寝取られ妻・白杞りり|すごく硬い…こんな硬いおちんちん…うれしい…うちの人、最近勃たなくて…

寝取られ妻

色白美人、ふっくらおっぱいに大きなヒップ、こんなグラマラスボディ、なってみたいですね。男性も一度はこんな人妻とえっちぃなことしてみたいですよね?!

そして!こんなにエロボディな人妻なのに、なんと夫は勃たない!持て余しボディ!そんな人妻が男にしちゃうおフェラ興奮しちゃいました。あんなに赤黒く光った硬いおちんちん…いつぶりなんでしょうか?ギラギラオチンコに飢えていた人妻、激しくいやらしいおフェラ止まらないんです。たまらないだろうな~と思わず人妻の気持ちになって見てしまいました。

この人妻がエロ過ぎて特に欠点はないのですが、途中、妻の営みをのぞき見していた夫、勃起を感じたようでした。のでここは夫も登場して、男とチェンジ!なんて設定があってもよかったかなと思いました。

「りり!今までゴメン!」なんて言って、がばっと夫も今まで潜んでいた性的欲求を全開爆発!妻に襲い掛かるような野蛮なセックス!それに応え、激しく悶える人妻!なんて続きがあってもよかったです。

とにかくこの人妻のダイナマイトボディがフェラしたり、男に激しく突かれたりと…見逃せません。おちんちんギンギンに勃起しちゃうことでしょう!お楽しみください。

ED夫を持つ欲求不ピンクのタイトニットとミニスカートが素敵な目鼻立ちハーフ系美人妻

Hは余裕である豊満おっぱいとおっきなヒップ

男なら誰もが振り向くたまらないダイナマイトボディな人妻

そんな人妻、今日も旦那さんとイチャイチャ夜のベッドタイム

陶器のように真っ白なフワフワおっぱいを揉まれ、そっとおマンコをまさぐられ…

「いや あ~~ん」

人妻、夫の愛撫が気持ちよくて声が漏れちゃいます

夫がそろりとパンツを脱がし

「ね…あなた…いれて?」

寝取られ妻が甘くささやくも、なんとこの夫のチンコ、ふにゃちんのまま

「ごめん…りり 立たない やっぱだめだわ ほんとゴメン」

情なくつぶやくしかない夫

ここんとこ、この人妻の夫はずっとこんな調子

やりたいざかりの若い寝取られ妻は毎晩もんもん状態

そんな気の毒な夫も、妻のおっぱいモミモミ、激しくズッコンバッコン突っ込み、イクイク!と人妻が泣き叫ぶ夢まで見ちゃうほど思い悩んでいるのです

けど、どーすることもできない夫

そんなある日、この夫の後輩が遊びにやってきます

用事を思い出した夫、買い物へ行ってしまいます

寝取られ妻と友人の男が部屋に残ります

夫の友人にお茶を差し出す人妻

この男、グレーのタンクトップが様になるいい身体の持ち主

悶々状態の人妻、思わずその友人のムキムキな二の腕に触れながら

「すごくいいからだしてますね…鍛えてるんですか!?すごい」

じっと男の身体を見回し、男の身体を褒めまくります

こんな爆乳のエロい人妻から褒められ、触れられ、まらなくなった男、思わず人妻の欲求不満ぱいぱいに触れちゃいます

ひと通りモミモミするとその両手を下にはわし、大きくいやらしいヒップへ

両手でお尻をがしっむぎゅっと掴みあげます

気づくと2人、舌を突き出し絡み合わせながら、ぐちゅぐちゅと唾液を混ぜ合わせ熱いキス

そのまま、男はソファへ人妻を横たえます

「あ…あ…ん~~」

男に寝かせられフワフワおっぱいを揉まれると目を閉じ、思わず感じずにはいられない人妻

男に乳輪をクルクルと指でなで回され、ぶちゅ~とその乳首に吸い付いつかれますさらに勢いよく、ジュルジュル~と乳輪ごと引っ張り吸い上げられちゃいもします

「あー!!いや~~~」

声をあげる人妻

その声を聞き、さらに興奮高まる男、続いて、人妻の黒いタイトスカートをめくりあげると中からは人妻の白いレースのお上品おパンツ

すでにぐっしょりと濡れています

それを男は確認すると、するりとパンツを脱がします

そこには無駄のない透き通るように白い人妻のお腹とおへそ

その下は焦げ茶気味のフワフワと縮れた茂み

茂みの下を男が両手でエイッと広げると、待ち構えるのはつややかなピンク色の小さな薄い唇

その2つの唇のシワをムニュ~と潰したり人差し指でいじいじとまさぐります

さらにその唇の間の隙間に指を少し差入れると、その入り口付近は既にぬるっと湿っているのがわかります

「すごく濡れてますね」

注意深くいやらしく探索し続け、男は鼻息荒くささやきます

「はあ…はゎわ…んんん・・・」

人妻の声

呼吸を少し乱しながら男、その入り口にそろりと口を近づけたかと思うと、じわじわ溢れ出てくる人妻の愛汁をジュルー~と思いっ切り吸い上げ、汁全てを口に入れ込み飲み込みます

「あ~~いや…」

男の熱い吐息とお口のまさぐりが、こそばゆくも気持ちよくて口を開けたまま、何度もいやらしい声がもれてしまう人妻

14:3~と、そこへ静かに帰宅した夫、そんな二人の姿を目撃しちゃいます

(え?!)

目を見張りそのまま静観し続けることしかできない夫

夫の帰宅に気づくわけもない人妻は、そのまま男のクンニを受けとめ、感じたままです

男は、人妻の入り口に細く尖らした舌先を差し込みそのまま、ジュるりとおマンコの頂点クリトリスまでなめあげます

するとクリトリスの皮もペロンとめくりあげられ、ぷっくりと膨らむクリトリスがお出ましになります

男は、何度か下からゆっくりと舐めあげペロリを繰り返したかと思うと、不意に、頭を素早く横に振りながらベロベローと巧みに舌を動かし、人妻の下の唇をぶるぶると震わすのです

この緩急に

「あ~~!いやいやーあん~いっちゃう」

と思わず高い悶超えをあげ、股を広げずにはいられない人妻

寝取られ妻、そのお返しにと、上へそびえ立つ男のおちんこをお口に入れ込むと、歯が当たらないよう気を使いながらの厚い唇での優しいフェラチオ

人妻も目を閉じフェラに没頭…

口を丸め、人妻自らも男の硬い感触を味わうかのようにシュポシュポ~とじっくり時間をかけて堪能する人妻

まずは、真ん中辺りまでたくわえもぐもぐ、次に亀頭だけパクリと入れ込み浅い出し入れから、舌先でペロペロペロリ~

お玉も下からぐるんと丸め込み、コロンと二つとも飲み込む勢いで食べちゃいます

「はー気持ちいいよ…」

男がささやくと、ちんぽをたくわえたまま嬉しさを隠しきれずさらに激しく頭を動かす人妻

「すごく硬い…こんな硬いおちんちん…うれしい…うちの人、最近勃たなくて…」

寝取られ妻、たくわえながら嬉しそうにささやきます

「そ…そうなんだ」

男もより気分が高まり、そのおちんちもより一層固まり大きさを増します

人妻のジュぽじゅぽする音がより早く激しくなると、男も人妻のリズムに合わせて腰を近づけてきます

「あ…やばい…このままイッてもいいですか」

はあはあ男が言うと、人妻もフェラしながらコクン…うなずきます

そのタイミングと同時くらいにどぴゅ~~と男、人妻のお口の中に精液を飛ばします

寝取られ妻、その精液をお口全体に流し込み、あ~んと大きく開け、テロンと手のひらに流し出します

出されたばかりの生暖かい精液を愛おしそうに見つめ笑みを浮かべる人妻

と、そのタイミングで

「ただいま~~」

今帰ったかのようにわざとらしく夫が現れます

(とんでもない所を見られてしまった!)

と友人の男、ぶん殴られると思いきや、寝取られ妻の夫、こんなことを言ってくるのです

「いや~最近俺さ、勃たなくて…りりが毎晩かわいそうなんだ…お前さ、俺の奥さんのことなんとかしてほしいんだ…たのむ!満足させてあげてくれよ」

「わかったよ」

男、ほっと一安心

夫の了解を得て、これから思う存分友人の妻を堪能できると張り切り興奮状態

21:47~さっそくベットで悩まし気に男を待ち構える人妻

ピンクのニットからは、いまにもこぼれ落ちそうな欲求に溢れたむくむくオッパイ

そのパイパイを見逃さない男、さっそくガシッとオッパイを掴まえながら、舌を絡ませ熱いディープキス

この熱いキスだけで、人妻の身体中には快感の波が打ち寄せてきます

「あ…ん~~」

唇を重ねたまま声が止まらない人妻

テロンとニットをたくし上げる男

下からがばっと二つのマシュマロフワフワおっぱいを持ち上げぎゅ~~と抱き寄せ、キス

乳首・乳輪を口に含み、さらに男の顔より大きなオッパイそのものまでぱくりと吸い上げていこうとする男

「あ…ん~~…」

寝取られ妻、思わず声をあげずにはいられません

男は口づけを続けながら、左手をそ~~と白いおパンツの中へ

手のひらでむぎゅっとおまんこを優しくつかみ、もみもみ

「あ~~ンん…」

男の熱い手のひらに思わず感じてしまい、子宮から熱い液が湧き出て、その液は人妻の入口を湿らします

男は人妻をうつ伏せにすると、人妻も無意識に男の顔にお尻をむき出します

男の目の前にはシミひとつない真白に輝く人妻のお尻

男はそのお尻を上からなで回し、キス、また下からなで回しキス…繰り返します

そして、最後ゆっくりとお尻の割れ目をぐっと開き上げると、そこにはすでにびっちょりと汁で覆われている艶やかおマンコ

ピンク色に染められ、ふくらみを増し、今か今かと男の愛撫を待っています

「きれいだ」

男はそのピンク色のお肉をしばらく眺め、二枚のビラビラを二本の指で挟み、ビヨンと引っ張り上げます

一枚一枚を唇の先で挟み、ペロンと味わうと、舌先をさらにとんがらせ、ビラビラの真ん中にたたずむ暗いアナの中にずんっと舌を侵入させます

ぺろぺろしばらく探索すると、人妻を仰向けにし、両足をぐっと上に持ち上げ、じゅるじゅる~とお汁全てを飲み込むような激しいクンニ

男が飲みこもうとするも、人妻のおまんこからあふれ出る汁は終わることがありません

じゅわじゅわと湧き出る一方です

「あ~あん、はあはあ…」

吐息が漏れる人妻

男は人差し指を激しく上下に動かし入れ込みながら、同時に舌ではその少し上のおマンコをぺろぺろじゅるじゅる~と舐め回します

「あ~~~」

人妻の鳴き声のようなエロイ音がさらに響き渡ります

男もいよいよパンツ姿に

そこにはずんっと天井へ向けいきり立ったぎんぎんおちんぽ

人妻、目を細め満面の笑みでその肉棒をパンツから抜き出すと、全体をお口に入れます

お口めいっぱいにそのおちんぽを入れ込み、上から下へ何度も動かします

ぐぬぐぬじゅぽ~…フェラの音だけがひびきます

人妻、自ら男をベットに押し倒すとより含みやすくなった男のおちんぽの激しいフェラが続きます

おちんこの根元をしっかり握り支えると、舌をテロンと出しながら大きく口を開け、パクリ

さらに喉奥までゴクリ、おちんこをこのまま飲みこんじゃいそうな深いお口の前後運動

しばらく人妻のフェラが続くと、2人は目で確認し合い、いよいよガチガチおちんぽが人妻のぷっくり膨らんだおマンコへ突入開始

「あ…ん~…」

男の熱いモノが差し込まれると思わず声を漏らす人妻

男は2,3度ゆっくりちんぽを湿らすと、ズンズンと激しいピストン

堪りに堪った人妻は

「あ~あ~~イクイク!!」

とすぐに一度目のオーガズムを迎えたようです

次に座位の形になると、人妻両手を男のたくましい肩にかけ、ぎゅっと抱き寄せ、上から下へ何度も腰を落とし込みます

男はその度にふわんふわんと揺れるオッパイを見つけるとがぶっと口に含みながら腰を上上へと突き上げます

「あ~あ あ~~ん だめ きもちい・・・」

また泣きそうな声を張り上げる人妻

さらに人妻、顔を天に向け、両手を後ろにはわし、男の太ももに添えながら突き合い

男も全力で上へ腰を弾ませます

今度は人妻を四つん這いにしバック体勢

ずんずん…男が片膝立ちで強く突き続けると

「あ~あ~~ イクイク!!」

目を閉じたまま口を開け、叫びあげる人妻

男は人妻の左足を高らかに上げ、寝バックで後ろから激しいピストン

ぱんぱん…ズンズン

2人の身体が激しくぶつかり合う音が鳴りやみません

寝取られ妻、仰向けにされると、さらにM字に開き上げられ、ぬんっと男のまだまだ硬く濡れたオチンこが侵入してきます

人妻のアソコも大きく入り口を開けたまま、男のモノを迎え入れ締め上げます

ずんずん、ぐんぐん

「あ~~んん~~…」

いやらしく突かれる音と人妻の声だけが静かな寝室に響き渡ります

男はさらに人妻の腰をぐんと持ち上げ両手で固定、さらにその腰を自分の方に抱き寄せるとより深い結合が止まりません

ずんずん、ぎゅ~~っと突き付かれると人妻も腰を捻り上げ

「あ~~だめだめいっちゃう きもちいい~だめだめ」

二つの枕をぎゅっと掴みながら、男に身体全体を委ね、快楽におぼれ全身で堪能します

男にちんぽで激しく突き付かれるたびに上下にぶるんぶるんと振られ弾み揺れまくる人妻のフワフワおっぱい

いよいよ頂点を迎えそうな男

激しい息遣いのまま人妻に叫びます

「はあはぁ、もうがまんできないです…奥さん、中に出してもいですか…はあはぁ」

突かれながら人妻もなんとか声をしぼります

「ん…いいよ…いっぱいいっぱい中にだしてね…」

じゅじゅじゅ~~

人妻の膣中に熱いナマの液が飛ばされるのでした

にゅるっと男がオチンコを抜くと

どろ~~~ん

たくさんの男の精液が人妻の大きく開かれたままの入口からあふれ止まらないのでした

寝取られ妻、はぁはぁとした息遣いと恍惚の表情で横たわりながら

「は~~ たくさん出ました?ふふふ…また遊びに来てくださいね」

甘え声でささやくのでした

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