寝取られ妻・横山みれい|寝取られ妻、年下に指南しながらパイズリ有りの絶頂セックス!


今日の寝取られ妻は、結婚して3年目
まだま新婚気分
優しい旦那さんとの穏やかな日々
旦那さんに不満はないけど、ただ一つだけ悩みが…
なかなか授かる気配がない赤ちゃん…
それだけが気がかりな人妻でした
そしてこのお家には春から大学に通っている甥っ子が居候中
名前はタツ君
寝取られ妻より一回りは下でしょうか
この甥っ子、彼女もいない草食系男子
そんな甥っ子、大学から帰宅
今日は旦那さんの帰りは遅いらしく甥っ子と夜まで2人きり
お茶飲みながら楽しくおしゃべり
ふと、甥っ子じっと人妻を見つめています
台所に立つ人妻に後ろからぎゅっと抱きついちゃいます
「ちょっとタツ君…じょーだんはやめて」
払いのける人妻
それでもタツ君、抱きしめたまま
「おばさん 僕じゃだめ?」
「何言ってる?!あなたまだ子供でしょ!」
軽くあしらう人妻
断られちゃった甥っ子、自室へ
そう言い放ったものの、甥っ子が気になる人妻
甥っ子また戻ってきました
「なんか、さっきはごめんね」
笑う人妻
黙ったまま思いつめたような表情のたつ君
この甥っ子、実はずっとこの優しい叔母さんが好きだったのです
ずっと二人きりになりたい!叔母さんと2人きりになりたい!と願っていたのでした
今日!今がチャンス!
と思いは募り、再び甥っ子、人妻に抱きついてしまいます
「やっぱりだめだ おばさん がまんできない
おばさんのこと好きで好きでたまらないんだよ ぼくじゃだめなの?」
なかなかその手を放さない甥っ子
ぎゅっと唇を人妻に寄せてキス
「だめ…だめだって」
寝取られ妻、突き離そうとするも若い力には抵抗できません
そんなふうにはじめは抵抗する寝取られ妻でしたが、純粋な眼差し、まっすぐな甥っ子の熱い思い、若いエネルギーに応えるようにこう言います
「わかったよ…おばさんが色々教えてあげる」
「こうしてみて…」
そう言って、甥っ子のしなやかな手をとると、そっと自らのバクバクぱいぱいに持っていき、くるくる回しなであげます
「どお?きもちいでしょ?」
甥っ子、胸をナデナデしながらすかさず唇をおしつけてきます
「もっとみたい?見せてあげる いいよ…大丈夫」
そういうと人妻セーターをたくし上げ、いまにもブラから溢れ落ちそうなおっぱいを甥っ子にみせつけます
「どお?いいよ?触っていいよ?」
なんていいながらブラの中に甥っ子の手をはわさせます
「なめてもいいのよ?」
寝取られ妻が優しく指南すると、甥っ子は唇を爆乳に押し付け、レロレロ…鼻先をぱいぱいに押し付け、さらに舌を突き出しなめなめ
「ああ んん…」
寝取られ妻をも不慣れな甥っ子の手つきにかえって興奮しちゃったようです
「たつ君…気持ちいいだめだめ」
寝取られ妻、テーブルの上で股を広げ甥っ子を誘います
「よくみて?さわっていいよ?」
甥っ子白いシルクパンツの上から指でサワサワ
「ああ、きもち なめてもいいよ…」
「叔母さん…いいの?」
甥っ子は顔をおマンコに近づけ、おパンツの上から火照りを増した熱い舌をぎゅっと押し付けたりパンツ際際あたりをペロり
パンツの上からもぷっくりと潤ったマンコがわかります
「ああー熱くなってきちゃった…たつ君…ソコどんな匂いがする?」
「ハァハァ、よくわからないけど…すごくいいニオイ…」
甥っ子も浅い呼吸が止まりません
「もっと見てみる?みせてあげる」
寝取られ妻そう囁くと、湿ったおパンツを剥ぎ取り、そのおマンコを甥っ子の真ん前にみせつけます
フサフサの程よい量のマン毛…その下には、ぽこっと尖る赤みを増したクリトリス
そしてペロンと折りたたまれた左右非対称のビラビラ
その真ん中潜むのはほんのり水分を含んだ膣穴
「どお?こんなの見たことないでしょ?ふふふ」
「はあはあ叔母さん…すごい…すごくきれい」
鼻息荒く目を見張る甥っ子
寝取られ妻、その陰部にそろり自分の右手をはわしヌリヌリとひねり回します
また甥っ子にむかって
「いいよ?たつ君も触って?触ってほしいの」
甥っ子も緊張した指でヌリヌリ…見様見真似やってみます
大き目のびらびらを指で上下にテロン
その真ん中の入り口もぐちょぐちょ…びちょと濡れています
その上のこりっととんがりを増したクリトリスもイジイジ
膣入口をぐちょぐちょ弄ぐる甥っ子
「はあ…いいよ?そこにいれて?いれてみて?」
甥っ子、人差し指を入れ動かします
「いやああ~きもちい…だめ」
甥っ子今度は早めに動かします
「ああ、だめだめ ゆっくりもっと優しくだよ」
人妻その荒い刺激がよすぎて、思わずイキそうに
「ご ごめん、おばさん」
「なめていいよ?」
寝取られ妻、クンニを誘います
甥っ子、お顔を近づけると頭を左右に揺らしながらべろべろ~
力の限りなめ回し、舌も細めて膣穴にいれこんできます
「いやあや ああ いっちゃう!」
人妻もテーブルの上で声が止まりません
そのままテーブル上で四つん這いになると、甥っ子の顔には人妻の大きな色っぽいおしり
甥っ子は顔を埋めたかと思うとお尻下に潜む入り組んだアソコを見つ、舌を這わせ
じゅるじゅるー
ものすごい勢いでビラビラとそのお汁を吸い込みます
甥っ子の自分勝手ないたぶりに人妻あえぎが静まりません
寝取られ妻も、甥っ子のもりっと膨らんだ股間に手のひらを当て
「ふふ おっきくなっちゃったね」
微笑みます
(早くほしい、ちょうだいちょうだい)
と上目遣いでオチンコをスリスリしながら甥っ子を見上げます
寝取られ妻、すでに半開きのお口にぱくっとオチンコ入れ込ます
「はあはあ、おいしい かわいい」
欲しくて愛おしくてたまらない表情を浮かべながら、ゆっくりと潮気、肉感を堪能する人妻
ずっと好きだった夢にまでみた叔母さんからのフェラ
そのたまらない思いで、おもわずイキそうになり、なんども腰がひけちゃう甥っ子
(全部わかるよ)
とでもいうように人妻
「たつ君…逃げないで だめだよ」
なんていいながら優しい丹念なジュルジュルおフェラ
深く丹精込めた人妻のフェラ
「はハァハァ、きもちいいよ」
荒い息遣いが止まらない甥っ子
おフェラをうけながら、たまに触れるおばさんの柔かいおっぱいもたまらない甥っ子
それに気づいた人妻は
「おっぱいきもちい?じゃこんなこともしてみようか」
27:00優雅に笑みをうかべながら人妻はギラギラおちんこをぎゅっと爆乳に押し当て、さらに乳首にちょんと近づけます
ちんこ先端をクルクルと乳輪周りに回し当てます
右回りそして左回り…くるくるヌリヌリ
「教えてあげる」なんて言っていた寝取られ妻もかわいい甥っ子とのイジイジお遊びに全身感じちゃい、充分ヌレヌレ興奮がとまりません
「こーゆーのはどお?」
やさしく囁くとビンビンちんこを2つのおっぱいでむぎゅと抱き締めるのです
「はあはあ…きもちいよ」
初めての感触にため息を漏らす甥っ子
大きすぎる人妻のぱいぱいに抱きしめられた甥っ子のおちんこ、上下にふるふる
横にふるふる…たまらないパイずり
「おっきくなってるね」
そんな、人妻もとっても気持ち良さそう
「はあはあ…おばさん やばいよ」
甥っ子が人妻を見つめると、またやさしく思いやりのあるフェラを施しながら微笑み
「きもちいいね?…じゃあさ、続きはベッドでしようか」
(え つづき? はあはあ 続きってもしかして もしかして いいの?!)
妄想とまらない甥っ子
その手をとる人妻
熟したふたりはベッドへ向かいます
興奮そのままで、唾液でぐちょぐちょのキス
鼻と鼻がぶつかり合い、舌と舌が交わり弄り合う荒々しくとまらないディープキス
はあはあ ちゅちゅう…ぐちょぐちょ
音が響きます
キスを続けながら甥っ子、人妻のムクムクおまんこをイジイジ
その入り口にぬるっと指を入れ込み、ぐちょぐちゅ…こしょこしょグリグリ
2本の指でヌリヌリ
かと思うとぬるっと2本とも入れ込み
寝取られ妻のおまんこもぎゅっとその指を吸い込み締め付けます
オマタをおもわず広げあげると、甥っ子ぐっと顔を押しうずめ
ジュルジュル~~
クンニが止まりません
大好きなおばさんのぷくぷくおマンコ
ヌレヌレの熱いクンニは止まりません
「だめだめ はあはあ」
人妻も、もはや、ただ快感に身を任せ、声を上げることしかできません
人妻は長い髪の毛を耳にかけると
ジュルジュル~~じゅぽじゅぽ
優しくおちんちんをたくわえます
ぺろりと舌なめずりしながら両手でシコシコすりすり
「はあはあ、きもちいいよ」
甥っ子ももだえます
「わたしのもなめて?」
含みながら人妻ささやきます
くるっとむきをかえると 甥っ子ぐっと顔をもちあげ人妻のおまんこをぐちゅぐちゅに
「ああ ハァハァ」
寝取られ妻、息を漏らしながらも、おちんこもぐもぐ
(もっとしっかり、じっくりおばさんを濡らしたい しめつけたい)
気持ち収まらぬ甥っ子
「ね、ハァハァ、僕の顔に、もっと近づけてきて みせて」
ささやくと、人妻、そのまま後ろに下がり、おマンコを甥っ子のお顔真下にむぎゅと落としこみます
42:04卑猥な顔面騎乗
甥っ子は真上に潜むおマンコを、ぬりぬりぺろぺろ
たまらず、
「はああ~~」
高らかな声をあげながら腰を細かくそして、小さく前後上下に動いてしまう人妻
「もっとほしい、いっぱいなめたいよ」
ささやく甥っ子
それに応えるように、寝取られ妻もしこしこジュルジュル
おちんこを含み続くフェラチオ
「ハァハァ、よくみててね ハァハァ、はいるよ」
44:30でいよいよいきなり騎乗位で甥っ子の中にするんと入ってしまう人妻
「はああ。ああ…きもちいやばい、きもちい~」
甥っ子もとまりません
そのまま人妻仰向けにのけぞると、2人のおまんこ、おちんこ丸出し、丸見えで突き合います
パンパン
人妻が押し付けるたび、2人の太もももがぶつかり合います
若い甥っ子も負けじと下からぐんぐん!ぱんぱん!押し上げてきます
寝取られ妻が、斜めに前後に腰を動かすたび、
ぷるんぷるん…ふるんと、ふっくらおっぱいも揺さぶられます
「後ろから入れて?ハァハァ、お願い」
寝取られ妻が喘ぎながらお願いすると、今度は甥っ子、ぐんっと人妻のオシリ下にちんこを差入れます
ゆっくりゆっくりぐんぐん、ずんずんと
「ゆっくりしないとイッちゃいそう…はあはあ」
はじめは余裕のなさそうだった甥っ子、ゆっくりのピストンから、ばんばんと早めのピストン
「ハァハァ、いや~いくいく」
思わず声が漏れちゃう人妻
寝取られ妻を横向きにし、右足をあげると、その斜め後ろから入れ込む甥っ子
ずんずん ぐちゅぐちゅ
激しく突き刺すたびに甥っ子の2つのオタマもブルンブルン勢いよく震えます
寝取られ妻、四つん這いになるとまた甥っ子ぐんぐん…ぐにょぐにょ入れ差し、何度も抜き指しするたび、人妻のビラビラも揺れ動き、その膣穴もぱっくり口を広げて、ちんこを吸い込みます
「はあはあ!だめだめいくいく!いやー!」
高い声がますます高まり、イッテしまった人妻
次に、正常位でズンズン突いてくる甥っ子
「だめだめ…いっちゃういっちゃう」
と目を開けることもままならない人妻、枕の角をつかみ、またもやオーガズムを迎えてしまいます
さらに足を全開にすると、人妻の膣口はより開放され、Oの形で甥っ子のちんこを待ち構えます
ぬーと入れてくる甥っ子
「はああ、いやいや、んんん」
こだまする人妻の悶え声
甥っ子、人妻の両足を体を押し付けながら押し曲げると
上からかぶさるようにちんこをぐーと差し込んで激しいピストン
「いやああ あ、あ」
その内臓奥に突きつけてくる激しいピストンに声にならない声をもらす人妻
「ハァハァ、やばい、いっちゃう いっちゃうよ」
「はあはあ」
激しいピストンにいよいよ限界を迎えそうな甥っ子
「いいよなかに、だしてていいんだよ」
人妻息も耐え耐えにささやくと
「いいの?はあはあ…赤ちゃんできちゃうかも…いいの?ハァハァ」
言い終わる間もなく、ドぴゅ〜と熟した膣の中に甥っ子の温かい液が流し込まれるのを感じた人妻
「ハァハァ、きもちいよ はあはあ」
小さく答えます
甥っ子がぬるとちんこを抜き出すと、ぬるーんと真っ白な精液が、人妻のおマンコをつたうのでした
人妻、恍惚とした表情で呟きます
「良かった…これであなたも立派なおとこの仲間入りだね…」
かろうじて瞳を開けながら、満足げな甥っ子にほほえむのでした
人妻と甥っ子、イケない関係性…最高でした。もちろん妙齢同士の不倫もいいですが、「一つ屋根の下に暮らす血のつながらない親戚」って設定いいですよね。
妄想だけでイケちゃいます。しかもこの甥っ子は童貞なのでしょうか?
そんな童貞甥っ子に相反するように、それなりに経験を積んできたであろうこの人妻の肉体、おまんこ、おっぱい…が妙に生々しくて、より一層、エロさを掻き立てられました。
初めは余裕のあった人妻も、慣れないながらも自分のために健気に頑張る甥っ子の愛撫に、いつの間にか身を任せ、何度もイっちゃう人妻…どんどんエロく、色気が増していく人妻にこちらも興奮してしましました。
このあと、続編で不妊だったこの人妻がこの一回の過ちで妊娠しちゃった!なんてあったら~…といやらしい妄想までしてしまいました。
この人妻のぷるんとした美しい爆乳備えた肉体美、堪能しながらオナニーに励んでほしいです!
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