寝取られ妻・吉岡蓮美|寝取られ妻 白い柔肌に迫る無数の手~

寝取られ妻

意味ありげに笑う吉岡蓮美さんの綺麗な白い肌に赤紐亀甲縛り 最高でした!

しかしストーリーのテンポが速く場面がすぐ変わってしまい、もう少しゆっくりな方が見やすいかと思います。

ただいやらしいフェラや中出しシーンは見てるだけで女の私でさえ 子宮がキュンっとなり 興奮が止まりませんでした!

複数人に犯されるシーンに興味がある方、吉岡蓮美さんが好きな人にとてもおすすめなので 是非ご覧ください!!

蓮美の身体に赤色の縄を巻いた姿から映像は始まる。

蓮美の凛とした顔、その顔と相まった美しい身体にルージュの唇

強く美しい蓮美を象徴するかのように目に止まる赤い爪

そして妖しく光るヘソのピアス。

その身体にいやらしく巻き付かれた縄…

やはりこう言ったシーンを観ると私自身も興奮してしまう。

美しい顔の女性を征服したい そして自分色に染め上げたいとばかりに縛られている蓮美

これが誰かの妻なら.. やはり寝取りたくなってしまう。

 

寝取られ妻

 

そんな蓮美の妖しくもいやらしい映像からふと暗転すると 黒いマットの上にちょこんと座る蓮美が居た。

その身体には先程の縄が縛られているままだ。

ふと蓮美が顔を上げるとそこには1人の男が立っている。

男は蓮美を優しく立たせると その細く美しい腕を取り上にあげた。

蓮美は両腕を捕らわれ恥ずかしそうに男の顔を見つめ

男はそんな蓮美の顔を尻目に彼女の身体をまさぐり始める。

だがどこか嬉しそうにしている蓮美…

そんな蓮美の前に沢山の男達が現れた。

一瞬顔が強張るが 直ぐに何をされるかを想像したのか その顔に笑みがほころぶ。

すると男達は一斉に蓮美の身体を弄り始めた

首筋や胸 脇腹に 秘部 そうオマンコを….

蓮美は嫌がる事なく受け入れる

すると男達は蓮美の赤く隆起した乳首に吸い付き 舐め出す 途端に あっ..っと甘い嬌声が漏れる

それを聴き逃さなかった男達の1人がその嬌声の漏れた可愛らしい唇に貪りついた

顎を掴まれ無理矢理にキスをされる蓮美 だがどこか嬉しそうに見える。

やはりこう言ったシーンを観ると少し乱暴にキスをされたいと願う私は、蓮美と同じくMなのかもしれない。

乱暴に だが時に優しく愛撫をされ キスをされてしまうとアソコがじわりと濡れてしまう…

今もこのシーンを観ながら達してしまった。

 

そして交互に顔を掴まれながら色々な男達とキスをしながら身体中愛撫される蓮美

だがその顔に嫌悪感は微塵も無く 全ての男達に屈服し 永遠とも思える愛撫を懇願するかの様な顔である。

ひとしきりの愛撫が終わると 無造作に抱き抱えられ

まるで子どものオシッコのポーズの様な体勢にされて 周りの男達に綺麗なパイパンのオマンコを見させられる蓮美

そこにまるで犬の様に舌を出し舐め出す男

蓮美は身体を ビクっ.. と跳ね上げ甘い声を出した。

しかし 蓮美は恥ずかしそうに嫌がるが素振りだけ

次々と入れ替わる男達の舌の感触を楽しんでいるのだ。

そして一通り舐め終わるとゆっくりとマットに降ろされ 開脚の状態で先程迄舐められ

まだ少しテカリの残るオマンコを男達に見てもらう。

男達に視姦され ぷっくりと赤くなるオマンコ…

そこに男の無骨な指が這う

一瞬身体を震わせた蓮美

だがそんな事はお構い無しに男の指がオマンコの外に中にと蠢いていく。

男の指が段々と速く出し入れされる毎に漏れる嬌声と蓮美の蜜で妖しく光沢を纏う指。

男の指に力が入った瞬間

蓮美の身体に電流が流れる と、同時に達してしまった蓮実。

そしてゆっくりと抜かれる指..

 

身体を起こした蓮美の前に現れたのはまだ完全とは言えない男のおちんちん。

それを愛おしそうに口へと頬張る蓮美。

ジュポ.. グポッ.. ジュル..っと様々な音を立て

身体だけでは無く 耳にまでそのいやらしさを訴えかけてくる蓮美のフェラ。

「んっ.. ふっ はぁ あっ..」

その小さな口に溢れんばかりに頬張るおちんちんの隙間から漏れる吐息…

段々と男のおちんちんが硬く隆起していくのがわかる。

こんなにいやらしい音を立て美味しそうに舐める姿を観ると興奮と同時に

まるで自分迄舐めているんじゃないかと錯覚を覚える程。

そうして 段々と男のおちんちんが硬くなるのと同時に周りの男達も我慢出来なくなったのか

隆起しているおちんちんを蓮美の前に持っていき

次は自分だ!と言わんばかりに蓮美の顔や手の前に持っていく。

もちろんそれを嫌がる訳もなく手を伸ばし優しく掴み 上下に動かしながらも口元のおちんちんにも奉仕を忘れない。

 

そんな寝取られ妻 蓮美

 

「どうだ?気持ちいいか?」と問われ

「き、気持ちいい もっとっ」

と声を漏らす

その言葉を待ってましたと言わんばかりにもう1人の男のおちんちんが蓮美の眼前に現れる

すると蓮美はそれをすんなり受け入れ口を開ける。

上と下 両方から出し入れされる蓮美

ぷっくりとした綺麗な唇 毛の無い綺麗なおまんこ その2つの場所からゆっくりと

だが確実に自らの味を 香りを残そうと必死に振られる腰

まるでそれを理解しているかの様に美味しそうに頬張る蓮美はとても美しく思えた。

やはり女性としては乱暴にだけじゃなく 時にこうしてゆっくりと自らの物だと言わんばかりに

その味を刻む様に責められるのも堪らなく好きである と同時に

やはり少し乱暴な部分も欲しくなってしまうのが女の性である。

そして段々と腰のスピードが速くなる すると蓮美の口から苦しそうな声が漏れる

「うぐっ うぅ.. ふーっ ふーっ」

だが決して止まる事の無い腰の動き

すると口元のおちんちんが外れた と 同時に

「むり! もうむり!!」

とせがむがおまんこに這入っているおちんちんは止まらない

蓮美がイきかけたその時 また別の男が現れ 口元におちんちんを持っていく 嬌声を吐きながらもそれを咥え込む蓮美

美味いか? と聞かれ 咥え込みながらも

「うん うふぁいです」 と答える

そうした問答の間に3人目の男が現れ 蓮美の手を取り自らのおちんちんへと誘う。

3人の男達に責められ 余程苦しかったのか 少し涙目の蓮美だが 周りの愛撫も腰の動きも止まる事は無い。

しばらくすると徐々腰を動かしていた男に変化が現れる

蓮美の膝を掴み スピードが上がったのだ

それが何を意味するか そう射精が近づいて来たのだ。

「あっ いやっ いくっ ダメっ!」

そんな言葉が宙へと浮かぶ

そして「あぁっ!!」 一際大きい声が出たと同時に男が中出しをした。

腰が大きく揺れ 震える。

おまんこから抜かれた穴は未だにヒクヒクと軽い痙攣をしている。

が、休む間もなく次の男が挿入したのだ

止めようとする蓮美の口には黙らせるかの様に男の唇が

「ふぅっ! んっ! うぅ!!」 と声を漏らすがお構い無しに舌をねじ込まれそれを受け入れるしか出来ない。

そのまま口の中を舌や指で犯され おまんこには先程の精液すらも外に出す間も無く別の男のおちんちんが挿れられている。

声を上げながらも手を休める事は許されない

両隣の男のおちんちんを上下に摩りながら

自らの身体をいじられ 喘ぐ蓮美。

そしてしばらく続く男達からの愛撫とSEX

 

2人目の男のスピードが上がり出し またも迎える射精 そして絶頂。

またしても痙攣を起こし 浮かぶ腰

やっと終わった そう思えたが 男達は甘くは無かった

2人目が終わり まだそのおまんこからは2人分の精子も出てきてはいない中で

3人目のおちんちんが挿入されてしまう。

段々と身体に力が入らなくなり 先程迄懸命に擦っていた手すらも 快楽には勝てず 徐々に動きが止まる

それをみかねてか男の腰の動きが速くなる。

そして強く腰を打ちつけた瞬間 男は果て またしても中に出されてしまった。

そして次もまた休む事なく 今度はバックで挿入されてしまう。

男が答えを聞く間も無く 自ら言ってしまう 気持ちいい と

「あっ あぁっ 気持ちいいっ」

それを聞いてしまえば他の男達も黙ってはいない

なら俺のも と言わんばかりに蓮美の眼前におちんちんを差し出す。

一度男の顔を見やるがすぐさま咥える  今度は四つん這いの状態で前後共に犯されるのである。

背後からパンっ パンっと音を立て 前はジュポっ グポッと音を立てるシーンがとても淫靡で興奮する

相手が1人だとこんな風には出来ない

そうなれば入れてもらっている間に口にはディルドを咥え込むしか 真似る事はできない

だがこんな風に気持ち良く そしてこんな風に愛して貰えるなら乱交も素敵かも知れないと思ってしまう。

前後から責められていた蓮美だが 口元の男が離れる

少し呼吸が楽になったかと思ったが背後から犯していた男が蓮美の両腕を肘先から掴み乱暴に犯した。

腕を掴まれ前に倒れ込む事も出来ない蓮美の前に またしてもおちんちんが現れ それを咥えさせる

男達の執拗とも思える行為が続く

徐々に苦しくなり泣き出す蓮美だが 容赦はない。

心とは裏腹に身体は正直である  そう、イってしまったのだ

すると背後から犯していた男がおちんちんを抜くと、先程迄口を犯していた男の上に跨らせたのだ。

そう 騎乗位である。

男性の方は余り知らないと思うが

騎乗位は女性にとって下から突き上げられ おちんちんが子宮に挿さる事もある位気持ち良いのである

女性は気持ち良いと徐々に子宮が降りてくる

そんな中で騎乗位をさせられてしまうと子宮に挿さってしまい目の前で星が浮かぶ程に飛びそうになる。

何度も中に出され そこからまだ精子が漏れていない状態での騎乗位  観ていて自らの秘部が濡れているのを感じる。

 

騎乗位から。

男の上に跨り腰を振る蓮美

「あぁっ 気持ち良い  良い! 良い!!」

蓮美の口から漏れ出る甘美な言葉

髪を振り乱しながら一心不乱に振り続ける

パンっ パンっ と下から打ち付ける腰

そして甘く漏れ出る言葉

時折前に屈み唇や 胸 にキスをされよがる蓮美。

そうして男との快楽に身を委ねていると別の男がやってきて

蓮美の口を犯す。

またしても口やおまんこを責め立てられ涎を垂らしながらも何処かその顔は悦びに満ちているようだ。

 

しばらく上も下も犯されていると口元の男が離れて蓮美の腰を掴む。

一瞬ビクッと するとすかさずおまんこに挿れられているおちんちんを抜き取り 自分の物を挿れる

そのままバックの体勢になり先程迄自分に挿れていた男の上でよがる蓮美

小ぶりながらも確かに揺れる白く美しい胸

そしておへそから覗く彼女にお似合いのピアス

両腰をその太い腕でがっしりと掴まれ逃げ場のない腰に打ち付ける男のいきり立ったおちんちん

こんな風に力一杯に腰を打ち付けられてしまうと相手に屈服してしまいそうになってしまう。

 

そしてまた果てる蓮美。

そうすると男のおちんちんを抜かれその場で力なく倒れる。

だが倒れた先に先程迄自分のおまんこに挿れていた男が寝転んで居る

すると蓮美は誰に言われるでもなくそのおちんちんを掴み

いやらしく音を立てながら綺麗に舐めとる

そうしていると背後からまた別の男が現れ

蓮美のおまんこが乾く事なくまた挿入を許してしまう。

咥えながらの所為で必死に舐めるがどうしても声が漏れる

「うぷっ.. ジュポっ グブッ ふぅ.. あっ!!」

イってしまった…

これで何度目の絶頂だろうか。

そんな蓮美を愛おしく思ったのか横になっていた男が蓮美の頭と顔を掴みキスをする

それも荒々しくではなく 甘く 優しい 恋人の様な甘いキスをする。

だがそんな甘いシーンでも背後からの腰の振りは止まらない

キスをしながらも甘く漏れる吐息

キスをしていた男が離れるとどこか寂しそうな顔を見せる

それを知ってか腰を振っていた男の行動が変化する

先程迄は背後で単調に振っていた腰を一度止めて彼女を起こし

横になり相手に背中を預けたままの騎乗位の形となる。

そしてそのまま打ち付けられる腰 段々と速くなるスピード

そしてまた中へと出され 動画が終わります。

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