寝取られ妻|最初から少し濡れているおまんこがとてもいやらしく見える

黒色のマスクを付け 紫色のボロボロの布切れに近い服を纏い、胸がこぼれ落ちている。
そんな女性が赤い長方形のソファの上に座っている。
彼女の名前は北島玲。
旦那から差し出された彼女。
これからどんな事が起き どんな結末を迎えるのか。
これを読む読者件視聴者と楽しんでいきたい。
ちなみに筆者は女性で、ドMである。
なので、今回の玲さんがどんな辱めを受け
どんな風に凌辱され 果てるのか 今から胸が高まるのと同時に私自身も興奮で下着が少し湿っている….
先ずは映像を観ないで文章だけを楽しみたい方に先に玲の紹介を。
黒髪ロングを1つに束ねてその上に黒いマスクを付け、マスクからは少し赤目の口紅にが顔を覗かせている。
身体は紫色のボロ切れの様な服から少し大きめの胸が溢れている。
健康的な肌色から溢れた胸に薄茶色の綺麗な乳首が美しさを際立たせている。
そして読者が気になるのは玲のおまんこだと思う。
一切の毛も生えていない そうパイパン そして綺麗な肌と同じ色である。
無修正でこの綺麗なおまんこが観れるのはとても嬉しい。
そして、玲の身体を支える足。
健康的な脚線美に 薄紫の網タイツが玲のいやらしさを際立たせている。
そんな綺麗で、マスク越しからも色香が漂っているのが分かる程の美女である。
そんな玲の前に1人の男が現れた。
見えない中で足音だけが頼りの玲。
その足音に身を震わせながら耳を傾ける。
ビクッ ビクッ 玲の身体が緊張で強張る。
筋肉質な男は玲の横に立ち、自分を見えていない玲にわざとらしく耳元で指を鳴らす。
パチンっ! ひっ!っと身体を震わせる。
そんな反応を男は愉しむ。
ゆっくりと腕を伸ばしマスクの周りをゆっくりと ゆっくりと撫ぜる。
その指の動きに身体をくねらせながら受けいれる玲。
男のソフトタッチに身体の力が抜けたのかソファーへと身体が崩れ落ちる。
あんっ と一言。
身体を捩り 足をくねらす度に玲のおまんこがチラチラと見える。
男はひとしきり玲の顔を撫で回すと、両腕を掴み上へと上げた。
玲必死に抵抗し、せめて大事なおまんこだけは と 隠そうとするが、男の足の力には勝てず、無理矢理開かされてしまった。
大きく開いた所に、玲の一切の毛の無い綺麗なおまんこが顔を覗かせた。
「いやあっ! いっ.. いやぁっ!!!」
必死に抵抗するが虚しく声だけが響きわたる。
両腕を掴まれ、上に抱えた状態で、足は開脚
恥ずかしさと屈辱からか玲は必死に抵抗する。
男が指を玲の口元へと伸ばす。
それを気配で察知したのか顔を背け、拒否する。
だか男の指は下がる事なく玲の唇を少しなぞった。
玲の本質はやはりMであった。
男の指が自らの唇に触れると 拒む事なく受け入れ、舐め出した。
「んあっ.. んんっっ…」
レロッ.. ピチャピチャと音を立てながら舐め、男の指からは唾液が滴り落ちる。
ゆっくりとかつ丁寧に 男の指を味わう様に
舌で指を舐め回す。
黒のマスクによだれが垂れ落ちるのが映るのがとてもいやらしい。
最初は1本だった指が段々と数が増え 2本
3本 そして4本と 男の大きな手指が玲の口の中を蹂躙する。
ジュボッ.. ジュボッ.. ジュルッ..
「はぁっ.. はぁっ.. んれぉっ んはぁっ」
大量の唾液がこぼれ落ちた。
男はおもむろに立ち上がると玲の顎を掴み口をモゴモゴとさせる
玲はその音を聞くと自分が何をされるのか理解したのか口を開く。
男の口が開き 唾液が落とされた、 玲はそれを舌で受け止め 舌で味わう。
ただ一度では足りなかったのか もっと とねだると 男の口からもう一度唾液が落とされた。
次は溢れないように男の指で舌の上に落ちたよだれをゆっくりとまとわりつかせた。
ここまで視聴して。
先ず玲の声 これがなによりもセクシーで彼女の恥ずかしがる声や 嫌がる声 受け入れる時の少し甘えた声
まだ動画が始まって5分にも満たないのにここまで魅力的な声も珍しいと思う。
そして彼女のプロポーション 同性から見ても健康的な肌の色
美白に近いが小麦色でもなく 本当に真ん中 と 言っても良いほどに綺麗な肌である。
そして、その健康的な肌からこぼれ落ちる大きな胸である。
柔らかく 大きなその胸 そしてそこから顔を覗かせる綺麗な乳首。
ツンと伸び 嫌がりながらも身体は正直で 快楽には抗えずに硬くなった乳首がこれからどんな恥辱を与えられるのか
そしてどんな声が漏れるのかが今からとても楽しみである。
そして、彼女のプロポーション スラっとした身体に大きな胸、そして細く引き締まったお腹、綺麗な脚線美。
とても羨ましく思うと同時に こんな身体なら様々な男達に乱暴にされたり 辱めを受けたり もちろん痴漢も….
等と妄想が激しくなると同時に自らの下着が濡れている事に気が付いてしまった。
今はまだ1人の男性との映像だが こんなに綺麗な女性ならもっと色々な男性に乱暴にされたり
ビンタやお腹を殴られたり 首絞め等もっと涙を流したり 苦しむ姿が見てみたい そしてそれを自分に当て嵌めて気持ち良くなってしまいたい
そう願ってしまう。
最後に彼女の綺麗なおまんこ。
綺麗に剃られており そこから覗く可愛らしいクリトリス
そして最初から少し濡れているおまんこがとてもいやらしく見えるのに どこか綺麗で 私ですらいじりたい 舐めてみたい そう思ってしまった。
同性にここまで思わせる肢体を持ち 魅力的な声迄兼ね備えている 玲。
どんな顔をしているのか、この後その顔からマスクが取られる事はあるのか
そんな楽しみを持ちながら私も視聴している。
ぼろぼろの布切れから零れ落ちている胸をいじる男。
もじもじと身体をくねらせる玲。
男に抱えられソファーの上に四つん這いにされお尻の穴とおまんこが丸見えの状態になる。
その恥ずかしいポーズのまま男の無骨な指がおまんこの周りをいじる
お尻やおまんこの中は決していじらずに…
いじって欲しいのにいじってはもらえない。
そんな焦ったさから自らお尻を突き出し そしていじって欲しいと懇願してしまう。
「お願い 触って.. お願い します….」
男の手が玲の手錠の鎖を離す。
自由になった手で自らのおまんこを隠す。
かと、思われたか 直ぐに自らおまんこを指で広げ いじって欲しいとせがむ。
だが男の指はおまんこでは無く、無情にも乳首を責める。
「んんっ.. 違うっ そっちじゃないっ!!!」
キュッ!!と乳首をつねあげられた。
「いたっ.. あんっっ 痛いっ!! あぁんんっっ」
「きっ、気持ちいいっ はぁっ.. はぁっ.. あぁんっ!!」
激しい吐息と嬌声だけが響く。
しばらく続くと軽く逝ってしまったのか身体をビクビクっと振るわせる 玲。
男は乳首をいじるのをやめ おまんこをいじりだす。
まだ濡れてはいないおまんこの周りを観察するかのように ゆっくり じっくりといじりながら観察をする。
周りを指で弾いたり、引っ張ったりしている
そのまま玲のクリトリスをいじり出す
「あんっ うぅんんっ」
フッと玲の身体が震えると同時に驚いた声が響いた。
「えっ!? きゃっ!!!」
今もおまんこには指がある なのに胸を揉まれたからだ。
「えっ? えっ?! ああっ!!」
先程とはまた違った触り方で胸を揉みしだかれながらおまんこを責められる。
段々とおまんこが湿っていくのがわかる。
「んっ あはぁっ 気持ちいいっ んんっ..」
身体を捩りながらも気持ちよさそうに声を上げた 次の瞬間…
「んあぁぁっ!!?」
男の舌が玲のおまんこを舐めた 身体が飛び跳ねた。
舌でおまんのを舐められながら自らも男の指を舐める
すると指を舐めていた玲の姿がいやらしかったからか、指を舐めさせていた男が、指をそのままにおもむろに顔を近づけ口の周りを舐め出した。
ピチャピチャ ピチャピチャ と舌と舌が絡み合う音が響き渡る。
「んっっ ふぅっ…」
ピチャ ピチャピチャッ…
んじゅる じゅる じゅるるっ
男は執拗に顔を舐め 玲の顔はよだれまみれである。
男達から身体を愛撫され 抵抗せずにその快楽を受け止める玲。
男達は抵抗しない事を良い事にずっとずっと玲を愛撫し続けていった…
ずっと1人の男性からしか責められないのか と少し不安に思っていた矢先にまた別の人が現れて少しホッとした反面 少し羨ましく思ってしまった。
なにも見えない状態で自らの身体をいじられ、ゆっくり丁寧に乳首を責められ
そして口元だけをねぶられ よだれまみれにされる。
ゆっくりとその指がおまんこに行き じっくりゆっくりと周りからいじられ
そしてこちらが懇願するまでは絶対に中をいじってはくれない焦らしプレイ…
こんな風に焦らされては私も彼女と同じ 自ら懇願してしまうだろう。
男の太い指で しかも2本も その指でおまんこの中をかき回される玲
「あっん あはぁっ いい!! 気持ちいい!!」
初めは少しのピチャピチャ と小さな水音だったが、段々と音が大きくなる
ピチャッ.. ピチャ.. パチャッパチャッ パチュッンパチュッンッ.. といういやらしい音と同時に
「ああっ くぅんっ はぁっ はぁっ!!」
段々と息が荒くなり そして 激しくなる水音と共に玲の身体が大きく二、三度揺れ 果てた。
呼吸も荒く 身体全体で呼吸をしているようだった。
はぁっ はぁっ と荒い呼吸の玲を休ませる事は無く 次は電マをあてがいその上でおまんこを太い指で激しく手マンをする…
「いやっ むりっ あっ!! いくっ いくっ ああーーーつ!!!」
2度目の絶頂をした。
先程とは比べ物にならない程に 激しい絶頂だった。
電マと指が離れたおまんこが妖しく光っていた。
男性の太い指 女である私の指では細くてどうしてもおまんこに指を入れても気持ちはいいが こんな風に男性特有の太く 無骨な指が欲しくなる。
いつもこんな風に男の指で乱暴に手マンをされているのを見ると羨ましくなり そしていつも自分の指では物足りずバイブに手が伸びる。
ピンクのバイブを、なにもしていなくても濡れているおまんこに当てるとすんなりと中へ入っていった。
指では届かない奥 そして太いからこそ男性の指に近く そしてブルブルと振動するのがたまらなく気持ちいい..
手で動かす事もなく機械の振動だけで軽く逝ってしまった。
でも これだけでは足りずに 次は手で動かして
余った手でクリトリスを摘んだ瞬間私も玲さんの様に激しく腰をビクビクっとさせながら果ててしまった。
そしてその後にあんな風におまんこを舐められる
焦らされ 焦らされた後に舐められたら私なら潮を噴いてしまうと思う。
これを書いてる今ですら下着が濡れてしまって 取り替える羽目になった。
そしてそんな何も見えない中別の男も現れてまったく違う身体の触り方 指使い そして舌使いさえもが違った
あんな風にされたい まったく違う快楽に溺れ そしてよだれまみれに汚され 男達の匂いをつけられ 犯される
そんな妄想が捗り 彼女より先に自分の濡れたおまんこを指でいじりながら果ててしまった。
綺麗な素肌にぷるんとしたおっぱいとパイパンおまんこ…
同性から見てもいやらしい体をしていて とても興奮しました
ただ少し残念なところは、最後まで服を着ていたことです。
乱暴に服を破り、そのまま犯すというシーンを期待していたので 想像とは違いましたが
玲さんの魅力的な声が脳に響き渡り ビリリっと痺れるような感覚を是非皆さんにも味わってほしい作品です。
もし機会があれば是非見てみてください!!








