寝取られ妻・@YOU|元彼だから知る寝盗られ妻の性癖…

寝取られ妻

コーディネーター:おまたせしました〜

妻:どう??

夫:うん。いいんじゃない

妻:似合ってる?

夫:うん。サイズあってるの?

妻:大丈夫!3ヶ月後には痩せるから

 

せっかくの妻の晴れ着だと言うのにムスッとしてどこかつまらなそうな夫。

 

あまりにも反応が薄いので妻はちょっと不機嫌になってしまったみたい…

 

すかさずコーディネーターが素敵ですよ〜!

旦那さんも照れてらっしゃるんですね

 

なんて声をかけるが、似合ってる似合ってる。と言いながら目線はスマホばっかりだ。

 

男の人って褒めないですからね〜なんて話しているのも聞き流し

 

ちょっとごめん仕事あるから行くわ。と夫

 

こんな大事な日なんだから今日くらい休んでくれたっていいじゃない…と。全くその通りだ

 

その上今日から帰り遅くなるから先に寝てて。とだけ言い残しそそくさといなくなってしまう

 

これからの夫婦生活が不安になってしまうような冷たさだ…

 

3ヶ月後が結婚式だという夫婦

 

夫がいなくなったあともしっかりと段取りをきめて帰宅する妻。

結婚指輪を眺めながらどんなことを考えているのだろうか…

 

おもむろにスマホを取り出した妻は誰かに電話をし始めた。

 

相談に乗ってくれる人と電話しているようだ。

相手は誰だろう…

 

しばらくして、家のベルがなった

「あっ、久しぶり〜」

聞こえてきたのは男の声だ

 

「急に電話してきたから何事かと思ったよ〜」

と言いながら画面に現れるチャラそうなイケメン

 

バンドマンを彷彿とさせる出で立ちや男らしさに胸が高鳴る

 

男「結構いいところ住んでるね」

褒められているのに、あまり嬉しそうにない妻の表情からなにか不満が読み取れる

 

「今日だってね、ドレス見に行ってたんだけど〜」

「あ、旦那さんと?」

「そぅ。なんか途中で仕事だって言っていなくなっちゃうし、ドレス姿見せても素っ気ないし」

「男はみんなそんなもんなんじゃないの?」

 

旦那さんをフォローする優しい男

 

「なんだかね〜、上手くいってるのかな。と思っちゃう」

「大丈夫だって、こんないい家住んでさ。

旦那さん多分YOUのこと1番に考えてくれてるんじゃない?」

 

「もーちょっと褒めてくれてもいいのにな〜と思ってさ。」

「ははっ。昔からそうだよね。YOUは言葉にして欲しいタイプだよね」

 

昔の自分を知っている元彼。

今の旦那さんとは違う安心感や、心地良さ、好きだった頃の思い出が蘇る

 

「でも、俺より頼りになるでしょ?旦那さん。

だから、結婚も決めたんだと思うし」

 

ふふふふっ、と笑いながらもこの話し方や元彼の違った形の優しさをあの時は楽しかったな…なんて思い出してしまう妻

 

「大丈夫だって。多分幸せになれるよ!」

人妻となった元カノを勇気づける優しい男

 

うーん…と冴えない表情のままの人妻

 

結婚式が3ヶ月後だということを伝えると

俺の事を今の夫は知っているのかと聞かれた妻

 

恥ずかしながらも、知らないよ。と答える

元彼の話はしないタイプ、旦那さんもそこまでは聞かないタイプみたいだ

 

「じゃあ俺が、ここに来たことも絶対言うなよ」

と元彼

 

私が呼んだなんて言わないし、言えないよと言う表情で苦笑いを浮かべる…

 

急に電話の着信音が鳴り響く

 

「だれ?」

 

「…決まった?」

「決まったよ」

「素っ気なかったもんね〜笑」

 

相手は旦那さんみたいだ。

 

「なんだって?」

「今日は先に寝てていいよ〜って」

 

「あ、そーなんだ遅くなるんだ。

なんか全然楽しそうじゃないじゃん」

 

こういう何気ない一言に案外、確かに…図星だ…と改めて思ってしまうのが女の性

 

「確かにね…笑」

苦笑いしかできない人妻に

さっきの一言が重くのしかかる

 

「結構するんでしょ?」

「そうだよ〜?」

 

「なんだよ笑笑

いつものYOUじゃないじゃん」

 

元彼だから知ってるYOUの楽しそうな笑顔や、

良さが今のYOUから全然感じられないことを

いじる元彼

 

不安そうな顔で下を向く妻

 

「あれはしてんの?…エッチ」

「んふふ、えっ…?なんで〜?笑

そんな人に言うことじゃないじゃん」

 

照れながらも、元彼からこんなこと聞かれたもんだからょっと期待しちゃってる人妻

 

「別にいいじゃん笑

俺とお前はもうそんなの隠すことなくない?」

「やだよ〜」

 

「昔のお前をよく知ってるんだから俺」

「うーん。」

 

「満足してるの?」

「聞かないでそんなこと笑

恥ずかしい」

 

グイグイ聞いてくる元彼に

昔のことを知られているからこその

恥ずかしさが入り交じり

 

きっと不満や物足りなさを感じているのになかなか言い出さない人妻に

元彼が思い出話をはじめる

 

「俺との時はさ〜、なんか懐かしいね笑

昔はすげぇ激しいことしてたよね、覚えてる?」

 

「覚えてるよ笑」

 

「ああいうの好きでしょ?笑」

 

自分の恥ずかしい姿も知られている全てをさらけ出していた元彼に、痛いとこを突かれる…

 

人妻:「ねぇ、そーいえばさなんで私達別れたんだっけ?」

 

元彼:「ん?なんで?

なんでだっけ?」

「明確な理由はないけど自然と…?」

 

少しの間見つめ合い、今もこうして繋がっていられることの喜びや

 

嫌いになったわけじゃないなら、もう一度…

なんてことが有り得るんじゃないか…

 

などと淡い期待を寄せてしまう

「え?どうだったの?

俺と付き合ってる時」

 

「どうだった?楽しかったよね」

 

「俺はYOUと別れたあとも、彼女作ったことない…」

 

「なんで?」

 

………

 

沈黙が続いた後

静かに顔を近づけ唇を重ねようとする元彼…

 

最初は理性が働き拒むが

もう一度彼と目が合った時

 

彼の柔らかい唇が触れる

 

だが、これはまずいと理性をはたらかせ

首を振る人妻

 

「ダメだよ…」

 

「…いや、好きなの俺まだ」

 

「ダメ。分かってる」

 

言いながらも、唇を近づけ重ねようとする元彼

 

ダメとわかっていながらも、雰囲気に負けてキスを交わしてしまう

 

「満足出来てないんでしょ?」

息遣いが少しずつ荒くなっていく2人

 

そーっと手を胸に当て、

揉み始める元彼に本当は満足出来ていない人妻が感じ始めてしまう

 

「もっと色んなことしたかった…」

荒い息遣いで指を這わせる

 

「その感じ方も、体つきも変わってないじゃん…」

 

スカートを強めにめくりあげ、陰部を撫で始める元彼

もうスイッチが完全に入ってしまって誰に求めることは出来ないだろう

 

「YOUだって俺とのこと忘れてないだろ?」

「あたし結婚するんだよ?ダメ…」

 

制止する声を聞きつつも、好きだという気持ちも併せ持ちもう後戻りはできない

 

体を火照らせ、触られたところからは我慢汁があふれでるエッチな人妻

 

求められたキスにも答え

クリトリスを1番気持ちいいように触るので

つい声が漏れてしまう

 

「これくらいなら大丈夫だよ

満足させてあげるから」

 

スリスリスリスリ…

 

「ほら…濡れてんじゃん」

と言いながらパンツをずらされあらわれたのは

綺麗なパイパンまんこ

 

「相変わらず綺麗だね」

 

「イヤっ…」

言いつつもクリをコリコリされて感じまくってしまう人妻

 

元彼だから知ってる私の好きなトコを

集中的に責められるのピチャピチャとえろい音がなってしまう

 

耳責めも弱いようで

耳元で話されたり吐息をかけられる程に吐息が漏れる

 

気がつけば指を奥まで入れられていて

Gスポットをグリグリと刺激されてしまう

 

止めて欲しいのに、ピンポイントで好きなところをいじめるもんだから抵抗できないのが悔しい

 

ゆびも2本入れられ

揺さぶられる刺激が脳まで伝わりヒクついてしまう

 

「ダメっ…」

「ダメって言う割に本気で嫌がらないじゃん」

 

ダメだとわかっているけれど

やっぱり彼とのは気持ちいい

 

体を起こされ下から突き上げるようにする手マンは

ビリビリと刺激が伝わりまくる

 

髪をかきあげる姿も美しい

 

おしりを突き上げさせられ

指マンされる度に気持ちよくてヒクヒクしてしまうおしりが感じまくってて超絶エロい

 

「だから呼んだんでしょ?

ほら…。いっていいよ?」

 

小刻みに揺らす手マンが気持ちすぎて

元彼の手でビショビショに濡れる寝盗られ妻

 

あのころの彼の物を思い出してビクビクしながらイってしまう

 

いつもは旦那と寝ているベットに元彼を誘い

秘密にする約束を交わしたところで始まるねっとりとしたキス

 

もう後戻りできない彼の物と

心も体もすっかり彼に夢中な寝盗られ妻

 

洋服を脱がされ

ボロンと現れる大きなおっぱいにはついつい目がいってしまう

 

こんな巨乳が元カノなら忘れられないワケがよく分かり手放したくないのは当然のように思える

 

徐々にはだけ、脱がされていく服から見える

いいカラダつき

 

ブラを外されて恥ずかしそうにするも

「今更何恥ずかしがってるんだよ」と言われる始末

 

おっきな胸をこれでもかと揉みしだき

乳首をクニクニされると性感帯なのか声が漏れる

ビンビンになったピンク色の乳首が感度の良さを表しているだろう

 

元彼だから知る寝盗られ妻の性癖が

どんどん顕になっていき

今の夫では感じられないであろう快感に溺れていく

 

パンツを脱がされ四つん這いの格好にされたあとは

手マンをされながら背中や首にやさしいキスをされる

 

だんだん激しくなる手マンに

ついに潮吹きしてしまう寝盗られ妻

パイパンまんこから溢れるお潮ははえろさ倍増

 

その後もクリトリスを集中的にクンニされ

吸われる快感に思わず切なそうな声を漏らす

 

この元彼はとにかく手マンが好きなようだ

それにしてもビショビショに濡れまくる寝盗られ妻のえろさったら半端ない

 

攻守交代し

乳首につーっと伝う舌で焦らしながら舐め始める

寝盗られ妻

 

パンツの上からビンビンになった元彼のあそこに

焦らしながら優しくキスをする寝盗られ妻

 

「焦らさないでよ」

と言われ、パンツを脱ぐも

おっきすぎてパンツに引っかかる彼の肉棒

 

亀頭を優しく口に含み

徐々に奥まで加えていくフェラ人妻

下からアングルの挿入部位と乳首がハッキリと見える画角はなんともえろすぎる

 

着信音🎶

 

夫と電話をしながら、元彼にちょっかいをかけられてバレそうになるもその状況すら興奮するエロ寝盗られ妻

 

「パイズリやって」

こんなおっきなおっぱいにパイズリしてもらっていた元彼が羨ましい

 

「今の旦那にもやってるの?」

と聞かれそこは笑って誤魔化す

 

柔らかいおっぱいに包まれて

気持ち良くなった元彼はもっと強い快感を求めて

つい自分で腰を振ってしまう

 

寝取られ妻を寝転がらせ

ゴムをつけないまま擦り付ける元彼

 

「昔はよく生でやってたじゃん?

嫌ならしないけど…」

 

「んん…」

 

寝盗られ妻はその甘い誘惑に断ることをせず

彼の熱くなった肉棒を受け入れるのであった

 

メリメリと入っていく元彼の大きな珍棒に

柔軟に対応しねっとりとまとわりつく寝盗られ妻のナカ

 

グリグリと奥を突かれ

ダメダメと言いながら感じまくる寝取られ妻

 

んんっ…ダメっ…

イッちゃう…///

 

相性のいい彼とのエッチに

スグにイッてしまう正直なカラダと

旦那の事など忘れ快感に浸るYOUのエロが止まらない

 

足を持ち上げられ挿入されると

締りが良くなり奥まで突きやすくなるのか

グイグイ突き上げる元彼

 

指を咥えさせられ指舐めをしながら

後背位で突かれパンパンと音を鳴らすふたり

 

そのままバックにスムーズに体制を変え

あまりの締りの良さに一瞬動きが止まる元彼

 

唇をかみ、快感を逃がす

そうでもしないとイッてしまいそうで…

 

いい所で、またもや旦那からの電話

動いちゃダメだからね?

と約束するも

 

そんな約束など関係なしに電話中に

激しく突きまくる元彼

 

こういうSっぽい所も含めて

彼女は彼が大好きだった

 

部屋にはパンパンっと鳴り響き

吐息が漏れる

旦那にバレないように声を我慢するがつい漏れてしまう喘ぎ声に

旦那には誰かいるのかと心配されるが

 

「っううん…はぁっ。だぃじょうぶよ…。はぁっはぁっ。っっっつ!!!!」

 

何とか電話を怪しまれずに終わらせ

再開させる2人

 

「電話してる時は動いちゃダメって言ったじゃ…あっ…んぅ…」

 

言い終わる前に

「んー?」

などと白々しく返事をして躊躇なく動かしてくる

ずるい元彼

イケナイことをしている時ほど興奮してしまうのは私だけじゃないはず…

 

その後も激しつ突き続けられ

クタクタになりながらも

快感に浸り続けるエッチなふたり

 

正常位で挿れなおし熱いキスや

乳首責めをしながらピストン運動で刺激していく

 

だんだん激しくなる彼の動きに興奮を覚えながら

そろそろ終わりが来る事を感じ取った寝取られ妻

 

「あっ、もう無理出していい?」

 

ズンズンズンズン…

ぴちゃぴちゃ…

 

「あっ、やっばいい

イクっっっ………////  っはぁ…  っはぁ…」

 

3ヶ月後には結婚式を開く元カノの

膣内に大量の精子を送り込み思いっきり中出しする元彼

 

寝取られ妻の陰部からは

白く濁った彼の快感の汁が溢れ出ている

 

「昔みたいだね」

と最後まで昔を懐かしむ元彼から

 

「またなんかあったら連絡して」

と優しくも、ずるい一言。

そんなこと言われたら、今の旦那にバレないように寂しくなった時などにすぐ連絡してしまいそう

 

この彼のなんとも言えない女心が分かる

優しい話し方と時々見せるSっぽい部分に

彼女も私も虜になってしまった…

 

もし私が今でも大好きな元カレから

「俺の子供産めよ。」

なんて言われたら

静かにうなずいてしまうかもしれません…

【寝取られ妻・Ntr Blog 管理者みくより】

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