寝取られ妻・川越ゆい|寝取られ妻は、自分自身をも寝取られ、その女の虜になる。

今回の寝取られ妻は川越ゆいさん。
可愛らしい容姿に中肉中背で豊満なバストがいいです。
そしてお話のキーポイントな人物は同じ団地の主婦友の上野真奈美さん。
キッチンダイニングでお互い同じ空間に居ながらこっそりオナニーを始めるシーンからスタート。
お皿を洗いながら、「真奈美さん、ごめんね。主人がうるさくて…。すぐにお茶出すから…」と今回の主役寝取られ妻のゆい。
真奈美は「いいのよ」と微笑み、ゆっくりとゆいに近づく。
ぴたっと後ろにつき、腕をまわし背後から「どうなの、んふ、最近はご主人と…」と色っぽく問いかける。
「どうって…」と困惑した様子の団地妻。
「もう、しらばっくれないでよ…これよこれ」と、団地妻の背後からいやらしく腰をふる素振りをみせる。
なんともエロい、わくわくする時間。
早速始まった感はあるが、このじわじわ色っぽく迫る感じがたまらなくそそられる。
そして、団地妻を自分のほうに向かせ、「みせて」とスカートを脱がせる。
「あ…だめですよ…まなみさん…」と団地妻。
正直ちょっと脱がせる展開までが早いかなと思ってしまった。真奈美さんがエロくて魅力的だと思うのでせっかくならもっとじわじわ触れないまま言葉責めするところも見たかったな、と。
寝取られ妻ゆいの下半身をパンツ一枚にさせたら、台に手をつかせ、いやらしくお尻を両手で円を描くように触る。
女の挑発するような表情を、いやらしい触り方に私が濡らしてしまう。
「あ…そんなこと…」
「いい感触…、感じてるの?ゆいさん」
「あ…はぁはぁ」と戸惑いながらもしっかりと感じてしまっているゆいが可愛い。
「そういえばご主人って結構歳はなれてたわよね?」
不敵に笑いながら問いかける真奈美。
「どうなの?やっぱりご主人すごいテクニックとか持ってるの?」
「そんなことは…」と恥ずかしがるゆい。
真奈美のグイグイといく典型的なS女感もいいけど、ゆいのあどけなさが妙にそそられ、あ、男性はこういう子が豹変することに興奮を覚えるんだななんて、いまから始まる寝取られ妻に対してなぜか冷静に考え出す私。
「そうじゃないの?例えばこうやっていっぱいいじられてたりしてないの…?」
大きな胸を両手いっぱいにゆっくりと揉みながら迫る真奈美。
「ん…あぁ…」と胸を揉まれながらもだえるゆい。
「んふふ、教えて…?ご主人はどうしてくれるの?」と笑いながらゆいの服をゆっくりと脱がせる真奈美。
寝取られ妻って感じはこの時点では、まだない。むしろ、真奈美はゆいに元々執着があったのではないかと連想させるほど、セリフや表情のひとつひとつがエ…エロい…。
「こーんなに綺麗な肌。触んないわけないわよね…」
「ね…こんなに大きくて…、ん…、たまらない…」と後ろからゆいの胸をゆっくりといやらしく揉む真奈美。
胸を揉まれながら、徐々に抑えきれないほどいやらしい表情になるゆい。
ブラジャーの紐をパチンとわざと音をたて、ゆっくりとブラジャーをずらすと、ゆいの豊満なバストが顔を出す。
「あ…は…」
「みえちゃったわよ、ゆいさん」
ゆいの首元にキスをしながら胸を楽しむ真奈美。
「だめ…」
「ゆいさん、ここも綺麗ね…。美味しそう…。食べちゃいたい」と乳首にしゃぶりつく真奈美。
「ん…は…はぁはぁ」と目をつぶって感じるゆい
ゆっくりと胸から首筋に舌をなぞらせ、ゆいの顔の近くにいくと目が合う二人。
「可愛い…この唇も…」とゆいの唇を奪い、いやらしい音をたてながら深いキスをする。
「舌…出して…」と舌をさらに絡め合わせる。
「ん…美味しい」といいながら身体中をなめ回す。
寝取られ妻ゆいは全身で快感に悶える。
「どうしたのゆいさん。そんなに悶えちゃって…。ご主人とはしてないの?」
「あん…あっ!…」
可愛い喘ぎ声を漏らしながら首を横に振るゆい。
「そんな処女みたいな反応されちゃったら、んふふ、私興奮してきちゃう」
パンツの上から手をこすりながらまなみが言う。
「ぁ…すごい…。いいにおい…」と漏らしながらパンツの上から口で少し愛撫してみせ、
「ん?なぁに?ご主人こうやっていじってくれる?」と微笑みながら、パンツの上に置いた手を徐々に早く動かす真奈美。
「違うの?」
「だめ…まなみさ…だめっっ…あっ…!!」と全身をビクビクさせ、力が抜けたゆい。
「あれぇー?ゆいさん…もしかしてイっちゃった?んふふ、可愛い…」
と再びキスをする。
「ねぇ、みして…、イっちゃったアソコ」
ゆいのパンツを脱がせる真奈美。
「あーすっごい綺麗」
「恥ずかしい…」と弱い声で漏らすゆい。
「大丈夫よ、綺麗だもの」
立ったままゆいの股を開かせる。
「よーくみせて、あーすっごい…やらしいわ…」
声を漏らしながら、おまんこを指で直接なぞる真奈美。
「あっ!!」
寝取られ妻ゆいは可愛く段々声を出す。
「あらぁ、湿ってるじゃない。ゆいさんはどこが弱いの?
ここ?それともこっち?それともこっち?どこが好き?教えて」
そしてゆいのおマンコの中に指をゆっくり入れ「わかる?入ってるの」と真奈美。。
「わかります…」と小さな声で言うゆい。
「ん?何?またきちゃう?またイっちゃうの?
んーだめよー。ゆいさん、もっとよくみせて。ゆいさんの可愛いとこもっとみたい」
台に手をつかせ、後ろからおマンコをいやらしくいじくりまわす真奈美。
「あ…う…うぅ…ん…」ゆいの大きな喘ぎ声が部屋中に響く。
「入っちゃったーゆいさんの中に私の指」
指を動かしながら言葉責めの真奈美。この痴女っぽい言葉責めは女性の私でも興奮してしまう。
「真奈美さん…だめ…」
「何がダメなの?こんなに気持ちよさそうなのに」
「ダメです…!!」
「いいのよ、思うように感じて」
「あぁ真奈美さん…」
「可愛いとこみせて、私に」
「ダメ…ダメ…きちゃう!!!」
「あぁあぁぁあああああ!!」台の上に上半身を乗せたまま全身をびくつかせるゆい。
「可愛いゆいさん…」ゆいの顔に自身の顔を近づけ、いやらしく音をたてながら深いキスをする。
「我慢できなくなっちゃった…ゆいさん…ベットルームに行きましょ」
「はい…」
寝取られ妻ゆいと主婦友真奈美は、ベットルームに移動し、真奈美がベットに座る。
「ここがご主人とえっちしている場所なのね。すごい…。さっきのゆいさんをみてたら私も興奮してきちゃった…」と自分の胸を触る真奈美。
真奈美は自分で洋服を脱ぎ捨てる。
「ゆいさん…私のことみてて…」
片手は自分の胸を、もう片方の手はパンツの上から自分のアソコをゆっくり触り、ゆいをみながらまるで挑発しているようだ。
「みられてるって思うと…興奮しちゃう…」と身体をくねくねさせながらオナニーをしてみせる真奈美。
どこか恥ずかし気にそれをみつめるゆい。
「あ…ん…はぁはぁ」
パンツを脱いで直でおマンコを指でなぞる真奈美。
「ゆいさんにみられてるだけで私、興奮してきてびちゃびちゃになっちゃう…」
と自分のおマンコに指をいれる真奈美。
「ん…んあ…あん…」
おマンコに入れた指を出し入れすると、くちゅくちゅといやらしい音をたてる。
その姿を指をくわえながらじっとみつめるゆい。
「キス…して…」
「ほら…」
「真奈美さん…」真奈美に近づくゆい。
今度はゆいからキスをする。
寝取られ妻のゆいが最初に比べ段々少しずつ積極的になっているのがわかる。
「ねぇゆいさん…私のこと手伝って…気持ちよくして…」
ゆいに胸をゆっくりと舐められ、快感で身体をびくつかせる真奈美。
「あってますか?」
「上手よ、ゆいさん」
「そう、そっちもなめて…。たまに口で含んだり、そう、んん…、」
真奈美に優しく指示されながら、言われた通りにするゆい。
ゆいは真奈美の身体を愛撫しながら徐々に下のほうに移動していく。
真奈美のおマンコの前に顔を近づけるゆい。
「みえる?ここ?」
「みえます」
「さわってみて」
「んんぅ…あぁ…」少し触っただけで、感じてしまう真奈美。
次は真奈美のおマンコを舌で愛撫してみせるゆい。
「あぁ…そう…上手…優しくね」
「優しく…」呟きながら真奈美に教えてもらったように忠実にしようとする健気なゆい。
たまに真奈美をみつめながら、舌で愛撫を続ける。
「後ろから…」お願いするように囁く真奈美。
「はい…」四つん這いになった真奈美を後ろから舌で愛撫する。
「あっ…あぁ…そう…そう上手」
寝取られ妻ゆいは最初よりもかなり積極的になっていた。
「あぁ!ゆいさんイキそう!あぁ!あっ…!!」真奈美は全身を何度もビクつかせ絶頂を迎える。
「ゆいさん、今度は一緒に気持ちよくなりましょ」
「はい…」
ゆいが反対側から、真奈美の上に覆いかぶさり、お互いの胸を舐め合う。
次はお互い向き合って膝馬付き、キスをしながらお互いのおマンコを指でこする。
ゆいが真奈美の後ろから胸とおマンコを愛撫する。
「ゆいさん、攻めるのも上手ね…」
ゆいを寝かせて真奈美がゆいのおまんこをしゃぶる。
「あっ…あぁ…きもちいですっ」
お互いの可愛い声が漏れる。
「ねぇ、大事なところ合わせたらもっときもちいわよ」
そしてお互いのおマンコをこすり合わせながら、スマタプレイ。
「私のクリちゃん、すっごい当たってる」と切ない表情で囁く真奈美。
「…ぁたってます」と声にならない声を絞り出し呟くゆい。
二人の喘ぎ声が部屋中響き渡る。
「私達今重なってるのよ…」
お互いの喘ぎ声が徐々に大きくなり、快感が深まるその時、玄関から「ただいまー」というゆいの夫の声が聞こえる。
寝取られ妻ゆいの寝取られタイムが今から始まる予感を感じながら、ドキドキワクワクする私。
ゆいは夫の声を聞き、焦って動揺する表情をみせる中、真奈美は冷静に微笑んでいた。
「ゆいー」とベットルームに近づいてくる夫。
自分の妻が女性と裸で抱き合う姿を目撃した夫は、あまりの衝撃に手に持っていたものを落としてしまう。
その姿をみて笑う真奈美。
「なにやってんだ…」と夫。
「ん?なにって…?」ゆっくりと夫に近づく真奈美。
「見ての通りレズってたんです、私達。浮気じゃないでしょ、これは」
「いや…いや、真奈美さん…、これは…」と動揺を隠せない夫のアソコを触り出す真奈美。
夫のアソコはすでに大きく膨らんでいた。
「感度いいのね、ご主人」
「いっ…いや…」
「みてて、反応しちゃったの?うふふ」
「ちょっと真奈美さん…」ゆいが不安気に真奈美の名前を呼ぶ。
そのまま真奈美は夫をベットに押し倒すように座らせる。
「ゆいさん、キス…してもいい?」
「え…」
「ダメ?」
俯くゆい。
「おい…ゆい…」
夫はまさかいいとは言わないよな?と言わんばかりの顔でゆいの顔をみる。
「い…いいです…」
寝取られ妻が、他の女性に夫を寝取られることを自ら許可した。
これは寝取られ妻なのか?寝取られプレイなのか?
「ほら、奥さんも公認よ」
「いや…公認って言ったって…」
動揺を隠せない夫の唇を勢いよく奪う真奈美。次第に舌を絡ませ合う。
「あなた…」複雑な表情でその光景をみつめるゆい。
「これでもう共犯ね、三人で楽しみましょ」
「三人って…」夫は真奈美の言葉に驚き、思わずゆいの顔をみる。
「ちょ…ゆい…どうなってんだよ…おい…んっ!」
激しく動揺する夫に今度はゆいがキスをする。
ゆいと真奈美は夫の両端から乳首を指で愛撫する。
まだ動揺する夫に「ほら、奥様だって乗り気ですよ」と微笑む真奈美。
「ご主人のもうこーんな…」大きくなったオチンポに響かせるように、わざとパンツをパチンとさせる真奈美。
二人で夫の大きくなったオチンポを触る。
「ほら、ゆいさん、すごいもんね」
寝取られ妻ゆいは「あなた興奮したの?」と囁きながら夫にキスをする。
「興奮したんでしょ?私達の行為みて」もてあそぶように言葉で挑発する真奈美。
ゆいがだんだん夫のパンツをずらし、あらわになったオチンポが顔をだす。
「あーあー、もう丸見え」
「ねぇ、あなた…、いつもより、大きくなってるんじゃない?」
「あら、そうなの…、そんだけ興奮してくれているのね」
真奈美が夫のオチンポをしごく。
突然の興奮と快感に息遣いを荒くし悶える夫。
ゆっくりと夫のオチンポを触るゆい。
「いつもより硬いって本当?ゆいさん」乳首を舐めながら真奈美が意地悪そうにゆいに問い掛ける。
「そうだよね、あなた」とゆいが興奮気味に囁くと、今度は夫のオチンポを舌でいやらしく転がした後、口に含ませ上下させる。
「どうですか?奥様のフェラ。気持ちよさそう」乳首をいじりながら真奈美が囁く。
フェラの音がいやらしく響きわたる。
「奥様ノリノリですわね。ね、ゆ、いさん」
「恥ずかしいです…」
寝取られ妻ゆいは言葉では恥ずかしいというが、最初の躊躇いは嘘みたいに積極的になっている。
声を漏らし悶える夫に「もっとみせて…素敵な表情…」と乳首を転がしながらいう真奈美。
「はぁ、すごぉい…、私も舐めてもいい?ゆいさん」
「はい」
じゅるじゅると音を立てながらフェラを始める真奈美。
「一緒に舐める?」とゆいに言うと、今度は二人でオチンポを舌でペロペロと舐め合った。
今度はゆいが再び夫のオチンポをしごき始める。
「んふふふ、あ、すごいわね」とその様子を近くでみつめる真奈美。
それから真奈美はオチンポを口に含み、真奈美は玉袋を口に含む。
なんともエロい光景…。
「ねぇあなた…きて…」とゆい。
「もうほしくなっちゃったの?ゆいさん。ほらご主人行ってあげてよ。奥様ほしがってるわよ」
「はぁ…ゆい…」と正常位でゆいの中に挿入する夫。
ピストンがはじまると、ゆいは可愛い声で喘ぐ。
真奈美はゆいの胸を揉みながら「可愛い…ゆいさん…」とその様子をじっくりと楽しむ。
寝取られ妻ゆいは、行為を他の女性にみられながら、夫とのピストンに激しく胸を揺らす。
真奈美がゆいのクリトリスを触る。
「真奈美さん…それきもちいですっ!あぁ…!イっちゃう!イっちゃう!イっちゃう!!」
「いいわよ、イって!」
「あー!!イクぅーーー!!」
全身を痙攣させ果てるゆい。
そしてピストンを続けながら、夫とゆいが真奈美の胸を舌で愛撫する。
「あぁ…すごい…二人同時…っ」感じる真奈美。
そして夫にキスをする真奈美。
「奥さん嫉妬してるわよ」という真奈美の囁きに、更に興奮してしまったのか、またイってしまうゆい。
「ねぇ、ゆいさん、私もちょっと味見してもいい?」と真奈美。
躊躇いがちにゆいは「あなたがいいって言うなら…」と。
真奈美のお願いを承諾した後、バックで真奈美の中に挿入する夫。
バックで胸が揺れる描写って興奮する。そしてゆいに対して、夫と絡む前にきちんと同意を求める真奈美に、積極的ながらも気品すら感じる私。
「うちの夫ので感じてるんですか?」ゆいが真奈美に問い掛ける。
二人を並べて片方に挿入する姿って、なんか動物みたいで好きだ。
今度は騎乗位でピストンしながら、挿入された真奈美のおマンコに舌で愛撫するゆい。
寝取られ妻が寝取られている最中に相手の女性のおマンコに愛撫…。やばい…これはエロい…。自分を、ゆいの立場に置き換えても、真奈美の立場に置き換えても楽しめてしまう。
そして真奈美は果ててしまう。
「ゆいさんもほしいんじゃないの?」
「ほしいです」
次は騎乗位でゆいの中に夫のものを挿入する。
ベットをギシギシいわせながら、三人の喘ぎ声が混ざり合う。
騎乗位で真奈美に乳首を舐められながら、何度もイクゆい。
「あなた…私の中に全部ちょうだい!!」
「あぁぁぁ!!イク!!!!!」夫は妻のゆいの中でフィニッシュする。
「ゆいさん、精子いっぱい…気持ちよかった?」
ゆいのおマンコから流れ出る夫の愛液をみながらいう真奈美。
「はい…」ゆいと真奈美はキスをして動画終了。
寝取られ妻というか、自らが真奈美という痴女に寝取られてしまったという感じでしたね。
こういうゆいのような控えめで従順な女性が、変態によって、性開発され、どんどん乱されていく様はすごく見ていて楽しいです。
また、言葉責めの多い作品だったので、女性の私としても、話に入りやすかったのがよかったかなと思います。
ただちょっとキスシーンが多すぎたかなという印象でした。
たぶん女性同士がメインということでねっとりした感じを出したかったのかもなのですが、もうちょっと少なくてもいいのかなと思いました。
でも、それを含めたとしても、女性同士特有の、柔らかさが仕草や言葉など作品全体から伝わってきて、大変見やすい印象でした。
女性同士の作品はここまでじっくりみたのが初めてだったのですが、この作品をきっかけにもっと見てみようかなと思いました。








