寝取られ妻・玲奈|こんな経験ありますか?… 夫と電話しながら男とセックス…

栗色のロング巻き髪、大きなアーモンドアイが美しい人妻。
今日はずっと楽しみにしていた高校の友人たちとの新年会。
おめかししてでかけていきます。
男3女2で久しぶりに懐かしい話しで盛り上がります。
そんな中、寝取られ妻がトイレにたつと、後ろには席にいたはずの男が。
二人はみんなにナイショと、こっそりキスしちゃいます。
同級生のこの男は、人妻のことが学生のときからずっと好きでした。
「ずっと会いたかった 好きだった」
といいながら人妻の口元、耳たぶ、首筋に舌を這わせてきます。
困り果てる寝取られ妻は
「わたし結婚してるのよ。こまる」
と言いながらも抵抗するわけもなく愛撫を受け入れてしまいます。
止まらない二人は、その場をあとにし、男の家へ。
目の前にはおっきなベッド。
興奮した男は
「みんなにはナイショな」
といい、唾液を絡み合わせながら唇を重ねます。
男は口づけをしながら左手を人妻の胸にはわせ、そのまま巧みにワンピースを託しあげ、黒いストッキングの上からお尻をなで回します
寝取られ妻は「だめ…だめだってば…だめだよ」
と抵抗感ともどかしさの間で気持ちが揺れ動きます。
すかさず男は
「やっぱりいまでもきれいだね」
といいながら人妻のワンピースのチャックをおろすと、人妻の白い花柄ブラがあらわになります。
そのブラからは今にもあふれでそうな、いやらしいふるふるおっぱい。
ワンピースは、脱ぎ捨てられ、男はストッキングの上からおまんこ、お尻、太もも、足先を丹念に探検し、触れながらいいます。
「パンツ…ビチョビチョに濡れてるよ」と。
悩ましい人妻の姿に、高まり抑えきれない男のおちんこもかっちかちに。
固くなった男はそのモノを人妻の腰にぎゅっと押し当てながらブラをずりおろしていきます。
そこにはエフカップは余裕でありそうな、たわわにゆれる人妻のむき出しおっぱい。
「たまらないわ…」
と男はすかさず乳首に吸い付き、顔をうずめながらそのふくよかおっぱいをもみしだきます。
「がまんできない…ぬがしてよ」
男がいうと、人妻は言われた通り男のズボンとパンツをさっとおろします。
寝取られ妻の真ん前には、男の天井上めがけてそそり立ったでっかいおちんこが。
この男も妻と別れてから久々に触れる女の肉体に興奮がとまりません。
「すごい…旦那のより大きい…こんなに大きいの久しぶり」
そびえ立ち渇望している男の大きく膨らんだおちんこを直視きない人妻。
寝取られ妻は久々にみた野性的な男のおちんこを、愛おしいそうにすりすりなでまわします。
止まらない男は、人妻を四つん這いにすると乱暴にパンティを剥ぎ取ります。
人妻の形のいいお尻の下には左右のビラビラ、その間には大きく開いた卑猥に湿った穴。
男はじっと見つめると
「もっとよく見せてよ…みたい」
とせがむと
「こんなとこ見せたことないわ…むり」
人妻が戸惑うも、男はさらに攻め気味にこういいます。
「クリトリスだよ もっと開いてみせてよ 自分でさわってみてよ」と。
人妻自ら触らせようとするのです。
戸惑いながらも人妻は、自分の人差し指と中指で、自分のものを開き、まさぐり、気持ちよさに喘ぎ声を上げてしまいます。
人妻が「舐めて…なめてください お願い!」と叫ぶと
男は唾液でからまった舌をぐっと突き出し、人妻のおまんこめがけてペロン、じゅるじゅるとなめあげていきます。
いよいよ濡れを増した人妻の膣のなかに男は人差し指をぶちこみ、ヌルヌルと愛撫を続けます。
と
そこへ寝取られ妻の夫から電話が入ります。
Sの気質が騒ぎ出したのか、男は指の刺激を早めながら人妻にこう言います。
「電話でなよ このまま出てよ」
そう男に言われると、人妻は悶えながらも夫の電話にでてしまいます。
男の指は入ったまま。
夫は帰りが遅い妻を心配して連絡してきたのでした。
25:25~「ご…めん…お…おそくなって ん…」
指の刺激を感じながら、冷静に答えようとする寝取られ妻。
ぐちょぐちょ…下ではおまんこのいやらしい音が響きます。
悶ながら夫と何とか話す声がとっても卑猥でいやらしいです。
なんとか夫をごまかしとおし、電話を切ります。
興奮した男はさらに荒々しいクンニを続けます。
ぐちょぐちょ…と。
男は首筋、腰回り、みぞおち…人妻の感じるところ全て、全身をなめ回します。
そんな続く愛撫にたまらなくなった人妻は、無意識のうちに男のがちがちおちんこを口にくわえると、激しいフェラに没頭しちゃいます。
とそこへ
「ブーブー」
とまたもや夫からの電話が。
なんと!
29:00~人妻、男のモノをくわえたまま電話にでます!
もぐもぐ…ちゅぱちゅぱ…
フェラの音を響き渡らせながら話し続けてしまいます。
「んんぐ…ここ…お店が…騒がしくて ん…」
「もうす・・・ぐ、か…か 帰るね」
じゅぽちゅぱ…
夫と会話にならない人妻。
こんなシチュエーションに、いたぶり好きな男も興奮マックスに。
おちんこは人妻のお口の中で、よりぶっとくイキり立っています。
男は人妻の髪をかきわけながら、おちんこを人妻の顔に押し付けたり、引き戻しながら
気持ちよくフェラを受け続けます。
寝取られ妻もそれに答えるかのように、垂直に斜めに、下からとあらゆる方向から巧みに舌を使いながら男のオチンコをかわいがってあげます。
31:50~いよいよ興奮さめやらない人妻は、男に
「おっぱいに挟んでよ パイズリしてよ」
と言われると、そのふくよかなパイパイの間におちんぽを挟み込むと、モミモミむにゅむにゅパイズリ。寝取られ妻は云います。
「すごくいい…夫のは小さすぎてパイズリできないから」
喜びの声をあげながらぎゅっときつく締め上げながらパイズリが続きます。
人妻の柔らかく暖かなおっぱいに挟み込まれた男のおちんぽは、さらに充血し熱をおびていきます。
「はゎ…気持ちいい…」
と男。
「お礼にこんなことしてあげる」
と男も気持ちよくしてもらったご褒美に、人妻の秘めた欲望に応えようとシックスナインで激しくクンニに励みます。
じゅるじゅるっと膣を吸い込み、ビラビラをなめ回し、さらに中のいり込んだところを丹念に丹念に探検を続ける男。
そしてクリをじっくり見つめ、しっかりなめまわします。
同時に人妻も、男のそびえたつおちんぽを口で覆い、じゅぽじゅぽと飲み込んでいきます。
我慢限界と男は
「ね…いれてよ」
と乱暴に人妻に言い放ちます。
寝取られ妻は、ベッドに寝そべる男の股間にむかってゆっくり腰を落とします。
二人の部分は優に結合をむかえます。
人妻は満足そうに、悶え顔で上下に下半身を動かし続けます。
なんと!
またしてもこの男は結合した状態で
「このまま旦那に電話して」
と人妻を挑発。
戸惑う人妻は
「そ…それはむりよ」
というも、この男は折れません。
(イれながら旦那に電話なんて興奮しかないっしょ!モえるじゃん!)
と言わんばかりに命令するのです。
寝取られ妻は命令に従います。
挿入したまま夫に連絡します。
37:50~ばんばん!ぱんぱん!音を立てながら
「い…いまから…帰る…」
とおもわずもれそうな呻き声を抑えようと口に手をあてながら夫と電話を続ける人妻。
の下には腰を突き上げ肌と肌が触れ合ういやらしい音。
「きもちいい?」
男が尋ねると、
「すごい…すごい気持ちいい」
とのたまう人妻。
寝取られ妻も、腰を上からまっすぐ下ろしたり、斜めから抜き差ししたり、自分の中のポイントをつかみながら突き上げを感じ続けます。
ビチョビチョぐちょぐちょのおまんこ、愛液につつまれた男のおちんぽ。
ふたりの欲望のままに荒ぶるセックスはとどまることを知りません。
「うしろからやってやろうか…」
また、粗雑に言い放つ男。
寝取られ妻も
「おちんちん おちんちんください…」
懇願します。
男は後ろから、ゆっくりとモノを射し込むと徐々にペースをあげ、ぐちょぐちょと子宮深く置くに突きまくります。
そのたびに、人妻は
「はあ…はあ・・・」
と激しい息遣いを続けます。
男は立ちバック状態で、人妻の左足を斜め上にもちあげると、人妻のおまんこ斜めあたりにおちんちんを突き刺します。
またこの快感に、人妻もいやらしい声をあげまくります。
男が仰向けにのけぞるとその上に人妻はまたがり挿入が続きます。
男のふるふる揺れる二つのタマの上には人妻の全開おまんこ。
その穴に、見え隠れする男のおちんぽ。
とっても卑猥な二人の姿。
また男はこう言い放ちます。
「旦那に電話してよ」
人妻は、もう抵抗しません。
この状況を楽しみ、背徳感の中興奮する自分に気づいたかのようです。
淡々と夫に電話すると、
「…いま…ん…急いで 帰って…るところ…」
口元を抑えながら答えます。
男は人妻を仰向けに寝かせると、正常位でおちんこを入れ込みます。
人妻の大きく左右に広がり、ゆらゆら揺れるおっぱいがとってもえっち。
その悶える人妻の姿にもうたまらんと、男は片膝だちでさらに強めに突いてきます。
ぐちゅぐちゅ…わさわさと陰毛がからみつくいやらしい音が響き渡ります。
寝取られ妻は、(もっと奥 もっと奥深く!)といわんばかりに自らも足をグッと限界まで広げると、それをみた男はまた、呼吸を荒上げ強く激しく突き続けます。
男はこうも言います。
「お前のお尻が見たい お尻が好きなんだ」
そういうと、人妻のお尻をぐいっと広げ、後ろから襲うかののように多い被さり、挿入を続けます。
上から下へ強めに入込むピストン運動。
「いやん ああ いや いや!」
人妻は腰を拗じらせながら何度も叫びます。
人妻は、両手で枕をわしづかみにしながら、男のたくましい突き上げに、悶え苦しみながらも我慢できない、堪らないとあえぎまくります。
「このまま中にだしていいよね」
寝取られ妻の中に入りながら、男はそういうと
「だすよ…」
と今まで以上に高速で細かなピストンで何度も何度も入れ込み、突きまくり、人妻も顔をもたげイッテしまいます。
男も
「いきそう いく やばいでちゃう」
そうささやくと人妻の腰を掴みながら濡れた人妻の膣の中に発射するのでした。
男の精液を受け止めると、人妻は四肢を震わせ、子宮まわりもその充足感にピクピク痙攣。
と同時に男の液も膣の穴から滴り落ちるのでした。
「旧友との新年会」「電話しながらセックス」…このキーワードだけで興奮しちゃいました。
何年ぶり、十何年ぶりかに同級生と会うってだけでウキウキしちゃいますよね。
そこに昔好きだった人がいたり、過去セックスした相手がいたりしたら…。私も数年前中学の同窓会がありました。この時は一か月前から洋服を決めたり、美容院いったりテンションあげあげでした。女にとって同窓会ってこのくらい楽しみなイベントなんです。
男の人はどうでしょうか?
そこで同窓生に「昔から好きだった」なんて言われたら私もこの人妻のように、すぐ身体を預けちゃいそうです。
それだけならまだしも、この男は意地悪なS気質。
これがまた女としてはそそられちゃいますよね。
優しく思いやりのあるセックスが一番ですが、たま~には憧れちゃいますよね。
こんな野蛮で粗雑なセックス。してみたいです。
しかも夫じゃなく「昔の男」っていうのが最高ですね!
しかもこの男、ちょいちょい「旦那とはこんなことするの?」「旦那もこんなに大きいの?」とか、人妻をあおるかのように旦那キーワードをだしてきて…しまいには旦那に電話させながらセックス!というたまらないシチュエーション!
私もこの人妻になりきって思わず興奮してしまいました。
どのシーンも男のS気質、それに戸惑いつつも欲望を開花させていく寝取られ妻がよく表現されていてよかったのですが、しいて言えば、人妻のいたぶりをもっと堪能したかったです。
「自分で開いてよ…」と男が人妻にオナニーを強要するところ、人妻は戸惑いながら指を入れる…程度だったので、ここはもっと激しく指をなで回し、突っ込み…びちょびちょ状態でのたまう人妻…このエロく美人な人妻のそんな姿をもっと掘り下げてほしかったです。
新年会でソワソワ高まる人妻のシーンからはじまり、陰でキスしちゃう…しょっぱなから興奮シーンが盛りだくさんで、始めからエロい気持ちになれちゃいます。
からの、粗雑なS男のいたぶり、いよいよ秘めた欲望を開花させていく人妻…。
そしてクライマックスの寝取られ妻がセックスしながら夫に電話するシーンでは、悶える寝取られ妻…ここの人妻のエッチな肉体、艶めかしい腰使い、表情、悶え声…男性なら没頭しておちんこビンビンになること間違いなしだと思います。
おすすめです!
【寝取られ妻・Ntr Blog 管理者みくより】








