寝取られ妻・美咲菜々子|欲望の渦へ堕ちていく人妻・・・

寝取られ妻

欲望の渦へ堕ちていく人妻・・・

そんな言葉が脳裏から離れない。

ストーリーがしっかりしているドラマ仕立てのAV

・・・感情移入しやすくていいですね。

カメラワークもしっかりしていて、ぐいぐい引き込まれました。続編が気になります。

不穏な音楽が、寝取られ妻の心の奥に潜む欲望を表しているようで

哀愁のような刹那的な欲望を抱えていることが想像できます。

 

不景気で菜々子の旦那の仕事はうまく行かず、夫婦の間の関係もぎくしゃくしている。

落ち込む旦那に性の営みをする気力はない・・・。

 

そんな昼下がり、隣に住むゆかりの部屋から喘ぎ声がきこえ、

甘い喘ぎ声に、自分も欲しくなってしまった菜々子は・・・

人参を舐めながらパンツに手を伸ばし・・・

菜々子は人参をそっとおまんこに入れるのだった。

最初はゆっくり出したり入れたりしていたが、徐々に動きは早くなり・・・

「ああっ・・・・ああ・・・」

とイってしまう。

虚しさを感じながらもこうやって自分を慰めるしかなかった。

菜々子は欲求不満を抱えていたのだ。

 

菜々子と同じ団地の隣に住むゆかりは旦那が単身赴任で不在。

テニスのコーチと不倫をしつつ、スナックで働いているようだ。

ゆかりはテニスのコーチにすっかり寝取られていたのだ。

 

菜々子は旦那の帰宅を上機嫌で待ち、セクシーなランジェリーで誘惑するも

旦那からは強く拒否をされ・・・・

悲しみながらも火照った体を消火するように

菜々子はひとり、トイレで自慰行為にふけるのだった。

 

菜々子はそんな夫婦の悩みや不安をゆかりに相談する。

ゆかりにハプニングバーで働かないかと誘われる。

思いもしなかった誘いに驚きと戸惑いは隠せない菜々子。

 

そんな中ゆかりは気持ちを吐露し始める。

以前は菜々子と旦那が一日中セックスをして、壁越しに聞こえるその声に触発されていたが旦那が単身赴任のゆかりは寂しさが募り

ハプニングバーに通うようになったのだと。

ゆかりの不倫が自分のせいであったと知りショックを受ける菜々子・・・。

そんな時、ゆかりの不倫相手のテニスのコーチが来訪し、

ゆかりとむさぼりあうように愛撫をし合うのだった・・・。

真面目な菜々子は怒って帰った。

自室にもどるも、壁越しに激しく求めあう喘ぎ声が隣室まで聞こえ

その声を聞きながらオナニーに励む菜々子だった・・・。

 

一方、旦那は京子という・・・見るからにエロい見た目の・・・

性の教師のような女性に相談していた。

二人の関係はかつて肉体関係にあった雰囲気・・・。

旦那は夫婦間の営みがなく、もう自分は性的に男ではないという事をにおわせるが

「試してみる?」と旦那を見つめる京子は瞳は積極的だ。

下着姿になった京子は旦那のペニスをズボンの上から撫で回し・・・

「かたくなってるじゃない・・・」

と微笑を浮かべ手を早く動かし

「イきたい?悪い子ね・・・」と激しくしごくのだった・・・。

 

旦那と京子の情事も知らない菜々子は京子の経営するハプニングバーで働くことを決意する。

まずは「お手伝い」としてだったが

お客同士の要望丸出しに性をあらわにする姿に戸惑いつつも・・・。

 

とある女性のお客さんから「お願い、私のセックスする姿見て」と頼まれる。

その女性はバックで突かれて感じまくっている。

京子曰く「見られることでますます興奮するからもっと見てあげて」

バックで突かれまくっている姿を見つめれば見つめるほどますます興奮している・・。

そんなお客さんを見て菜々子も興奮するのだった・・・。

性の解放がここにはある。誰もが性に正直でいい世界なんだ・・・。

「素直な自分をさらけ出してもここで迷惑する人はいない」

そう言う京子に髪をやさしく撫でられ・・・

胸を揉まれ・・・

「ああ・・・」と声が漏れ、徐々に心を解放しはじめる菜々子。

 

「もっとしてほしい?もっとして欲しいならはっきり言いなさい」

と京子に言われ

「もっとしてください・・・」

と心を解放するために勇気を出していう菜々子はすでに心から続きを望んでいただろう。

 

京子から愛撫を受ける菜々子のもとへ男性が現れ、パンツの上から菜々子の陰部に触れる。

パンツの中に手を入れクリトリスをこりこりしたり

ジュッジュッジュと手マンをされ・・・

同時に京子には胸を揉まれ、舌を出して絡み付かせるキス・・・

「あああっああっ」

「そこ、もっとして、そこ」

「もっと」

菜々子から発する言葉はもうすっかり欲望に忠実だ。

 

「もっと気持ちいことしようね」

そう京子に言われながらパンツを脱がされた菜々子。

「せっかくだから、みんなに見てもらおう」と提案をされ・・・

ふと周りを見渡すと菜々子たちはお客さんに囲まれていた。

激しく喘ぐ菜々子の声にみな誘われるように集まったのだろう。

もしかして「見られることで興奮する性癖」を見透かされていたのかもしれない。

ますます菜々子の声は大きくなり、手マンの動きも激しくなる。

京子の乳首への愛撫もよりねっとりし・・・・

「ああ、だめああ、いきそう、ああいっくう、はあん」

泣くような喘ぎ声とともに絶頂する菜々子・・・。

 

このシチュエーション・・・最高じゃないですか?

私も「見られることで興奮する性癖」を持っているものですから

こんな風に人に囲まれながらイっちゃいたい・・・。

感じている私を見ながらオナニーしたりする人を見ると

あなたも挿れませんか?一緒にしませんか?と誘いたくなっちゃいます。

参加してくれなくても、見てくれるだけで充分ですけどね。

しかし、見られるとますます感じてしまいますよね・・・。

菜々子のこんな寝取られ妻の設定・・・羨ましい・・・。

 

シーンは変わり、自宅で放心状態の菜々子のもとへ旦那が帰宅する。

就寝時、布団を並べて話をする・・・

「せっかくみつけたバイトなんだけど、辞めてもいい?」

菜々子は自分を解放する喜びとそこへ堕ちていく恐怖を感じていたのだ。

これ以上進むともう戻れない、ハプニングバーでの仕事にこれ以上のめり込んでは

夫婦生活を壊してしまうかもしれない、と考えたのかもしれない。

真面目ゆえに性への解放が怖く感じるんだ。

 

次の日、菜々子はゆかりのもとを訪問する。

そこにはテニスのコーチが。

「奥さんのいやらしい姿が忘れられなかった」と菜々子に言う。

なんと、昨日のハプニングバーで秘めごとを見られていたんだ。

「ゆかり・・・」と助けを乞うがゆかりは素知らぬ顔だ。

ゆかりはすでにテニスのコーチに寝取られている。

テニスのコーチは菜々子を舐めるようないやらしい目つきで見つめながら

「プレゼントを受け取って欲しい」とバイブを渡すも・・・

菜々子は嫌悪感を感じている。

従わなければ昨日のハプニングバーでの乱れた姿を言いふらすという脅しまで。

テニスのコーチは菜々子の嫌悪感もその先にある展開も見透かしたかのように

「体裁なんかかなぐり捨てて本能に従いましょうよ」と言いながら

菜々子のパンツの上からバイブを当ててくる。

菜々子は拒みながらも

「ああ、ん、だめえ」

・・・感じてしまうのだった。

昨夜の事を思い出しながら興奮してしまう自分もいたのだ・・・。

 

「これ邪魔ですよね」とテニスのコーチは菜々子のパンストを破く。

クリトリスにバイブを当てながら胸を揉まれた菜々子は

「お願いイかせてください・・・」

と懇願してしまう。

「ああ、ああ、、、」

クリトリスにバイブを当てながら手マンをされるがイク前に寸止めをされる。

イかせてもらえずにますます興奮を募らせる菜々子。

バイブをまんこに入れられ

「ああ、イきそう・・・」

またイク寸前に中断され・・・

「イきたいなら僕の言うこと聞きますか」

そんな支配的な要望に・・・うなずく菜々子。

再びクリトリスに当てられたバイブと手マンに

「ああ、イっちゃう・・・ああ・・・ああっ」

とイカされてしまうのだった。

これで菜々子も寝取られ妻の仲間入りか・・・。

 

裸にされ、ソファに押し倒される菜々子。

「何でも言うこと聞くって言いましたよね」

「気持ちいいこと大好きですもんね」

「一回いれさせてくださいよ」

そう詰め寄るテニスのコーチ。

 

「それだけはダメ」

「お願いそれだけはだめ。お口でしてあげるから」

菜々子は拒むも、心の中は欲望が渦巻いておまんこは

ペニスをすぐにでも飲み込みたがっているのだろうが、心がそれを許さない。

 

「じゃあこするだけだったらいいですか」

クリトリスや敏感なおまんこの入り口をギンギンになったペニスでこすられ・・・

「やっぱりいれたくなっちゃった」と言いながら先っぽが入り・・・

「お願いそれだけは・・・」

拒否しながらも菜々子は期待している。

 

このシーン、拒否する菜々子の気持ちと「思いっきりおまんこにぶち込んで欲しい」

そんな葛藤がますます見てるこっちの興奮を誘います。

心の葛藤と、焦らされるシチュエーションの寝取られ妻、最高ですね。

 

じっくりと奥に飲み込まれていくペニス・・・。

コーチが腰を動き出すと

「ああっ」「ああーっ」と気持ちよさそうな声を上げる菜々子・・

ペニスにまとわりついた菜々子の愛液がいやらしく輝いている・

「気持ちい、もうどうなってもいい・・・」

そんな菜々子の言葉に呼応して

「僕もすんごい気持ちいいですよ、奥さんのおまんこ」

そうコーチは言いながら激しくピストンする・・・

「イっちゃう・・・ああ・・・」

パンパンパンパン・・・音が響き・・・

「菜々子のまんこでいっぱい気持ちよくなって・・・」

もう菜々子もイクことで頭がいっぱいだ。

旦那とごぶさたで自分に価値を見出せない菜々子にとって

自分のおまんこで相手が気持ちよくなることは喜びなのだ・・。

 

「ああ、ああ、はあ、は・・・・ああっ」

「はあ、ああ・・・・」

「だめ、もうイク・・・」

コーチはおなかの上にどぴゅ・・・と射精・・・

どろりと白い液体が菜々子のお腹の上に。

息遣い荒く、まだ放心状態にある菜々子・・・

 

その姿をゆかりは撮影していたのだ・・・

「なんかすごかったね、嫉妬しちゃった」

イった後で放心状態になった寝取られ妻の菜々子に言うゆかり。

テニスのコーチはそんなゆかりを愛でるような表情で見つめる。

「ほんとすげーな、こいつ」

そう言いながらゆかりに愛撫を始めるコーチだった・・・。

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