寝取られ妻・碧しの|「店長…やめてください…誰かにみられたら…」恥ずかしいのに、おまんこはおちんちんを欲しがっちゃう

寝取られ妻

今回の寝てられ妻は、スレンダーの可愛らしい笑顔と声でキレイなお尻がチャームポイントの碧しのさん。
ウェイトレスの制服が良くお似合いです。

旦那さんが仕事でいない日は、ファミレスのウェイトレスとして働いている寝取られ妻。
常連さんにもファンがいるほどの人気の彼女。
この日も常連さんに声をかけられます。
楽しそうに話していると常連さんと話しているとテーブルから物が落ちてしまいます。

笑顔で「拾いますよ」と拾うため屈みます。
たまたま後ろを通りかかった店長は、見入ってしまいます。
スカートからパンツが見えそうで見えない…

食い入るように見ているやらしい店長。
きっと何か悪いこと考えていますね。

閉店後の店内、片付けをしている寝取られ妻の後ろから近づく店長。
気づいた彼女が「あっ店長。お疲れ様です。」と笑顔でいいます。

「お疲れ様。ごめんね遅くまで、旦那さんに怒られない?」

「今週は出張でいないので、大丈夫です」と笑顔で答える寝取られ妻。

この言葉を聞いた店長、行動が怪しくなります。

すると店長からこんなお願いが…
「ちょっと残業できないかな?手伝ってもらいたいことがあるんだよ」

なんで私なんかにいうのかな?私にできるのかしら?と不思議に思いながらも
「あっはい…」

「じゃあ持ってくるから、仕事の続きしてて」と一旦その場を離れる店長。
片付けの続きをし始める寝取られ妻。

すると、後ろからお尻を触られビックリして振り向くと店長が!

「きゃっ!ちょっちょっと、店長!なっ何してるんですか?」と抵抗する寝取られ妻。

すると耳元で「これも残業だから」

「実はね…僕…君をずーと見てたんだよ…」

その言葉を聞いて一瞬表情が固まりますが
「えっ…店長、今日おかしいですよ!」とやんわり拒みますが
寝取られ妻のおっぱいを揉みながら
「旦那がいないから君も寂しいんじゃない?」と、ねっとりしたいやらしい口調で言う店長。

「やっ…ちょっと困ります…離してください…」

「お尻触っただけで熱くなってるよ?」といやらしくパンティの上からおまんこをなぞられてしまいます。
「違います、もう帰りますね」
でも、寝取られ妻の離そうとしない店長。

「たまんないんじゃない?」

ホントは、旦那さんが出張でいなくて夜が寂しい寝取られ妻。
でも、旦那さん以外に触られるのは…

「そんなこと…あるわけないじゃないですか…」
頭の中では逃げ出したいのに、
久しぶりに男の人におまんこをいじられておまんこから愛液が溢れてきちゃいます。

すると、店長に無理やりキスされてしまう寝取られ妻。

嫌なのに無意識に身体がうずいてしまいます。
無理やり激しいキスされている寝取られ妻の表情が色っぽい。

キスされながらパンティの上からおまんこをいじられ身体がビクンビクン動きます。

このままじゃだめと思った彼女が顔をそむけ
「ちょっと…あの…私人妻ですよ…やめてください…」

「人妻だから…興奮するんだよ」っと、いやらしい顔で笑いながら言う店長。
するとパンティを脱がされてしまいます。

必死に手でおまんこを隠しますが、無理やり足を広げさせられ丸見えに…

「使ってないんでしょ…おまんこ」とニタリと笑う店長。
そして寝取られ妻のおまんこをエッチな音を立てて舐めまわします。

最近エッチをしてなかったから敏感なおまんこを舐められ、身体をビクンビクンと反応してしまいます。

「はぁ…ハァ…やめてください」

気持ち良くて声が出そうになるのを必死に堪える姿がいいですね~、エロいです。

店内に寝取られ妻と2人きりなのをいいことに、どんどん激しくおまんこを舐めます。

“くちゅっちゅ…じゅるる…”

「あっ…あぁっ」

ゆっくりとおまんこをやらしく舐めていた舌を離し
両手でおまんこ“くぱっ”と広げられて、恥ずかしがる寝取られ妻。

「店長…お店ですよ…誰か来たら…」と言いかけたら
おまんこに太いゆびが入ってきて思わず
「あぁん」とえっちな声が出ちゃいました。

「このスリルが…君を…こんなんにしてるんじゃないの」と言いながら
指をゆっくり前後に動かします。

店長の言葉でさらにおまんこがヌレヌレになっちゃう…。

だんだんゆっくり指の動きも早くなり、店長の指には寝取られ妻の愛液でベットリ。
指を動かすごとに“ピチャピチャ”音が鳴り響き

「やめてください…やめ…んんっ」

9:15からおまんこを指で犯されている寝取られ妻を見てて濡れてきちゃいました。

敏感なクリトリスをいじられ、さらに感じてしまう寝取られ妻。

「さっきおまんこ舐めただけでイッちゃったよね」と店長にいわれましたが
認めたくないのと恥ずかしさで首を横に振ります。

「ちゃんと見てたんだよ」っとねっとりした口調で言葉攻めする店長。
「そうだよね…ご無沙汰だもんね…このおまんこ」
そういうと、また激しくおまんこを舐めます。

身体をくねらせ「あ…あん…」と声が漏れてしまい
その甘い声を聞いた店長はさらに激しく舐め…

ビクンビクンとイッてしまった寝取られ妻。

「はぁ…はぁ…もう…離してください…私…帰ります…」というが
彼女を逃がそうとしない店長。

「楽しもうよ」と言い無理やりキスしながら寝取られ妻の着ているウェイトレスの制服のボタンが外されていきます。
制服の上からおっぱいを揉まれ「やめてください…」と言いますが
「2回もイって、トロトロになってるじゃん」とやらしい顔でいう店長。

制服のボタンがすべて外され、男の人の大きな手がブラの下に入ってきます。

そして可愛らしいピンク色の乳首をいじり始めます。

身体をビクンビクン反応されながらも「やめてください」という言葉に興奮した店長。
おっぱいを揉んだり乳首をつまみながら、おまんこもいじり始めます。

「今日は何回も言ってもいいんだよ」
「やめて…」と脚をガクガクしながら、またイッちゃいました。

そんな寝取られ妻を椅子に座らせ
「店内だと刺激があっていいでしょ…フフフッ」と不気味に笑う店長。
彼女が身につけていた下着をはぎ取ったと思えば
寝取られ妻に見せつけるように目の前で下着の匂いを嗅ぎます。

思わず、いろんな意味でゾクゾクっとしちゃいましたよ。

嫌がる寝取られ妻の反応を見て興奮した店長は、おっぱいにしゃぶり付きます。
恐怖で身体が動けない寝取られ妻は、されるがままです。

「もっと気持ち良くしてあげる」
店長の手が寝取られ妻の下半身に…
「いや…」と抵抗しますが、足を広げさせられおまんこを撫でられます。

「ピチャピチャじゃないか。こんなにヒクヒクさせて」と店長。
おまんこに太い指を激しく動かされ、隠し持っていたローターをおまんことクリトリス同時に攻められちゃいます。

今まで必死で声を堪えていましたが…
我慢できなくなり可愛い喘ぎ声を出し、身体が大きくビクッとさせながらイカされちゃいました。

フラフラになりながらも逃げようとしますが、店長からは逃げれません。

今度は電マを取り出した店長。
嫌がる寝取られ妻のイッたばかりおまんこに当てられます。

「あぁあん…はぁあん…」と寝取られ妻のエッチな声と
おまんこに当てられた電マからピチャピチャとした音が店内に響き渡ります。

21:54から電マで犯されてイキそうに寝取られ妻、ぜひ男性の方にも見てもらいたいです。
身体をくねらせて拒む姿がとてもエロいです。

寝取られ妻は、何度もイかされて頭の中がが真っ白に…。

「舌、出して」と店長に言われ、とろんとした目で舌を開ける寝取られ妻。
もうご主人様と奴隷のように店長の言いなりです。

激しくディープキスをされ、彼女自ら舌を絡めていきます。
寝取られ妻を後ろ向きの体勢でお尻を突き出すように誘導し不気味に笑う店長。

すると今度は、おまんこにバイブを入れ込みます。

「えっ…何…!」と驚く寝取られ妻ですが、おまんこから透明の液体が垂れて…

「あーあ、マン汁を垂れ流しちゃって」といやらしい口調でいう店長。
スイッチを入れた途端、激しく腰をくねらす寝取られ妻。

25:40からが個人的に好きな場面です。
ホントに寝取られ妻、色っぽくて彼女がイクたびに身体をビクンッと動くたびに
見ている私のおまんこも疼いちゃいます。

ズボンを脱ぎたした店長、しゃぶれと言わんばかりに目の前におちんちんを…。
ゆっくり、おちんちんをしゃぶり始めた寝取られ妻。

旦那さんよりも大きなおちんちんが喉の奥に当たって苦しそうですが、
早くおまんこにおちんちんを入れてもらいたくて、吸い付くようにおちんちんを舐めます。
おちんちんをしゃぶりながら、おまんこいじっちゃってだんだん淫らになってきた寝取られ妻。

「美味しそうにしゃぶるね…欲しくなっちゃった?」

寝取られ妻を立たせバックの体位にさせ、おちんちんをおまんこに擦りつけて焦らします。
おちんちんをおまんこに擦りつけられただけでも声を出す姿は淫乱。
「入れてくださいって言ってみな」と言われ
恥ずかしそうに「入れて…ください…」とおねだりする寝取られ妻。

そして、ゆっくりおまんこにおちんちんが入っていきます。

ずっと入れて欲しかったおちんちんが入った途端、「あぁん」と大きな声が出てしまいます。

大きなおちんちんが奥に当たり、イきそうになっちゃう寝取られ妻。
そんな彼女をテーブルの上に座らせ「自分でおまんこ開いて」と命令する店長。

最初は拒んでいましたが、今では店長の言いなりの寝取られ妻。
自らおまんこを広げると
「おちんぽ…入れてください…もっと、おちんぽ入れてください…」
この姿をドSの男性が見たら、たまんないでしょうね!

「スケベだね~」といやらしく言うと
“ズブッ”っとおちんちんがおまんこの中に入ってきました。

「あぁ…気持ちいい…」と言葉がでちゃう寝取られ妻。
おまんこから愛液が溢れだします。

「こっち来てごらん」と店長に身体を起こされます。
椅子に座る店長の姿を見て、彼の上に跨ります。

そして、自分からおまんこにおちんちんをいれる寝取られ妻。
椅子をガタガタ音を鳴らしながら激しく腰を動かします。
正常位でも大きなおちんちんがおまんこの奥に当たるのに、騎乗位でさらに奥に当たり
気持ち良くてまたイッてしまいそうです。

店長が床にテーブルクロスを敷き横になり、自分の顔の上に寝取られ妻をしゃがませます。
そして、彼女のおまんこを舐めまわします。
気持ち良くて前に倒れこむと目の前には、大きなおちんちん。
「もっと…もっと欲しいの…」と言いしゃぶり出す寝取られ妻、変態ですね。

我慢できない寝取られ妻「入れて…」と可愛くおねだり。

騎乗位の体位でたっぷり楽しんだ後、正常位の体位へ。

「あぁ…はぁ…出ちゃいそう」と店長がいうと
なんと寝取られ妻の方から「出して…」というではありませんか!

その言葉を聞いた店長、激しくおちんちんを突き動かします。
「ハァ…ハァ…んんっ」
イッちゃいました。
店長気持ち良すぎて、精子が出てる途中でおちんちんをおまんこから出しちゃいました。
にも関わらず、おまんこから大量の精子がたっぷり流れ出てきます。

もちろん、店長のおちんちんの虜になった寝取られ妻。
お口でキレイにおちんちんを舐めてあげました。

店長から「時給上げとくから」といわれ「はい…ありがとうございます…」と答える寝取られ妻でした。

いかがでしょうか。
最初は、店長に襲われ拒んでいた寝取られ妻。
しかし、旦那さんが出張で欲求不満ってこともあり流されてしまいます。
店長の命令を聞いて「入れてください」「もっとおちんぽ入れてください」って言ってる表情が色っぽかったですね。
何度も店長にイカされ、沢山焦らされて…
ついに欲しくてたまらなかったおちんちんがおまんこに入った途端
奥手で控えめな人妻が、あんな淫らでエッチなメスに変貌していきましたね。
最後の方は、寝取られ妻が店長を犯していました。
きっと寝取られ妻、別の日も店長と2人きりでエッチな残業するんでしょうね。
さらに今回は、ローター・電マ・バイブとおもちゃがいっぱい出てきました。
おもちゃで犯されるの好きな私には最高でした。
こんな風に私もやってほしい、こんなこと試したいって妄想するだけで
おまんこがウズウズしてきちゃいました。
ドSの男性にも楽しめる作品だと思います。

最後までご覧いただきありがとうございます。

【寝取られ妻・Ntr Blog 管理者みくより】

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