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寝取られ妻・ 華月さくら 水原麗子|奥まで入れた瞬間、彼女の体も退けぞり、口を半開きに開きながら、だらしないメスのような恍惚の表情を浮かべ

寝取られ妻

最初は二人で和やかに談笑をしている美人妻たち。その談笑ついては普通の主婦やママ友の白昼のお茶会にも想像ができるものの、こんな美人の二人にこれからイヤらしいことがと・・・少し想像に胸を膨らませる。

 

会話の途中、急に片方の美人妻イラやしいトーンで、「今日はあなたのためにいいものをもってきたのよ♡」話はじめ、戸惑う女性を横目にピンクの大きなバイブを取り出す。

スイッチを入れると、上下にいやらしく動くバイブのその様に、もう一人の女性は不安と好機の目でバイブを見つめる。

「こういうの舐めたりしているんでしょう?」といやらしく挑発し、毎晩のように同じような形の旦那のそれを舐めている姿を想像してしまうが、女性は恥ずかしがりながら、抵抗するふりをしつつ、すぐに素直に舌を出し、遠慮気味にバイブをぺろぺろと舐め始める。

 

動画を試聴しながら、私はおもちゃが大好きなので、このシーンだけで、今後の展開への期待と実際に私が舐めている姿を想像してしまい、ジュンと私の中が熱くなってくるのを感じた。

 

その後、バイブは胸に当てられ、なぞられ、胸に挟まれたりと身体の様々なところを這っていく。這っていくと同時に、バイブを当てられている女性は息が上がっていき、表情がとろーんとだらしなく、メスの顔に変わっていく。まだか、まだかと思いながら大事な部分にバイブが近づき太ももを撫で回されていく。これだけ焦らされたら、私なら完全に大事なところは、すでにぬるぬるにイヤらしく濡れているだろうなと思ってしまう。

 

足を開かれるものの、彼女の足はストッキングで包まれている。白いパンティーが覗いているが、そのままストッキングの上から、バイブを当てられ身悶える彼女。だんだん濡れてきているのだろうと簡単に想像ができる。

 

もう一人の女性の手で彼女の大事な部分に擦れると同時に、バイブを当てられている女性から、甘いいやらしい声が、かすかに漏れはじめる。

 

「なんかまた湿ってきたみたいよ、いつもこんなもので遊んで♡」と挑発のように声をかけられると、彼女は恥ずかしそうに、でも気持ちよさそうに甘い声を漏らす。

私自身、自分が言われているような錯覚に陥り、自分のものを触りたくなる衝動に駆られ我慢と格闘するものの、大事な部分に手が伸びてしまいそうになる。そんな気持ちをグッと我慢しながら次の展開が気になり動画に意識を戻す。

 

今度は、ストッキングの内側に先程のピンクのバイブを入れていく女性。ゆっくりと、しかしながら、しっかりと挿入された瞬間「ンンッ・・ぁあっ・・・」と声をあげる女性。

今までは声が漏れる、という表現が正しいような鳴き方をしていたにも関わらず、挿入された瞬間にその鳴き声は大きくなり、更に甘くなっていく。

「これじゃ足りないよね、いつももっと凄いことしてるんだもんね♡」と煽られながら言われると、この二人はいつも白昼からしているのかと心が躍り、私も思わず我慢できずに乳首を撫で回してしまっていた。

 

「口では嫌だといってても、おまんこは気持ちいいみたいよ♡」と言われおもちゃをパンティの上からなぞられると、甘い声はさらに大きくなり、腰をくねらせながら感じていく浅黒の彼女。

 

「入れて欲しいといってるわよ」と言われると同時に、私自身も「だめ、触りたい・・・」という感情に負けてしまい撫で回してるだけの自身の乳首を強く摘んでしまっていた。この動画で私自身の身体も反応し熱く濡れてきているのがわかる。

 

その頃、動画では、最初は嫌がっていた女性がバイブに自ら手をそえ、ゆっくりと、でもしっかりと自身の中に導いていくシーンであった。奥まで入れた瞬間、彼女の体も退けぞり、口を半開きに開きながら、だらしないメスのような恍惚の表情を浮かべ甘い甘い歓喜の声を何度も何度もあげていく。

 

相手の女性はさらに奥までピンクのバイブをイヤらしく卑猥に何度も何度も出したり入れたりを繰り返していきながら、胸を弄っていく。

 

動画にして14分を超えたあたりでさらに早く出したり入れたりが繰り返されるピンクのバイブ。バイブを見るとツヤツヤになっていることがわかるので、女性がかなり濡れているのが容易に想像できる。まぁ、ここまでされて甘い声をあげている女性が濡れていないわけもないのですが・・

 

ここで初めて浅黒の女性が首を振りながら「あぁん、っ、だめっ・・・・」と何度も唱えるように声を上げ始める。何度聞いても、こういう時にきく「だめっ」という甘い女性の声は、どうしても「もっと、もっとして」というようにしか聞こえないのは不思議だが、絶頂が近いという意味で興奮してしまうワードだなと改めて感じる。

 

「いっていいのよ、ほら気持ちいいでしょ♡」と言われた瞬間、「ああん、だめ、いっちゃ・・いっく・・」と絶頂を迎える浅黒の彼女。身体はビクビクとびくつき、恍惚の表情を浮かべたメスは、喜びながら、そして何かをういれるかのようにイかされてしまった。イかせてもらったが正しい表現なのかと思うほど女性の身体が喜んでいるのが見て取れる。

 

私も我慢ができず、更に興奮。自分の息が乱れてきていることがわかるので、更に乳首を擦りながら動画の女性のような美人妻に侵されてしまうことを想像し感じ始めていた。

 

一度イかされたものの休む暇もなく、続いて取り出されたのは電マ。

一度イかされた身体に、電マは感度が更に上がるアイテムなので、今後の展開から目を離せなくなった。

まずは服の上から優しく滑らせていたが、すぐに服がまくられ、おっぱいがだらしなく画面上に表示される。乳首も茶色く、垂れ下がるおっぱいは、いやらしく、だらしない。そんなおっぱいが丸出しの状態で、更に電マで身体を滑らされ、引き続き「あぁ、んんっ・・・・」と感じていく女性。

 

「次はもっと気持ち良くしてあげる♡」といわれ、そのまま密林の間に進む電マが彼女の大事な密林の中にたどり着いた瞬間、「あぁ、ンンッ・・・はっぁあ、ダメェ・・・」と更に大きな声で歓喜の表情を浮かべ、感じつづける女性。

 

動画の時間として20分を過ぎたころ、こんなに気持ちよさそうによがり、感じる女性の姿に、ついに我慢できず、私も女性と同じく自分のおまんこに手を伸ばした。想像はしていたものの、すでにかなり湿った状態になっている自分のそれが恥ずかしく、またイヤラしく感じた。私がクリを触ろうとした瞬間、画面の中の美人妻は電マの気持ち良い刺激に耐えきれず、早々に2回目の絶頂を味わってイってしまった。次の更なる展開を期待して、私はここでお預けとして我慢することにした。

 

続いて「2人でもっと気持ちいいことをしましょう♡」と濃厚に舌を絡ませ熱いあついキスを繰り返す女性たち。卑猥な音をチュパチュパと立てながら、何度も舌を絡ませていく姿は自分がセックスをするときに舌を絡ませている姿を想像し、先程我慢を決めた私はそのキスのいやらしい音に我慢できず再度乳首を服のうえからなぞっていた。

 

何度も舌を絡ませた後、下着を脱ぎ、そして豊満なおっぱいが画面に映し出される。片方の女性は、見せつけるように、いやらしく舌を長くしながら、更に音を立てつつ丁寧にレロレロ、チュパチュパと舐めていく。

すでに2度絶頂を迎えている彼女は感度も良くなっているのだろう。またもや、感じながら恍惚の表情を浮かべていく。口もだらしなく半開きになり、時折舐められている自分の乳首を確認しているのを薄目で確認することで、さらに興奮しているように見受けられる。

 

続いて、ここで初めてずっと攻めていた女性が攻められていく攻守交代のシーンへと移る。

 

今までされていた女性よりも彼女の肌は白く、透き通っており、喘ぎ声も1トーン低い声で鳴いていく。

その声のいやらしさは人妻ならではのエロさ、色気としか言いようがない。

 

おっぱいも浅黒の彼女と比べると、少し小ぶりではあるが、形が整っており、感度は非常に良好。

「あっ・・・・んんっ・・気持ちいい・・・」と悦び、甘く、イヤラしく鳴き始める。チュパチュパと舐める浅黒の彼女も今までは攻められる側だったが、ここにきて初めてイヤラしく、舌をレロレロと緩急をつけながら動かしていく。その度に色白の女性は、「すごいぃ・・・気持ちいぃいぃ」と呟きながら、恍惚の表情を浮かべ全身で気持ちよさを感じ、味わっていた。

何度も何度も執拗に乳首を責められながら、直後に女性2人で舌を絡ませていくシーンは、レズビアン特有のいやらしさがあり、なんとも言えない感情を覚える。2人の女性が気持ちよがり、甘く絡む図は非日常ではあるものの白昼に、この情事が行われていると考えると非常に興奮を覚えるのは、私だけではないと思う。

 

動画開始から32分。

ついにパンティーの上からではあるものの、色白の彼女のおまんこが触られ、さらに感じていく彼女たち。

先程の電マのシーンでお預けだった私の手も自然に自身の大事な部分に手が伸びてしまったのだが、「すごい濡れてるわよぉ・・・」という動画のシーンと自身の身体の状況がリンクしてしまっていた。

 

なぜなら、私のおまんこも凄く濡れており、まるで自分が言われているような錯覚に更に身体が熱く中から更に濡れていくことを感じていた。ここにきて初めて我慢できず、動画と同じように何度もクリをさすりながら動画を見ていたからか、だんだんと自分がされているような感覚に陥り錯覚してしまう。

 

クンニに移ると、さらに感じていく表情は非常にイヤラしくて、顔を赤らめながらさらに感じていくのが非常に気持ちよさそうに見える。

若くもない、人妻ならではのボディがさらにいやらしさに拍車をかけていることに気づいたが、甘く鳴きつづける彼女たちのクリをさらに弄っている姿を見ると、私の指も同じスピードで同じ場所を何度も何度も動いてしまう。

 

時折攻守が変わりながら、お互いに快楽に落ちていく動画の中の彼女たち。

開始から40分を超えたあたりで、初めて色白の女性がパンティーを脱ぎ、見えたのは生まれたままのような状態の綺麗なパイパンのおまんこ。

 

浅黒の女性にクンニされるとさらに感高く、甘い鳴き声が画面から響き始める。

「バイブを入れてくれない?」と、イヤラしくおねだりをする姿は私の胸も昂った。

 

最初に使っていたピンクのバイブを慣れない手つきで掴みながら色白の女性にゆっくり挿入していく。

腰をくねらせながら「あぁん・・・気持ちいい♡」と感じていく彼女だが、まだ足りないと言わんばかりに、自身の手をバイブに添えてさらに奥へ奥へと導いていく。

 

気持ちよさそうに、よがりながら「ぁあん、いっちゃう、ああ・・いくっ♡」と甘い声をあげ絶頂を初めて迎えた色白の女性のいき方はイヤらしい以外の言葉が思いつかない。

 

開始から44分後半、二人で共に2本のバイブを執拗に出し入れしながら、お互いに感じ始める。

それぞれのバイブを、それぞれで持ちながら同じスピードで、奥まで何度も出し入れしていく姿は非常に官能的で二人の甘い喘ぎ声が重なりながら二人は絶頂を迎える。

 

「二人でもっと気持ち良くなりましょう♡」と長い長いおちんちんを模したおもちゃを二人で気持ちよさそうに美味しそうに舐めていく姿はレズビアンものでないと見れない光景。

 

開始から48分。ついにそのおもちゃを二人のおまんこに入れて1つに繋がる彼女たち。

 

ここで私は我慢できず、私の手元にあった、おもちゃを私自身の中に入れて、二人と同じように興奮しながら、何度も緩急をつけながら出し入れを繰り返し、感じてしまっていた。

動画とのリンクのような一体感を覚え、それが私自身、更に興奮している状況になっていた。

 

動画から流れ重なる二人の喘ぎ声と、自室で一人、この動画を見ながら興奮する私の喘ぎ声も重なっていた。

 

「ねぇ、一緒にいきましょう♡」と動画の中で囁く色白の彼女。

瞬間、私は自分に言われた感覚を覚え、さらに私のおもちゃも加速。

「あん、ぁあ、いっく・・・・」と動画から聞こえ、彼女たちは2人で喘ぎ声を重ねながら絶頂を迎えていた。それを見て更に興奮し、2人がイくより少し後に私も絶頂を迎えた。

 

最後にキスをして終わる動画。わたし自身も気持ちよくなった直後に終了となった。

 

全体的に通して特に私自身はおもちゃの音で興奮するタイプでもあるので、もう少しイキ狂うほどのシーンがあった方が良かったなと感じたのは私だけではないかと思います。おもちゃが好きな男性ならきっと、もっと執拗に責めてくれるでしょうし、感じている姿できっと興奮してくれると思ってますので、そんなシーンがもっと見たかったなぁ・・・

 

せっかく電マが出てきたのに、電マ1回で絶頂が終了はもったいないなぁ・・・というのが私の本心でした。もし私がこの立場で責められていたとしたら電マについては、もっとして欲しい♡とおねだりしていたかもしれない。それくらい、あの一瞬のシーンだけでは、物足りないと感じる内容でした。

 

またレズものの醍醐味としては、女性二人の美しい裸体がたくさん映し出されるシーンが美しくイヤラしく感じるにも関わらず長い時間着衣のままのプレイになっていたのが惜しいところ。いやらしい悦びの官能の喘ぎ声も二人でもっと重なって、よがってもよかったのではと思ってしまう構成が残念。

 

ただ、よくあるレズものの動画ではあったものの白昼であろう人妻たちの情事という情景に興奮を覚える作品となっていたこと、イヤラしく年を重ねた人妻の裸体は非常にエロスティックであったので人妻のレズビアンものを求めている方については、非常に見応えよく興奮できる作品になっていたと思う。

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