寝取られ妻・桜井心菜|もう元には戻れない・・・ 寝取られ妻の覚醒された性なる欲望

今日の寝取られ妻は若き美人新婚さん
最近お隣に、新婚夫婦が引っ越してきたようで気になるご様子
お隣の奥様は、この寝取られ妻より少し年上のきれいなお姉さん系奥様
そんなある日、寝取られ妻はなんと!
例のお隣の奥様が、旦那さんではない男と車チューしてるところを目撃しちゃいます
(!!!あの奥さん結婚してるのに。なんてこと!あり得ない!)
純真な寝取られ妻はそんな尻軽奥様を軽蔑します
そんな思いの中、またマンションで例の奥様と遭遇しちゃいます
思わず固まってしまう寝取られ妻
男とのイケナイキスを見られちゃっこと、何にも知らない奥様はカジュアルに
「ね!今からうちでお茶でもしない?~」
なんて若き寝取られ妻を誘います
若き人妻は
「いえ いいです結構です」
ときっぱり断るも
「いいじゃない~きてきて」
強引にお家に誘われちゃいます
そこで思わず人妻ずばり言っちゃいます
「あの…私見たんですよ、あんなの…あり得ないです…結婚してるんですよ!不倫なんて最低な行為です」
しかしこのお姉さん奥様、顔色一つ変えず悠然と構えてこう言い放ちます…
「あー…あれね…ふふふ…ところであなたはいまの生活に満足してるの?ほんとに幸せ?どーせ旦那さんの経済力とか見栄とか…そんな打算できめた結婚でしょ…ホントの恋愛なんて結婚してからよ
あなたはそれでいいの?つまらない人生ね」
と
ズバリハッキリ言っちゃったお姉さん!
それにもひるむことなく真面目純粋な若人妻
「そんなことありません!彼のことほんとに好き愛してるんです!私はただ、旦那さんとの温かい生活が夢なんです!」
と
(信じられない!!)
とばかりに若き人妻帰宅します
そんな風に言い放った人妻だったが…
実はこの日以来、あの奥様に言われたことが頭から離れないのでした
寝取られ妻は買い物帰り、黒いお財布を拾います
目の前を歩く男が落としたものでした
それを拾い上げると男に渡さず、そっとその財布をカバンに入れる寝取られ妻
そんな若き人妻の姿を後ろからじっとみつめるお姉さん奥様
そして奥様、若き人妻に声をかけます
「あなた…見てたわよ…今」
「え…」
動揺を隠せない人妻
さらにお姉さん続けます
「でもあなた、その財布の中身が欲しかったわけじゃないでしょ?!
あなたがほんとに欲しいもの…それはずばりスリルよ!
お財布バックにいれたとき、誰かに見られてないかなってすごくドキドキしたでしょ…だったら、もっ~とスリルのある刺激的なこと教えてあげる…ふふふ」
「あなたに紹介したい人がいるの」
と
そう言うと、お姉さんはある男を人妻に差し出します
現れる筋肉質の若くギラギラした日焼け男
この男、お姉さん人妻に飼われているのです
部屋に二人きりにされる若き人妻
男はちょこんと座り、嫌悪感むき出しの寝取られ妻むかって、いきなりガバっと抱き着くと、野獣のように人妻の耳たぶ、首すじ、鎖骨にと唇を乱暴に這わしてきます
「いやいや!わたしには愛する旦那様がいるの!やめて!」
寝取られ妻、そう叫びながら、華奢な手で男を払いのけようとするも、若き男の激しく止まらない愛撫を突き放すことができません
すでに寝取られ妻の身体はどうにも感じてしまっていたのです
あの年上旦那からは感じることのできない若き男のスムーズで荒々しい手技、荒い息遣い、熱っぽさ匂い立つ情熱…
こんなふうに愛撫されたのは何年ぶりでしょうか…
そんな風に考える隙を与える間もないほど、男はすばやい手つきで人妻のセーターを雑に脱ぎ上げ、人妻のブラに手を這わしてきます
すかさず、ぶちゅ~~とその大きな乳輪真ん中に突起した乳首にむしゃぶりついたかと思うと、じゅるじゅる~~~乳首を大きくたくわえ、物凄い勢いで吸い上げるのです
「きもちいか?はぁはぁ…」
男が尋ねると、
たまらず人妻も
「ああ…いや~~ああ!」
もはや声にならない人妻
男の手はすでに人妻の足と足に差し入れられ、中をまさぐります
「いやああ~~」
人妻が声をもらし、おまんこはいじいじ、ぐりぐり…男の雑な探索は止まりません
寝取られ妻のおパンツはじゅくじゅくと次第に濡れを増していきます
男は荒い息を漏らしながら、さっと人妻のパンツを剥ぎ取ると、黒い茂みの下はすでに湿り気を増し、うるうるヒクヒク待ち構えているおまんこ
「きれいだ…いいよ…いい」
男は鼻息荒く興奮したまま、ぎゅっ~とその人妻のおマンコに顔を押し付け、ブチューと顔全体、唇全体をおしつけます
さらに舌をじゅ~~~っと付き出し
ジュルジュルー…
人妻から溢れ漏れる愛液を何度も何度もおいしいと吸い上げ飲み込む男
男に吸いこまれる度
「ああ…き…ききもちい~いやああ~!」
と大きく口を開けてしまう人妻
男がはあはあと息を吹きかけるたびに、その熱い吐息にも感じてしまい、声にならない叫び声をあげてしまう人妻
こんなに乱暴で雑で野生的…だのにありえないほどいやらしく官能的な愛撫
駄目なはずなのに…嫌なはずなのに、頭ではそう思っているのに拒むことはできない
身体全身に血液、熱が巡るのを感じどうにもならない人妻
「ああ!いや!!」
悶えながらも腰を弓なりに、足も無意識に広げてしまいます
「ああ きもちい!」
寝取られ妻、自ら四つん這いになるとお尻をグワッと男に突き向けます
「はあはあ…おくさん…すごいよ…きれい…おれ興奮しちゃう!すごい」
男は両手で人妻のお尻をわしづかみにし、ムギュ~とお尻の割れ目を開きあげます
そこには穴がぱっくり開放され、男を今かと待っているかのようにフクフクした膣穴
男は迷うことなくソコに、太くゴツゴツした指をいれこむと前後に出し入れします
「いやいや…きもちい~いや…」
人妻そう言いながらも男の抜き差しに合わせるように自らも腰を動かし、積極的に感じてしまいます
20:45~では人妻、いよいよブラを脱ぎ取られ、ぷるんと、きれいなおっぱいがむきだしになります
丸い乳輪に固く突き出た乳首
男は寝取られ妻のお口に唇を近づけ、突き出した舌と舌を、ねっとり絡み回し、レロレロと止まりません
と同時に男のアソコへの指入れもとまりません
「奥さん…すごく熱い、あったかい、いいよ…濡れてる濡れてる」
男も高ぶり息荒く卑猥にささやきます
ぐちゅぐちゅぐちょー~と濡れる音が止まらない人妻のあそこ
男はさらに2本の太い指を入れ込みながら、ビラビラを唇で挟み込みムニュムニュ愛撫
また、すでに皮の向けてるぷっくりクリトリスにも舌先をぺろぺろ
これでもかと止まらない若き男の激しいクンニ
「いやいや!いっちゃう…いっちゃう」
と人妻の叫び声
顔をもたげるしかできない人妻
さらにぐちゅぐちゅ~といやらしい音が響き渡ります
「奥さん…ぼくも…僕のもお願い」
男がそうささやくと
(私もほしかった…夫のじゃない…若い男のおちんこ)
26:03~寝取られ妻は、ぐっと男の下半身に顔を近づけると、いきなりぎゅー~しゅぽ~
と吸い上げるようなバキュームおフェラ!
新鮮な塩っけのあるその固い棒の味を堪能するかのように人妻は締め上げ、喉まで埋め尽くしてしまいそうなおフェラ
じゅぽじゅぽ~~
止まりません
「はあはあ…」
うれしそうになめあげる人妻
「はあはあ…きもちいやばい」
男も低音なあえぎが止まりません
「すごい、おいしい…ぴくぴくしてる…ふふふ」
微笑む人妻
寝取られ妻のおフェラ…とどまることを知りません
さらにしっかりたくわえ、男のモノを堪能したいと思いが募る人妻
男をベッドに寝かすと、より含みやすくなったおフェラ
そのままちんこを握りしめ、ぺろぺろ~しこしこ…
人妻止まりません
さらにさらに、シックスナインになると、男もまんこをジュルジュル~
人妻も引き続き男のちんこをなめなめ…じゅぽじゅぽ
充分に憂いを確認し合ったふたり、男がささやきます
「おくさん…やばい…もうかまんできません…そろそろいいですか」
それに応えて人妻
「う、、ん…はああ」
いよいよ二人はがっちり結合をむかえます
まずは正常位で男のものが、にゅーと差し込まれると、
「あ、あ はは~きもちー」
おもわずもらす人妻
男は人妻の恥骨に手を優しく押しあて、陰毛にふれながら上下前後の激しいピストンがとまりません
「いわああ~いっちゃう…いやいや」
もだえ顔で今まで出したことのないような声で男に訴える人妻
男は(もっと奥まで!)というように、人妻の膝を曲げ、そのちんこが人妻の子宮奥まで突き刺さるのを確認すると、さらに腰を動かし続けます
思わず寝取られ妻は
「いや!奥…奥まではいっちゃう!きもちい~きもちい」
と何度も叫びあげます
抱き合い座位になると、人妻自らいやらしく腰を動かします
その動きに合わせるように男も動き、そのたびパンパン!と、二人の肉体がぶつかり合う音が大きく響き渡ります
男がお願いしなくても人妻積極的に腰を前後に左右にときに、ぐるっとグラインドさせるように、ありとあらゆる腰使いで男のものを味わい堪能します
ギシギシ、ズンズン、べちべち…べちべち
ハァハァ、いやいや、ああ…はあはあ
いやらしい音と2人の息遣いだけが部屋全体にこだまします
寝取られ妻はM字にまたを広げ開けると、下に横たわる男のちんこを入れ込むように腰を落とします
ぱんぱん!
勢いよく人妻は腰を浮かせたり飛び跳ねます
「ああ…きもち~いっちゃうだめだめ」
と高く色っぽい声をあげる人妻
人妻、四つん這いになるとお尻下割れ目に潜む開ききったその穴に、男はおちんぽを差入れます
「奥さん…はあはあ~きもち~ですか?…」
男がつぶやくと頷くのに精一杯の人妻
男は膝立ちになり、人妻のなめらかなSラインの腰に両手をやり、強く斜め下めがけて、野生的なピストンを繰り返します
その激しい動きに、人妻の顔もシーツにこすりつけられ、その汗と張り付く髪で乱れた人妻のお顔はシーツを巻き込みぐちゃぐちゃに
「いやいや!あはあ…だめいくいく」
叫ぶ人妻
男が寝そべり、その上から人妻はちんこを入れ込むと、人妻の黒くこんもりしたところの下に張り付くぴんく色のおマンコからは、何度も若き男のガッチガチ太く長いちんこが、出たり入ったり…たまたまもブンブンと振り乱れまくります
それが何度も何度も激しく繰り返されます
バンバン!ばちんばちん!
激しい音
男は、これでもか!と限界めがけて激しく突きまくります
「だめだめ!いっちゃう…だめ」
寝取られ妻は息をするのに精一杯
側位で男は人妻の左足を軽々上に抱きかかえながら、またずんずんと獰猛に突き刺します
シーツは二人の汗、体液でびちょびちょ…ぐちゃぐちゃ
あまりに激しいセックスに…
ギシギシ!
ベッドも崩れそうです
まだまだ!とこの若い男、一度ちんこを抜き出すと、人妻のビチョビチョおまんこに舌をはわし、その舌先でべろべろ~ぐちょぐちょ~とまたもや巧妙な舌使いのクンニが止まりません
ベチョベチョ…ぐちょぐちょびちょ
人妻が蓄えていた全ての愛汁がどばー~と洪水のように男の口中に押し流されます
男は、ぐちゅぐちゅ溢れ出るおまんこに、またモノをいれこみ、立ち膝で斜め下から力を込めて抜き差しを繰り返します
「ハァハァ…いやいや、はあはあ」
二人の息遣い
「はあ…イッテいい?…いっちゃうよ」
「いいよ…イッテ…中に出していいよ」
息も絶え絶えな揺れる顔でかろうじてそう言い放つ人妻
男の若く新鮮な精液がどばーっ~と人妻のぐちゅぐちゅに乱れた膣中へと放出されるのでした
男がにゅる~とちんこを抜くと、ぱっくり開いたジュクジュクおマンコからは、どわ~と白い液が押し出され、それは人妻の陰毛に絡みつき、敷かれたシーツは人妻の汁と男の汁でびっちょりと水たまり状態になるのでした
この作品、しっかりとしたストーリ性があって、Mで従順若い人妻がギラギラした男に野性的にいたぶれ、徐々に秘めた愛欲肉欲を開放するおはなし…私の大好物です♡
特に、あんなに毛嫌いしていた「不倫」だったはずなのに、あれよあれよと男に誘導され、気づいたらその快楽に身をすっぽり埋め、いけいけなバキュームフェラまでお披露目、しまいには自ら腰を飛び跳ねるように浮かせ沈め、汗と愛液でぐっしょりになっちゃった人妻!…
この流れが最高に興奮させられました!どのシーンもしっかりと見逃さないで見てほしいです!
エプロンして、うふふ~なんて笑っていた人妻の姿はもはやどこにも見当たりません。
今後、この寝取られ妻がまたこの男とでもいいし、または別の男とあれこあれセックスしちゃう…
なんて続編を見たくてたまらない気持ちになりました。
そのくらい激しく動物的交尾に男性のオチンコもがちがち!になることお約束します!








