寝取られ妻・佐倉ねね|ご近所同士でいけない事をしちゃいました

寝取られ妻

晴れた日の朝 夫が仕事に出掛け

マンションのゴミ捨て場に 寝取られたい願望の 人妻ねねがいつものようにごみを捨てに行く

 

上はノーブラで 乳首“が立ってるのが分かるように

グレー色の胸元がパックリ開いた 少しでも動いたらおっぱい“がでてしまうような洋服を着て

下はすみれ色したミニスカート

綺麗な足をぎりぎりまで出して 少しでもかがんだらパンツが見えてしまいそうな

そんなエッチな格好でゴミを捨てにマンションのゴミ捨て場に

 

ゴミ捨て場で 「おはようございます」っと近所のご主人とばったりはち会う

ねね:「おはようございます」

近所のご主人:「いい天気ですね」

 

ねねは さり気なく上の洋服をひぱってみる

おっぱい“を強調するように

 

近所のご主人:「朝からこんな綺麗な人と会えて今日は運がいいな~ 今日はなんかいいことありそう」とニヤニヤしながら言ってくる

ねね:「お上手なんだから~」っと嬉しそうに答える

近所のご主人:「今日は恋愛もののDVDでも見ちゃおうかな~」

 

と 他愛もない日常会話をしながら ねねは 少し 胸を張ったりして強調している

私のおっぱい“を見てと 言わんばかりに

近所のご主人:「じゃ 今日もいい一日を」と今日が終わる

 

 

そして次の日

寝取られ妻のねねは またいつものように

上は 胸元がパックリ開いた黒いタイトな洋服にノーブラで乳首“が立ってるのが分かるような

下は 下着が透けて見えそうな 白いミニスカートをはいて

また いつものように マンションのゴミ捨て場に

自分のことを襲ってくれと言わんばかりの恰好をして

 

そこでまた

近所のご主人と ばったりはち合わせ

 

「おはようございます~」と、 お互い挨拶を交わす

近所のご主人:「また今日もいいことありそうだな~」とニヤニヤしながら伝えてくる

「奥さんと会う日はまたいいことありそうだな~」と

お互い「どうも~」と挨拶を交わしてその場を立ち去る

 

(序盤 こんな風に物語が始まる。なんだか 実際にありそうなシュチュエーション。

寝取られ妻ねねの、 願望と。

近所のご主人の、 欲望が 分かる動画だ。

私も ねねの色っぽいスタイルと 見えそうで見えない 挑発で、 胸がドキドキ。

実際に 居そうなスケベそうな近所のご主人を見ていると

何だか・・・

私も・・・

自分の欲求が我慢できなくなってきて。  アソコがキュンキュン濡れてきちゃいました。

私も、こんなスケベそうな近所のご主人に寝取られたくなっちゃいます。)

 

 

その後

近所のご主人は 階段を上り 帰ったかと思いきや そっと ねねの後を追いかける

ねねが自宅に入ると

 

バタン“

 

突然扉が開く

近所のご主人が家の中へ

近所のご主人がねねの両腕を鷲掴みにして 玄関の壁にねねを押し付ける

近所のご主人:「奥さ~ん いつもこんな格好して 誘ってるんですよね 奥さん 」

ねね:「なっななに?言ってるんですか??」っとビックリする ねね

近所のご主人:「絶対そうでしょ?」と我慢できなさそうに囁く

「毎朝こんなの見せつけられたら、妙な気分になっちゃうじゃないですか~」

おっぱいに 顔を近づけながら

ねねは、手を振り払おうと もぞもぞするが振りほどけない

ねね:「妙な気分って何ですか~。やめて。やめて」

:「離して 離して下さい  やめて  やめて 」

抵抗してみるがビクともしない

近所のご主人:「いつも、そんな恰好して 誘ってるんでしょ~ねぇ」

ねね:「やめて  やめてください~」

近所のご主人:「絶対誘ってるんですよね~」

 

少し ねねの洋服を引っ張り 胸の谷間 を ジっ と見る

そして肩をはだけさせ綺麗な肌が露出し

 

近所のご主人:「こういうの好きなんでしょ~ はぁ はぁ」

:「はぁ はぁ」

ねねのたわわな おっぱい“を もみくちゃに 揉んで

ねね:「やめて やめて  はぁ 」息が切れてくる

「ちょっと  あぁ はぁ~ん」

近所のご主人:「みせて  みせて」と 興奮が抑えられない

上の黒い洋服をぐっと下に引っ張り

寝取られ妻ねねのたわわな形 乳輪の大きさ色が色っぽすぎる おっぱい“が ポロン“とでてしまう

近所のご主人:「凄い~ これだよ これ 凄いよ おくさ~ん」

ねね:「ん~ はぁあ~」

ねねも だんだん感じてきてしまったのか 可愛い エッチな声をだす

近所のご主人がねねの敏感なおっぱい“にしゃぶりつく それと同時にねねが

「あぁ~ん」首を上にあげ感じて

 

ご主人が 舌を出し おっぱい“に ベロベロ チュパチュパ シュパ ベロベロ

美味しそうに吸い付て

 

近所のご主人:「ん~ ん~」

ねね:「あぁ~  はぁはぁ  ん~ 」気持ちよさそうな 感じた喘ぎ声をだし

 

右手で おっぱい“を モミモミ

口は、ねねのおっぱい“に しゃぶり付いて離れない

ねね:「あぁん~  はぁはぁ」

 

ご主人が 右の おっぱい“ 左の おっぱい” 交互にベロベロ グチュグチュ

しゃぶりつき

乳首を 指で 円を回すように 撫でる

近所のご主人:「やっぱり 敏感だ~ ん~」

5:35 ねね:「そうなんです~ んん~」

近所のご主人:「結構 たまってるんでしょ~」

 

 

ご主人の 手が 白いスカートの上から おまんこ“をさする

ねねはもっと 感じてきてしまっている

ねね:「はぁ あぁ」

 

ご主人が 左手は おっぱい“ 右手はおまんこ”を 刺激して

ご主人がちょっと激しくおまんこ“を刺激するとねねは 「だめ~えぇ」 と我慢できないような喘ぎ声をだす

 

だんだん ご主人の手が激しくなると同時に寝取られ妻ねねの喘ぎ声も激しくなってくる

ねね:「あはぁっ あはぁ あっ あぁっ はっあ~」

6:45 ご主人がねねのことを後ろに向け 白いスカートをめくりねねのプリンとした

綺麗な おしり“をあらわにした

 

近所のご主人:「おっぱい“もいいけど おしりもいいね~ 奥さん」

ねね:「はぁ あん~」

ご主人はねねの 綺麗なおしりに ジュッパ ジュッパ とエッチな音を立てしゃぶりつく

ねねは、気持ちよさそうに「あぁ~ん はぁ あぁ~」

 

近所のご主人:「本当に いい身体 奥さんは~」

「溜まってるでしょ~」

ねねは、喘ぎながら「そんなことありませ~ん はぁ はぁ」

近所のご主人:「絶対そうだよこの身体は~ 旦那さんに可愛がって もらってないんでしょ~」

ねね:「すいませ~ん」

近所のご主人:「さいこーー」と言いながら おしりに顔をうずめて 顔を振る

近所のご主人:「やっぱり 欲求不満だー」とねねの おしりの穴を丸出しに

ベロベロ グチュグチュ 舐めまくる

ねね:「だめぇ あ~あぁ~ あ~ん」と ねねの気持ち良さそうな喘ぎ声が凄い聞こえ

 

9:13 寝取られ妻ねねの 片足を上にあげ ねねの おまんこ“があらわに

 

(この動画をみていると、私もこんなスケベそうな男性に同じようなシュチュエーションで 犯されたいって気持ちになってしまいます。この男性の話し方 ねねも まんざらでもない対応。私もこんな男性に卑猥な言葉をいっぱい言われたらねね見たいになってしまうかも。)

 

ねねは 玄関の壁に手を付いて立ちながら 近所のご主人に いっぱい片足を持ち上げられると セクシーな おまんこ“ をいっぱい丸見えにされ

 

ご主人は 長い舌をだし ねねのおまんこを ペロペロ グチュグチュ いっぱい音を出し 舐めまわす

ねねは 凄く気持ちよさそうに「あぁ~ん あぁ~ん あん あん」と大きな声で欲望まるだし 喘ぎまくり

ご主人は ねねの マン汁が溢れ出てくるのか ペロペロ ペロペロ ジュルジュル 飲み込んでる音が聞こえる

 

近所のご主人:「あーすっごい お汁出てきたー こんなに感じちゃってー」

ねね:「あぁ~ん うん~ん」

 

今度は ねねの背後に回り 後ろから 首筋をペロリと舐めながら 手でおまんこ“を激しくいじる

指で クリトリス“ を小刻みに コリコリコリ

凄く 早い手付きで ねねの クリトリス“を 刺激する

ねねの 声も甲高く「あぁー あぁー はぁ ぁあー」と喘ぐ

 

近所のお主人:「奥さん イったでしょ? えぇ?」と耳元で囁く

寝取られ妻ねねは  ううん  と頭は横に振ってみて 否定してみるが

顔が満足そうだ

近所のご主人:「ビクビクしてたじゃな~い  えぇ~」

 

近所のご主人は モゾモゾ ゴソゴソ 自分の おちんちん“ をおもむろに出し始めた

ねねの 白いスカートの上から おちんちん“ をこすり始めた

近所のご主人:「奥さん びっちょびちょ になってるから」

と ねねの太ももに おちんちん“をこすってくる

ねねも 力が抜けたように うなだられている

今度は ねねの おまんこ“に おちんちん”を こすり始める

 

ねねは 力が抜けた様に

ねね:「わかりましたから~  お口でしますから~ 」

近所のご主人:「口でしてくれるの?」と 嬉しそうな顔で

ねねは かがんで 近所のご主人は 焦るようにズボンを脱ぎ始め

 

ねねは 舌を出し ご主人の おちんちん“の先を ペロペロペロ 舐め始める

少し舐めたら 大きな口を開け ご主人の おちんちん“を咥え 右手で手を上下に動かし顔も上下に動かし始める

ねね:「ん ン ん ん」声にならないような声をだして

舌を使い ジュル   自分の唾を飲み込む

ご主人の おちんちん“が もっと硬く 大きくなってきた

ねね:「ん ん  ん ン ン」

チュパチュパ ジュル エッチな音がする

近所のご主人:「うまいね  おくさ~ん 」

寝取られ妻のねねが 美味しそうに 大きく硬くなった おちんちん“を咥え 上下に顔を動かす

速く動かしてみたり スローに動いてみたり ジュパジュパ音をたてながら

近所のご主人:「んぁ~ 気持ちいよ おくさ~ん  んぁ~ 」

 

舌を出して おちんちん“の先を ペロペロ ペロペロ 舐め始める

手は上下に動かし

舌でペロンとおちんちん“の先を 舐めまわす

ご主人の「んぁ~」っと 気持ち良さそうな声が聞こえてくる

 

14:22近所のご主人:「金玉も舐めてよ」と 片足を壁に上げると

ねねは とろ~ん とした顔で  舌を出し  玉を ペロペロペロ

玉を 口にほうばって 口の中で 舐めまし 吸ってみたり 吐いてみたり を繰り返す

グチュグチュ ジュッパ グチュグチュ ジュッパ

ねねが 高速ピストンになっていくと ご主人の 吐息も激しくなってくる

近所のご主人:「んー んー はぁ 続けて~ 気持ちいよ~」

ねね:「ん~ ん~ ん~」声にならない 声をだして

ジュプ ジュプ ジュプ ジュプ ジュプ ジュプ

近所のご主人:「ンーー」

寝取られ妻ねねの口の中で おちんちん“からでる 白い液体を 出してしまった

 

 

29:00

近所のご主人:「ソファーに行こうよ」と

 

ソファーの 上で ねねの おまんこ“を丸見えにして

指で優しく おまんこ“を 撫でながら

近所のご主人:「奥さんは 欲求不満だから 人のちんこ いじってるだけで こんなに濡れるんだよ~」と やらしく囁いてくる

ねねの おまんこ“の 白い 愛液は やらしく 糸をひいて

クチュクチュ 音をたてている

ご主人の 指で ビショビショの おまんこ“の中を グチャグチャ グチュグチュ かき回す

ねね:「あぁ あん あん お願い 夫には言わないでくださ~い 」っと喘ぎ声と一緒にもらす

近所のご主人:「もちろんだよ~」

 

ご主人の 指を おまんこ“の 奥まで 挿入すると ねねの 喘ぎ声もピークに達し

甲高い声で ねね:「ああああ ぁぁ ダメダメ だめー あぁっ イクーー」

ねねの 腰が少し上がり 足に力が入り ピクン ビクンビクン

ねねが 気持ち良さそうに絶頂を迎える

 

(近所のご主人と秘密の約束いいですね。「夫には言わないでください。」それだけで気分は倍増!!言葉だけでイケそう♡

このシーンの惜しかったところは 私なら もっと手マンで2度3度イかせて欲しかった。

もっと 卑猥な言葉連発してくれたらもっと気持ちが盛り上がってしまうかも。)

 

 

近所のご主人:「おくさ~ん 寝室行こうよ 寝室 」

36:00

場面は 寝室に変わる

近所のご主人:「おくさ~ん いつもここで旦那とSEXしてるの?」

ねね:「夫とはしてないです」泣きそうな声で

近所のご主人:「えぇ~こんな やらしい身体してるのに~」っと

ねねの身体を撫でながら言ってくる

 

寝取られ妻ねねのはだけてた洋服をご主人は脱がし 全裸にし

近所のご主人はねねを 四つんばにし 後ろから おしりの穴を ペロペロ舐め

後ろから おまんこ“に 指をいれ 指を上下に動かし グチュグチュ 音をたて

ねね:「あん あぁん あん」喘ぎ声と共に

:「イッちゃーうう」と ビクン ビクンと腰をくねらせ また イかせられた ねねは 「はー はぁー 」っと とろけそうな顔をしている

 

仰向けになり 濃厚なキスをして ねねのおっぱい“を ベロベロ 舐め

42:00 硬く大きくなった おちんちん“を ねねの おまんこ”にゆっくり挿入する

ねねと 近所のご主人の 喘ぎ声が 交じり合う

ねね:「あっぁ あぁ~」

近所のご主人:「はぁー はぁー」

SEXのピストンで ねねのおっぱい“が 上下に揺れる

ねねは また ビクン ビクンってイって しまう

ねね;「すごい すごい あぁー おおきい~」

気持ち良さそうな 顔がわかる

 

ピストンが速くなってくると ねねは 何度も イかされ

身体を 絡み合い 近所のご主人も イキ果てる

近所のご主人:「奥さーん また 旦那がいないとき 来ていいかな?」

ねね:「はい。」

 

(もしかしたら 本当にあるかもしれないと 思わせる 内容の 濃い作品でした。夫が 普段から 満足させてくれない 主婦は ねねみたいに きっとこんな事があったら 何度も… 密会して… しまいそうです。)

 

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