寝取られ妻・古瀬玲|貞淑妻の隠された性癖… 封印解かれたアナルセックス

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寝取られ妻

今日の寝取られ妻は、黒目がちのくっきり二重の熟女美人。
甲斐甲斐しく旦那さんを会社へ送り出すのが日課。
旦那さんを送り出すといそいそと家事と炊事に勤しむ人妻。
そんな、なんでもない夫との日常こそが人妻の幸せでした。

と、そこへ男から突然の電話。
電話の相手は人妻が昔愛した男でした。
実はこの人妻、愛する旦那には言えない秘めた性癖をもっていました。
この男にアナルを調教された過去があったんです。
男からの電話に動揺を隠しきれない人妻。
「もう連絡しないで」
と一度は突っぱねるものの、あの過去がよみがえり、どうにも感情を抑えきれない人妻。

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気づくと、人妻は男の家の前に立っていました。
人妻の姿を目にすると、男はニヤッと笑い、部屋へ迎え入れ、男はいきなり激しく唇を押し付けます。
「ん…やめて…やめてください」
拒否しようにも男の強引なむさぼりを容易に受け入れてしまう人妻。
男は慣れた手つきで素早く人妻の下半身に手をはわせると、おまんこをすりすりと触れながら低い声で囁きます。
「昔みたいに楽しもうよ…」
と。
「昔みたいに…」
この男の言葉が人妻の脳を駆け巡ります。

ねっとりとした火照ったディープキスを続けながら男は人妻のお尻をまさぐり、荒い吐息で
「はぁ~…ここに早く入れたい」
と人妻のお尻の穴に指をぎゅうっと擦り付けます。
「あ…やめてください あ…」
人妻は発する言葉とは裏腹に、身体はあの快感・快楽を今この瞬間も欲しているのを感じてしまいます。
ウブだった寝取られ妻は、この男によって、アブノーマルセックスで興奮する性癖を開花させられたのでした。
その性癖は夫には見せられないと、結婚してから今の今までずっと封印してきたもの。
一度は閉じられたあの快感がまた蘇ろうとしている!
また得られるなんて!ほしい!いますぐ!
…男の愛撫を受けながら、そう考えるだけで人妻は高揚を抑えきれないのでした。

あの感覚を取り戻してきたアナルを野蛮にまさぐられると、
「やめて…やめてください…夫とはノーマルセックスだけなんです…」
と言いながらも、男の荒く野生的な愛撫を受け入れ、
「ああ…あぁ!」
と短い喘ぎ声を思わずもらしてしまう人妻なのでした。

男にブラを剥ぎ取られると、薄ピンク色の上品な乳首と滑らかな角度が美しいおっぱいがむき出しになります。
うつ伏せで這いつくばった状態の人妻は、男に向かって自らお尻をつきだし、男は両手の太く分厚い親指を巧みに使いながら、人妻のおまんことアナルをストッキングの上からねじねじとこねくり回します。
「ん…あ…」
と人妻も腰をいやらしくひねりながら快感を得ます。
「たまらない…早くほしい ほしいよ」
と男。

男は人妻の白いシルクのパンティをぎゅっと掴みあげると、形のいいお尻に食い込ませ、艶めかしい人妻のTバックのお尻をしばらく眺めます。
シミ一つない純白で触り心地のいいそのお尻をなで回し、そっとパンティを下ろします。
そこには、四方八方に小さく広がる美しいアナルがむきだしに。
ムニュムニュと今にも動き出しそうで何かを欲しているような美しいアナル。
それを男はじっと見つめると、
「たまんない…」
と鼻息荒くささやきます。
そしてそのすぐ上にはピンク色に広がる美しい艶のあるおまんこの存在。
そのおマンコも充血し脈打っているのが分かります。

男はおマンコをぐっと左右に広げつつ、アナルに向かって細めた舌を近づけ、そっとジュルっとなめ上げます。
男は熱を帯びた口先を近づけたり離したり唾液で潤したり…それを繰り返すと、反応しまくりの人妻のアナルは、活力を得たように広がりを増し、ピクピクと今にも動き出すかのようです。

次に男は、浅黒く太くゴツゴツした人差し指を、アナルの上に添えられたおまんこに向かって、ぐにゅうっと入れ込みます。
その指を寝取られ妻の入り口は悠々と奥深くへ受け入れます。
男はその指を人妻の中でぐるぐる巧みに回転させながら、ぐいぐいと広げていきます。
その突かれる刺激の度に、人妻の中は、じゅっうと潤いを増していきます。
男もその濡れを確認すると、自分のニュルニュルに湿った人差し指をそっと抜き、そのまま下のアナルにぐっと入れ込みます。

男の人差し指はアナルに締め上げられます。
男は「すごいよ…どんどん広がっていく…いいね」
と興奮を抑えきれません。
そのまま人差し指と中指重ねてねじ込んでいきます。
男の指第2関節までも人妻のアナルは迎え入れます。

男によって何年かぶりにこじ開けられたアナルのあの刺激。
またあの快感を味わわえるなんて!
人妻はもたげ、もっとほしいと声を荒上げます。
男の指は人妻の愛液でべっとり濡れています。

「ひさしぶりにこれどうかな?…」
男はそう囁いたかと思うと、おもむろに黄色いプラグを人妻のアナルに差し込みはじめます。
そのプラグもするりと迎え入れる寝取られ妻のアナル。
夫のセックスに器具なんて使ったことのない人妻。
使いたいなんてあの優しい夫には言えないのです。
プラグの刺激も何年かぶり。
「あ…はぁ…」口を大きく開け、叫びあげます。
そんな快感に浸る間もなく、人妻の目の前には既にいきり立った男のおちんぽが。
その大きく太いものを人妻は丸く口を広げるとぱくりと加え込みます。
夫以外の男のおちんぽ。
私を調教した男のおちんぽ…。
そう思うだけで人妻の唾液、愛液はとめどなくあふれ出てくるのでした。
男のおちんぽはその人妻の唾液で覆われ、刺激を受けると、より大きく脈打ちます。
2人はシックスナインの体勢になりながら、お互いの肉体をまさぐり合います。
寝取られ妻は右手でおチンポを支えながら、顔を動かし、はじめはゆっくり上下に…次にやや激しめに喉奥深いところまで持っていきながら、あの懐かしいフェラを味わいます。

悶えながらも男はまた言います。
「これはどおかな?…なつかしいよ」

気づくと、黒く太い卑猥な形をしたバイブはブーンと音立てながら、人妻のおまんこに挿入されていきます。

33:10~アナルとおまんこ両方に卑猥なモノが差し込まれた状態でもだえる人妻。
それを眺め、愛おしそうなおチンコギンギンの男。
男はしばらくその光景を堪能してから、ゆっくり2つのおもちゃを抜きだすと、人妻のおまんことアナルはびちゃびちゃ濡れ濡れ状態。
人妻の卑猥な二つの穴は、今まで眠っていた液を全部吐き出したかのようです。

堪らなくなった男はいよいよ、その濡れ濡れおマンコめがけてモノを突き刺してきます。
その熱く太いおちんちんを、待っていたかのように熱く締め付ける寝取られ妻のおまんこ。
男も止まらないとばかりに激しくオチンコの出し入れを繰り返します。
人妻も
「あん…あ…あ~」
といやらしく叫びあげます。
こんな悶え声もいつぶりでしょうか。
男は片足を立膝にし、寝取られ妻の中に向かって、さらに突き刺しを続けると、また違う角度・感触でソレをあてがわれる感覚に
「そこ…そこ気持ちいい…!」
と人妻はますます顔を歪め悶えて苦しみます。

39:48~バック体位で、男は丹念にその感触を味わうかのように、ゆっくり抜き差しを繰り返すと同時に、アナルにもプラグを入れ込み、ダブルで刺激を与えていきます。
男は問いかけます。
「どおだ?…どっちがきもちいいか?」と。
寝取られ妻は息も耐え耐えにこう答えます。
「どっちも…どっちも気持ちいいです…」と。
充足感に満ちた二人。
そこには背徳感も羞恥心もありません。
あるのはよみがえるあの性の解放と欲望だけ。

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アナルとおまんこの快感どちらも、たまらない寝取られ妻は、
「いく…いく!」
と今までより遥か大きな甲高い声をあげ、絶頂をむかえます。
髪をかきあげ顔をもたげると、あまりの快感に顔をベッドに埋める人妻。
それに応えるかのように、男も低いうめき声をだしながらの腰の動きもより激しく、強くなります。
男は人妻のおしりをギュッと掴みあげ愛撫します。

寝取られ妻は感じながらもこう言います。
「…夫とはノーマルしかしないんで…ほんとに久しぶりすぎて…」
満足そうな男。

次に男は、人妻の我慢限界のアナルに向かって、ジトっとおちんこを当てがいます。
オチンコの感触でまた潤いを増した人妻のアナル。

44:35~男はアナルに向かって垂直におちんこを挿入させます。
久しぶりに大きく花開いた寝取られ妻のアナル。
久しぶりの刺激にまだ緊張が残る人妻。
「そんな激しくしないで…」
と懇願します。

男の抜き差しによってじわじわと拡張されていくアナルの快感。
寝取られ妻はシーツをぎゅっと掴みあげながら
「だめ…だめ…あ、あ~」
と蘇ってきたあの快感に思わず声を張りあげます。

 

男は押したり引いたり…アナルに快感を与え続けます。
アナルへの男の突き上げは、人妻の下に存在するヴァギナにも刺激が届けられるようで、ぐにょぐにょぐんぐんと、脈打ち、歓喜の声を上げます。
男はちんこをゆっくり抜きます。
人妻の拡張され息を吹き返したアナルは、男のがまん汁と自分の愛液で、ジュルっとぬれています。
それを確認し、また、高まった男は再びアナルへの挿入を続けます。
そうやって激しく突かれるたび、
「ぬ…ん…あああ」
という人妻の声と
ぽかぽか、ぱかぱかとアナルに男の肉体が当たる音だけが部屋中に鳴り響きます。

寝取られ妻が上位になると、上から膝を曲げながらアナルにまっすぐ男のおちんぽを入れ込みます。
その太くそびえ立ったおちんこが、アナルの中でゆっくり動く度、ヴァギナも堪らなくなり、
ジュワと濡れてくるのが分かります。

耐えられず人妻はそのまま後ろにあおむけになると、男はアナルに自分のものを突っ込んだまま、卑猥なバイブをヴァギナに挿入し、器具と自分のモノ…2つの激しい動きを重ねて与え続けます。
寝取られ妻も、その懐かしい快感に何度も
「あ…は…ああ~~」
と叫び悶え続けます。
男からも
「はは…は…」
という喘ぎと激しい呼吸が交互に聞こえてきます。
もういよいよ快楽の絶頂に向かいそうな男は
「ここに出していいか…」
そう声をもらすと
人妻も
「いい…だして…そこに…だして…!」
と高らかに叫びあげ、人妻の限界まで押し広げられた満足そうなアナルからは、真っ白な男の精液が垂れ流されてくるのでした。

人妻も
「最高です…」
柔らかく満たされた声をあげるのでした。

セックスってその時の相手によって好みとか癖とかありますよね。
男性なら好きな女の人にしてもらうフェラ…
もちろんそれだけで最高だと思いますが、そのフェラの仕方も女性によって癖があったり、若干ちがいますよね?!
女性の顎の大きさ、舌の長さ、厚み、温感、舌使いのテクニック…。
女だって、男のおっぱいの触れ方や揉み方、それからクンニも男によって個性や癖があったりして、その時その時で楽しめるものですよね。
そんな愛撫とかセックスの体位とかを飛び越えて、男が入れるところがアナルなんです。この作品は!
その設定だけで「アナル!」と私は興奮してしまいました。

私も実はアナルセックスはトライしたこと過去ありましたが、こじ開けるに至らなかったので、この寝取られ妻が興味深く、羨ましく、思わず感情移入して見入ってしまいました。

この人妻は特に、現夫との生活、セックスに不満があるわけでないんです。
よくいる淡泊夫・ED夫とかではなさそうで、それなりに充実した生活を送っているようにみえます。
だのに!
あの男からのたった一本の電話。それだけで行動に移してしまうなんて…
それだけ忘れられない、忘れることのできない快感なんでしょうか。
アナルセックス…
という感情で息荒くなりながら見てしまいました。

アナルセックスは、膣への挿入とはまた違った感触、締め付け、快感…また、その刺激が膣にも伝わるようで、濡れ濡れで波打つおマンコ…至上最高気持ちよさそうでした。
最後の人妻の「最高です…」の呟きがすべてを物語っているようでした。

人妻の開かれた性癖、アナルセックス…最高だったので、今度はこれをぜひ現夫と楽しむ続編があればいいな~とニヤニヤ妄想してしまいました。

妻の性癖を何にも知らない夫…
その夫に寝取られ妻が「こういうのが好きなの…」なんて言いながら、夫にアナルセックスを調教する。
実は秘めていた妻のこんな性癖に大興奮した夫、オイルやらプラグやらいろいろお試ししながら官能の世界を楽しむ夫婦のセックスライフ…見てみたいです!
妄想で興奮しちゃいました!

この作品はずばり!アナルセックス好きな人必見です!
私のようにどーなのかな?…とちょっとの興味本位で見てみても、気づいたら二人のいやらしい世界に思わず没頭し、オマタを濡らしてしまいました。

そして!この美しい熟女の滑らかな肉体、女の私でも見入ってしまう惚れ惚れするほど美しいアナルとおマンコも見逃さないでほしいです。

【寝取られ妻・Ntr Blog 管理者みくより】

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