょっとずつオチンポの先を口に咥える。
舌をちらちらと動かし、ちょっとずつオチンポを口にふくむ涼をみて、男優さん目線で濡らしてしまう私。ちょっとずつ進む感じに私の興奮が抑えられない。そして私は涼が好みのタイプである。
寝取られ妻涼は、しゃぶってほしいか男優に聞くよう指示されると「どんな風に舐めればいい?」と優しく可愛い声で男優に聞く。
「奥まで…」と男優がいうと口いっぱいにオチンポをふくみ、いやらしくフェラをする涼。
「あぁ…イキそうだよ…。出してもいいですか?」と言われると頷く涼の口の中で、果てる男優。
口の中に入った男優の愛液をカメラにみせる涼。
画面は変わり、涼は目隠しをした状態で、両手を後ろで拘束され、立たされていた。
隣から男優が触れるか触れないかの感触で涼の身体のいろんな部分に触れる。
目隠しで見えないからか、敏感に反応してします涼。
「どうですか?みえないのは?」小声で問い掛ける男性に「ドキドキします」と答える涼。
「奥さん…セックスしたいんでしょ」後ろから迫るように囁く男優のセリフを聞き、また濡らしてしまう私。
「えっちしにきたんでしょ?」
「はい…」
「たまんないねぇ…」
男優のセリフや声だけで、イってしまいそうなほど興奮する私。挑発するような言葉責めをいやらしい声で言われるのに本当に弱い私なのだ。
男優は涼の口を舌で少しだけ刺激すると、涼がそれに反応する。
「口開けて」と男優に言われた通りに口を開けると、指を二本入れられ口の中を指で犯される涼。
あぁ…目隠しで口に指を入れられるのってやばい…。この絵だけで本当にイってしまいそうになる私。私の中の男性脳と女性脳、両方を刺激するこの姿。たまらない…。
「自分からしゃぶっちゃって…いやらしい…。」「喉の奥まで入れちゃってる…。スケベだね…。」
男優の一言一言が私の股間の気持ちよいところを響かせる…。もう止まらない。
「相当欲求不満なんだ…」と囁き、後ろから涼のおっぱいを揉む。
男優が涼の乳首を両手で意地悪に刺激する姿をみて、また私のクリトリスの気持ちよいところがツーンと響く。本当に足に力を入れたら、このまま何も使わずにイってしまうんじゃないかというところまでムラムラが止まらない私。
「身体よじってるよ…。きもちいの?」
「きもちい…」
「綺麗なおっぱいだな…すごくいいよ…」と涼のおっぱいを今度は男優の舌で刺激する。
涼を座らせ、更にいやらしい音を立てながらおっぱいを舌で愛撫する男優。
涼が可愛い喘ぎ声で鳴く。
「足開いてて、とじちゃダメ」と今度はパンツの上から涼のおマンコを刺激する男優。
おっぱいを舌で刺激しながら、おマンコを激しく指で刺激する。
「奥さん…毛ないじゃない…。いやらしいなぁ…」と男優が挑発するように、パイパンおマンコをみつめていることを本人に告げると、「恥ずかしい…」といいながら身体をビクつかせる涼。
その後も男優の手マンは続く。身体をびくつかせながら喘ぐ涼。
男優は涼の両手に手錠をかけ、拘束すると四つん這いにさせ、涼のお尻をたたく。
「濡れたおまんこ、どうしてほしいですか?」と男優の意地悪な質問に「もっと…」と涼が小声でいうと、「聞こえませんよ」といいながらお尻を叩かれる涼。
「もっと触ってほしいです」
「じゃあもっといじってあげよう…」と涼を寝かせ、男優は涼のクリトリスを刺激する。
足を閉じようとする涼に「隠しちゃダメ…。触ってほしいって言ったでしょ?」と男優。
快感に悶え、身体を捻じらせる涼をみて、男優さんがいじめたくなる気持ちがわかる。可愛くていやらしい涼をもっと犯してほしくなる私。
自分で目隠しをとり、今の状況をみるように指示する男優。
更に涼のおマンコを男優の舌で愛撫する。
「えっちいっぱいしたいんでしょ?」涼の顔をみて舌をいやらしく動かす男優が本当にエロい。
今度はおマンコの中に男優の指が入る。
「イキたい…」
男優からイっていい許可がでるも、指でイケなかった涼。
「チンコでイキたい?」と男優の問いに「うん」と答え、涼は男優のオチンポをしゃぶる。
「あぁ…それ…いいねぇ…」と男優も気持ちよさそうに吐息を漏らす。
口いっぱいにオチンポを咥え、一生懸命フェラをする涼。
「はいっちゃうよ…」と涼のおまんこにゆっくりオチンポを挿入すると、正常位で激しくピストンが始まる。
おっぱいを揺らしながら、高い声で喘ぐ涼。
次はバックでお尻を叩かれながら、激しく突かれる涼。
寝取られ妻涼は、バックで激しく突かれながら、口の中に指を入れられ「これをオチンポだと思ってしゃぶって」と指示されるまま一生懸命しゃぶった。
次は涼に手をつかせ、バックのまま更にピストンする。
そしてマットの上に移動し、バックから涼の騎乗位へと変わる。
舌を絡ませ、繋がりながら二人で快感を堪能し合う。
騎乗位で下から男性が突くと涼のお尻がいやらしく揺れる。
正常位に戻り、更にピストンは続く。
男優と涼の声にだんだん余裕がなくなってきたのがわかる。
「はぁ…!やばいかも!!」涼が全身を赤くしていうと、「一緒にイこ…」と男優が言う。
「はぁ!!!イクっ!!!」
二人は同時にイってしまい、男優の愛液は涼のおマンコの中へと流された。
ここで動画終了となります。
今回の動画の感想ですが、女優涼さんの可愛らしさと、男優さんのエロティックな意地悪が私をムラムラさせる作品でした。
涼さんのおっぱいの登場に時間がかかったのも、余計に興奮させられました。
ただ、最初のインタビュアの男性(ディレクターさん?)の単調なしゃべりにいやらしさを感じなかったので、もうちょっといやらしく涼さんに命令してくれたら、もっと興奮したのになと思いました。
でも、インタビュアさんの意地悪な感じは大好きでした。
男優さんの囁きがとにかくやばかったです。何度もクリトリスをツーンとさせられました。
涼さんの不慣れな感じも更によかったです。
オススメのムラムラ作品でした。








