寝取られ妻・秋野千尋|つれない夫に日々悶々とする寝取られ妻

黒と紫のコントラストな花柄浴衣がとっても色っぽい寝取られ妻
浴衣からも豊満バストが駄々洩れです
つれない夫に日々悶々とする寝取られ妻
思い切って一人旅
お散歩していると…1人黄昏れている男
思わず声かけちゃう寝取られ妻
「おひとりですか?…」
男も言います
「良かったらお茶でもどーですか」
早速男の部屋へ
洋風の広いお部屋
この男、最近彼女に振られ傷心旅行中とのこと
そんな話をしていると、男の後ろから人妻は無意識にぎゅと抱き付いて囁きます
「私がなぐさめてあげたいです…いいですか?」
二人、唇を重ねてしまいす
男の口は大きく開かれ、人妻の小さなお口を飲み込んでしまいそうな濃厚なキス
まって…はぁん…ん…
と男の激しいキスに思わず吐息をもらす人妻
軽めのキスから吸い付くような舌をからませ止まらない唇と唇の重なり
そのまま人妻はベッドへ男をいざない
「私だけをみて…」
と男を見つめます
男が寝そべると、人妻、浴衣のまま体寄せる二人
寝取られ妻、自ら男のシャツのボタンを一つ一つ外していきます
はだけた男の乳首をぺろぺろなめなめ
「もっと気持ちよくしてあげる」
とっても積極的な人妻
男も人妻の頭をなでなでかわいがってあげます
人妻は浴衣をがばっと脱ぎだすと、男の目の前には人妻の爆乳
男はすかさず両手を乳房にはわすと、下から乳を抱きかかえ、さらに上へムニュ~と揉み上げ、かと思うとその谷間に顔を埋め、乳首にむしゃぶりつきブチュブチュ~唇を押し付けます
寝取られ妻は、おっぱいの感触を味わいながら、下半身には男の硬いものが熱く押し付けられるのを感じ、ジュっとおへそ当りが熱つ迸る感触を味わうのでした
全身にどくどく新鮮な血液が流し込まれるのを感じると、人妻は男のパンツの上からすりすり…アソコをこすり押し付け、前後に腰を動かします。
「あ、あ…はあはあ…「
と男も声を漏らし、男のパンツにはシミが広がっていくのが分かります
「直接触ってほしい…」
男がそうお願いすると
(私も!)
と、うれしそうに人妻は男のパンツをおろします
寝取られ妻は、男の硬いおちんこをじっくり見渡しながら、すりすり両手で、優しく癒してあげる人妻
ぎゅっと柔らかくつかむと、その先端にそっと優しい口づけ
かと思うと奥めがけてがぶっとたくわえちゃいます。
「おいしい…すごくおいしい」
とつぶや人妻
ぎゅぽ…じゅぷ…ぐちょぐちょと大きなフェラの音がひびきます
19:10~
「いい?…」
男がいうと
それだけで男の要求を理解した人妻、そのカッチリちんぽを膨らみを増したパイパイの間に挟みこみ、モミモミ…ムニュムニュ…パイズリのご奉仕
その先端を自身の硬く尖った乳首の先にちょんと押し当てヌリヌリ…スリスリ
とっても気持ちよさそうな男
「気持ち…気持ち~」
と答えます
男の高ぶりに満足げな人妻
男のちんこをナデナデすりすり愛おしそうに撫で回しを続けます
22:20~シックスナインになると男の激しくやさしいクンニ
男が形のい人妻のお尻下に2本の指を這わし、そこをぐにゅと押し広げると、褐色のあるつややかなおマンこがむき出しになります
そこは、見るからにびちょ~っとすでに濡れているのがわかります
男は舌をぎゅと押し出し、熟したおまんこの穴に差し入れると、じゅるじゅる人妻の液を吸い上げ飲み込み、上下左右に回転させながら舌の探索を止めることはありません
その快感に人妻のお尻もぐにゅ~と曲げ悶えまくります
「もっと…やらせて?」
男もはもっともっと人妻を気持ちよくさせたいと
人妻を下に寝かすと、そのオマタをぐっと180度近く広げます
人妻の柔らかいふわふわの陰毛、その下には憂いを増したむき出しのとがったクリトリス
の下には複雑な形をした人妻のおまんこ
そのすべてが
(早くもっと濡らして ビチョビチョにして!)
と訴えているようです
男も
(わかってる!)
とでもいうように鼻息荒く、フルフルおっぱいに唇をはわしながら、右手の人差し指をむにゅと~と欲求マックスの人妻の膣中に入れ込みます
はあ!ああ…
と声を上げてしまう人妻
男は人差し指を第二関節までぐっ~と入れ込み、膣奥でムニュムニュぐるぐると回転させます
かと思うとその人差指を第一関節まで押し戻し、今度は激しめに前後に抜き差し
そんな男の緩急たまらない刺激に、素直に反応してしまう人妻のおまんこ
ぷっくり膨らみ、濡れを増し、ぐちょぐちょびちょ…
いやらしい音をたてます
興奮した男も
「すごい濡れてるよ…すごい」
と喜びを隠せません
濡れ濡れの人妻おまんこからはその愛汁がてろ~んと滴り落ちるほど
愛汁が溢れ出し、もう止まらない人妻
ぐちゅぐちゅのディープキスを続けながら、男は人妻のおまんこを続けてイジイジぐりぐり…
寝取られ妻も男の充血したおちんこを右手でムギュムギュ…
十二分に前戯を堪能、味わった二人は
(早く繋がりたい…結合したい)
と見つめ合いながら確認しあいます
「いれてい?」
男がささやくと、もだえ顔でうなずく人妻
男は寝バックで人妻の足を上に引き上げると、お尻斜め下からにゅっとちんこを差し出し、じゅくじゅくな人妻のおまんこ入り口に、ちんこ先端を軽く押し当て濡れを確認
30:00~ぐっとその大きく開いた穴に挿入されます
(早くほしかった!これを待ってたの…)
人妻の穴もぎゅとそのちんこを吸い込むように迎え入れます
固く太く熱い脈が通った男のちんぽ
その感触に
「ああー…ん…」
と思わず声が漏れる人妻
はじめは、ゆっくり抜き差しを繰り返す男
「すごい…見える…どんどんはいっちゃうよ大丈夫?」
男は囁きます
寝取られ妻は目線を下におろすと、自分の肉々しいぽってりおまんこからは、男のものが吸い込まれたり、押し戻されたりが見え隠れ
「見える、みえるよ 見えちゃう…」
そんないやらしい自分たちの姿に更に高まりを感じる人妻
「ああ…あ…」
と悶える声も高らかに鳴り響きます
男は体を更に強く身体を寄せ合うと、さらに膣の奥中で小刻みに動かします
そのたびに人妻も
「あ、んん~~」
と声を漏らし、おっきなおっぱいもゆさゆさフルフル振り回されます
人妻はうつ伏せになりお尻を男に向けて突き出すと、その穴めがけて男は、ぐいっと強めに入れ込みます
男は人妻のお尻を掴み上げながら、激しく腰を動かし、突き出し抜き出しを続けます
それに合わせるように人妻も腰を前後に動かします
乱れが激しい浴衣をはぐ人妻
真っ裸です
男は人妻の腕を後ろにぐっとつかみ、より激しく強くちんこを上下前後に動かします
快楽の波に飲み込まれ、目を閉じ、髪を振り乱し、喘ぐことしかできない人妻
「きもち?~…」
いれながら男が尋ねると、かろうじて、コクリとうなずく人妻
男が仰向けに寝そべると、その上に人妻ゆっくり腰を落とします
「いれて?」
男がお願いするとニョキとそびえ立つ男のものを人妻、割れ目に指し当て、ぎゅと差し込みます
寝取られ妻の中で抱きしめられた男は、下からずんずん!ぱんぱん!と腰を持ち上げ、突き刺しを何度も何度も繰り返します
男は挿入しながら暇な右手で寝取られ妻のクリトリスをいじいじ、左手でおっぱいモミモミも忘れません
男が強く押し上げるたび、人妻の腰、そしておっぱいも宙にふわんふわんと跳ね上がり、
そのくびれ姿がたまらなくエロい人妻
二人の気持ちいい~気持ちいい!の声が止みません
人妻の悶え声に呼応するように男はより、力いっぱい上に向かって腰をぱんぱん!と動かします
男がこれでもか!と突き上げる度、体全体をよじり身悶えする人妻
顔を傾けながら乱れた髪を耳にかける姿もえろさ倍増です
また男は人妻を、ベッドへ寝かすとその足をぐわっと開き上げます
寝取られ妻のおまんこは、ぱっくりふっくらピンク色に開き、男のちんこを待ち構えています
するっ~と入れ込み激しく突き刺しを繰り返す男
激しく動くたび、人妻は目を開けることもままならず口をぐっと噛み締め
ああ…んん~と泣き叫ぶのが精一杯の様子
男は人妻の膝を曲げると、上からかぶさり、押し付けるように更に激しくちんこを出したり入れたりを繰り返します
子宮奥底、行き止まり箇所に当てられ、ずんずん付きつかれるたびに、人妻は
「ああ!!んn…」
叫びあげます
さらに高速な腰の動きが止まらない男、ぎゅっと人妻の腰を自らの尾てい骨にちかづけ抱き寄せると
「いくいく…」
と小さく囁いたかと思いと、ぶゅっぅ~と人妻の膣奥で果ててしまいます…
んーんーとその熱い注入を噛みしめ身体全体で感じる人妻
寝取られ妻の赤く大きく開いたソコからはじゅるじゅるの男の精液がトロンと押し流されるのでした
寝そべり、もはや意識がどこかへ飛んでしまいそうな人妻
その姿を愛おしく見つめる男は、思わずまだジュクジュクする人妻の膣穴に、人差し指を入れ込むと、そこからは人妻の透明で温かい愛汁と男の精液が、混じり合った汁が、1滴1滴とシーツに染み渡るのでした
まだ物欲しそうな人妻に応えるように、男は人妻の顔めがけ片膝立ちで向き合います
そしていままさに達したばかりのおちんこを、お口に含んでもらい、少し残る精液を最後まで搾り取ってもらうのでした
ぺろり~と最後の1液美味しそうに飲み込む人妻でした
48:10〜大満足の人妻、露天風呂につかります
男はから潤いを受けたばかりの人妻、ますます色艶が増したフカフカの肉体
男との熱くえろい一時を思い出し、また気分が変になっちゃった人妻は露天風呂の中でふくよかなおっぱいをモミモミ、そうかと思うと、ソロ~リと右手を胸下からヘソ回りへ、その下のぬるっとした秘部まではわすとたまらず、その穴に細い指を入れ込んじゃいます
「ああ…んんんん…は~ん」
誰も居ないのをいいことに人妻の声は露天風呂で鳴りやみません
寝取られ妻は
「いく…いっちゃう…」
とささやいたかとおもうと腰をくっとあげて、温かいお湯の中で気持ち良さそうにイッてしまいました
呼吸を整え、また、浴衣を着直す人妻
旅館のエントランスホールで火照った身体を沈める人妻
そこには男の客3人が
寝取られ妻
「あついですね~」
なんて談笑します
「あつい…ほんとにあつい…」
といいながら、さらに
「触ってもらっていいですか…」
思わず男たちを誘惑しちゃいます
3人の男と人妻は距離を縮め、人妻の浴衣をソロリと脱ぎ下ろしちゃいます
火照ったフクフクおっぱいは横から後ろから6つの手のひらの愛撫を受けまくります
「もうガマンできないです…ほしいんです」
寝取られ妻が囁くと、前にはすでに、ガッチガチの男たちのおちんこが!
1つお口に加えシュポシュポ、また片方の手でもう1つのちんぽをむぎゅむぎゅ…すかさず3人目の男も
「僕のもお願いします…」
寝取られ妻は、施しを待つギンギンおちんこ一本一本丹念にじっくり優雅になめ上げ、瞳を閉じながらこれから起こるであろうアレコレを期待し、満足げな表情を浮かべるのでした
こちら3部構成でお楽しみいただけるとっても内容の濃い作品でした
とってもお腹いっぱい胸いっぱいになってしまいました
まずは黄昏れる男との濃厚セックス
美人で色っぽい人妻とハンサム系男のいろんな体位にシックスナイン…色濃いセックスが堪能できます
美男美女系が交わる絵ずらが好みの私は、思わず何度も唾を飲み込んじゃいました
私のAV好きなママ友曰く、美男美女のセックスより、若い女の子が歳上の脂ぎったおじさんにアレコレいたぶられちゃうのが堪らないなんて人もいますが(笑)
みなさんはどうですか?…好み色々ですよね
「脱ぎきれない浴衣がもどかしい」
なんてレビューもありましたが、私は激しいセックスに巻き込まれ、ぐちゃぐちゃしわしわ乱れる浴衣がかえって、エロさや生々しさを掻き立てられ、より興奮を味わえたのでむしろ高ポイントでした!
そして、2人の激しいセックスで大満足なのに、このストーリーまだまだ終わりません
濃厚な一時を堪能した人妻のいやらしいオナニーシーンが続くんです
しかも露天風呂!
見入っちゃいますね
私も思わず昔、恋人とした露天風呂でのイチャイチャセックス…を思いだして、たまらずやらしい気持ちが高ぶってしまいました
さらに興奮冷めやらない人妻は、複数の男たちともお楽しみになっちゃいます
まさかとは思いましたが、そのおちんこ一本一本味わうシーンも本当に興奮しちゃいました
もはや旅立つ前のモンモンとした人妻とは別人、性的欲望に支配された生まれ変わった人妻の姿、たまらないですよね
浴衣姿で乱れながら、無心で欲望のまま激しく絡み合う2人のセックスに没頭させらたかと思うと、さらに露天風呂での人妻の火照ったオナニーシーン、さらにさらに湯が上がり人妻の3人まとめておフェラ、そのあと期待される3P…と盛りだくさんで、男性なら一度といわず、何度もヌケルこと間違いなしの素晴らしい作品だと断言できます!








