寝取られ妻・木内亜美菜|腕を上で縛り上げられている状態で脇やおっぱいを舐め回される

寝取られ妻

寝盗られ妻は、人通りのない閑静な道を真っ白なノースリーブ、ヒラヒラとしたミニスカートにハイヒールを履き歩いていると、後ろから獲物を狙う獣のようにニヤニヤしながら男が尾行してきます。

気配を感じ、振り返る。

(気のせいかな?)

再び歩き始めるも、やはり男が付いてきている事に気付き走り始めると、男も走って追いかけてきます。

すぐに追いつかれてしまい、捕まえられると、騒ぐ寝盗られ妻の口を塞ぎ、

男「静かにしろよ…静かにしろよ…大きい声出すな…」

妻「いやっ!…いやっ!やめて!!」

抵抗も虚しく、寝盗られ妻は男に担がれ車の中に連れ込まれてしまいます。

妻「いやっ!やめてっ!いやぁ!!」

後部座席に押し倒されると、すぐにスカートを脱がされます。

妻「触らないで!いやっ!」

男「ここなら誰も来ないから。大きい声出してもいいよ?」

男は嬉しそうに寝盗られ妻をスマホで撮影し始めました。

男「可愛いなぁ。ハァハァ…可愛いなぁ…」

不気味な笑みを浮かべながら息を荒らげ、男は寝盗られ妻のストッキングをビリビリと破き始めます。

妻「いやっ!やめてっ!やめて!!!」

男「嫌じゃないでしょう?何これ?どうしたの?何これ?好きなんじゃん。」

男は寝盗られ妻の足を広げ、パンティ越しにおまんこを指でなぞると、うっすらといやらしいシミが浮かび上がります。
この時点で濡れてしまっているなんて、寝盗られ妻のドM加減がよく分かりますね。

妻「あっ!やぁ…だめっ…」

男「好きなら楽しもうよ?ね?」

寝盗られ妻へ馬乗りになると、ブラウスをまくりながら指を舐め回します。

妻「いやぁ!…やめてっ!…やだぁ!」

寝盗られ妻は必死に抵抗し、車の反対側のドアを開け、逃げようとします。
男は寝盗られ妻のブラウスを脱がし、更にストッキングをビリビリにします。

男「そんな格好で逃げんの?」

寝盗られ妻を捕まえ引き戻すとローターを取り出しました。

妻「いやっ…やめてっ!いやぁ!やめてっ!…」

男はローターをパンティの中へ入れました。

男「こっち写真あるんださっきの。じゃあ逃げようか?ほら、こっちおいでよ。写真ばらまかれたくないでしょ?逃げようとしたでしょ?ほら…」

そういうと男は寝盗られ妻を車の外へ連れ出します。
寝盗られ妻は、ビリビリに破かれたストッキングと下着のみ着用という淫らな格好で逃げようと走り出しますが、おまんこにローターを当てられているせいか上手く走れず、またすぐに男に捕まってしまいます。

ブラジャーを外されると、寝盗られ妻の真っ白く小ぶりなおっぱいが露になります。

男「また撮ってあげるよ。」

男はまた寝盗られ妻の写真を撮り始めます。

男「ほら。これ…ネットでばらまいていい?」

妻「だめ…!」

男「ほら、こっち見て?ほら。」

男はしつこくカメラを寝盗られ妻に向け、撮影を続けます。

妻「いや…やめて…」

そう言いながら寝盗られ妻は顔を隠します。

男「こっち見ないとばらまくよ?」

妻「やめてっ!…やめてっ…あっ…あっ…」

ローターを当てられているせいか、抵抗する力も声も弱々しくなってきました。

男「どうした?濡れてんだもん…気持ちいいよね?」

男は寝盗られ妻の感じている姿を撮影し続けます。

男「可愛いなぁ…どう?こういうの?いいでしょ?ねぇ、ほら。綺麗に撮れてるよ。ほら。やめてぇ?って。えへへへへ。」

男はいやらしく笑いながら画面を見せ、寝盗られ妻をからかいます。

男「ほら見て。誰か来るよ?ほら。見てごらん?誰か来ちゃうよ?」

妻「いやぁ…やめてっ!…」

逃げようとすると、男は後ろから抱きつき寝盗られ妻のおっぱいを揉みながら捕まえます。

 

「何してるんすか?」

 

歩いてきた男性が思わず二人に声をかけました。

男「あ、こいつ変態なんですよ。こいつ」

そう言いながら、歩いてきた男性を捕まえ、寝盗られ妻を引き寄せます。

妻「いやっ…やぁ!…」

男「ほら。さっきの写真ばらまかれるぞ?」

「え、なんすか?え?」

男「あ、こいつ気持ちよくしてくれるって!」

妻「いやだぁ…いやだ!…」

「え、大丈夫なんすか?え?」

男「大丈夫です大丈夫です。このお兄さん気持ちよくさせたら写真全部消してあげるからほらやってごらん?ほら。急いでやってごらん?また誰か来ちゃうよ?」

「写真?写真ってなんすか?」

男「いいんですよ、お兄さん。上着邪魔じゃないですか?面白くなってきたなぁ…こいつ変態なんですよ?ラッキー、ラッキーボーイ!アハハハッ」

そう言って男は、たまたま通りかかった男性の上着を脱がせ、寝盗られ妻を託しました。

 

寝盗られ妻は男性の元へしゃがむと、躊躇いながらもズボンの上から股間を撫で始めました。

「あっ。ちょっと…」

男性もまだ少し戸惑っているようで、寝盗られ妻の手に手をかけます。

それでも寝盗られ妻は男性のズボンのボタンとチャックを下ろします。

寝盗られ妻を煽るように

男「いいのこれ?早くしゃぶんないと。載っけちゃおうかな?」

と、撮影した写真を見せ、脅します。

寝盗られ妻は男性のパンツを下ろします。
既に少し硬くなったチンコが現れると、先っぽに優しくキスをし、ゆっくり舐め始めます。

「ちょっ…あっ…」

男性も気持ちよさからか抵抗する事もやめ、寝盗られ妻に委ねます。

男はまた嬉しそうに二人の至近距離で撮影を始めます。

「ちょっとちょっと。何撮ってるんすか」

男「大丈夫です大丈夫です。お兄さんの顔写さないから?」

妻「んーんー!」

寝盗られ妻は男性のチンコをしゃぶりながらも手を広げ、撮影する男に抵抗します。

撮影には抵抗するも、寝盗られ妻は唾液を垂らしながらゆっくりと丁寧にチンコをしゃぶる姿は、とてもいやらしいです。

妻「んっ…んっ…んんっ…」

男性のチンコをしごきながらしゃぶっていると、男にローターを強められます。

妻「んんっ!…んんっ…」

男「お兄さんの顔見てあげなよ?」

そう言われると、寝盗られ妻は男性の顔を見上げ、大きな目で男性を見つめます。

妻「はぁ…はぁ…はぁ…」

ローターを当てられてるせいもあり余裕のない寝盗られ妻は男性のチンコを口から離してしまいます。

男「何休んでんの?また撮っちゃうよ?」

そう言われると、寝盗られ妻はまた男性のチンコを一生懸命しゃぶり始めました。

「その写真…ほんとに大丈夫なんすか?」

男「大丈夫ですよ!お兄さんの顔写ってないですから!」

「あぁ…ぶっちゃけ気持ちいいっす…」

男「もういいっすいいっす!好きな時に出しちゃってください!こいつ変態なんで!」

男性も気持ちよさそうに吐息を漏らします。

男「もっと一生懸命やんないとダメだよ?あと1分で出さなかったらこれバラしちゃうよ?ん?ほら?あと1分だからね?載っけちゃうよ?」

 

そう寝盗られ妻を煽ると、寝盗られ妻はまた更に一生懸命しゃぶります。

男「あと40秒…あと20秒…ほらあと10秒だよ?ほら!頑張れ頑張れ(笑)」

「やばい…ちょっともう出ちゃいそうなんですけど…」

男「いいすよ!」

「あぁ…あぁ…あぁイクっ…!」

男性は寝盗られ妻の口の中に射精。

寝盗られ妻が吐き出そうとすると、すかさず男が駆け寄り、口の中を確認します。

男「どれ?アハハっいっぱい出た!出すなよ?そのまま、出すなよ?」

口の中いっぱいに射精された顔を撮影すると、口を閉じられ、ゴックンさせました。

男「飲んだ?口開けてごらん?舌の裏は?隠してないか?ベロべーって出して?アハハっ精子飲んじゃったよ(笑)」

妻「はぁ…はぁ…はぁ…」

男「(男性に)気持ちよかった?大丈夫大丈夫、こいつ変態だから!ごめんね、お兄さん」

そう言うと男性はその場を去って行きました。

 

男「1分過ぎちゃったよ。これダメだよ。流しちゃおうか?ん?」

妻「やめてっ…やめてっ…」

寝盗られ妻は、携帯を奪おうとしますが奪えません。

男「ダメだよ。ほら立ってごらん?」

妻「あぁっ…」

寝盗られ妻は立ち上がると腰を窄めます。

男「どうした?気持ちいいの?」

男は寝盗られ妻のおまんこに当てているローターをギュッと押さえつけます。

妻「やぁっ…やめてっ…あぁ…あっ…だめっ…あぁイクイクイクイクっ…」

とうとう寝盗られ妻はイッてしまい、その場に座り込んでしまいました。

男「すごいねぇ?」

男は寝盗られ妻からローターを外すと、濡れ濡れになったローターを見せつけ、舐め上げます。

男「変態なんじゃん(笑)」

男は寝盗られ妻のビリビリにしたストッキングとパンティを脱がしました。

妻「いやぁ…」

すると、寝盗られ妻のツルツルのパイパンおまんこが露になってしまいます。
まさかのパイパン…更にいやらしさを感じ、観ていてドキッとしてしまいました。

 

寝盗られ妻は、片足を上げられるとおまんこを広げられます。
黒ずんでいない、ピンク色の綺麗なおまんこです。

妻「いやぁ…やめてっ…やめてっ…」

男「イッちゃったまんこ。知らない男のチンコしゃぶって…素っ裸で…恥ずかしくないの?」

男はそう言いながら、寝盗られ妻のおまんこを触ります。

男「何これ?どしたの?ここ…」

男は寝盗られ妻のおまんこにしゃぶりつきます。

妻「いやぁ!…あっ…あっ…」

するとまた男は寝盗られ妻のおまんこをクチュクチュと触り始めます。

妻「あっ…あぁっ…あっ…」

男「すんごい音…」

男はクチュクチュといやらしい音を立てながら濡れた指を寝盗られ妻に見せつけます。

妻「あぁんっ…あっ…あっ…」

寝盗られ妻は気持ちよさそうに甲高くか細い声が漏れてしまいます。

クチュクチュクチュクチュ…

おまんこを男に激しく刺激されると、声もどんどん大きくなってきてしまいます。

男はおまんこから手を離すと、ぐしょぐしょになった指を寝盗られ妻の口の中へ入れ、にやにやしながら舐めさせます。

男「はははっ…すごいね?ん?美味しい?ん?もっと楽しいことしようよ?ね?おいでほら」

恥ずかしさと快楽で寝盗られ妻は抵抗することも忘れたかのように、とぼとぼと男について行ってしまいます。

 

 

動画28分、寝盗られ妻はビニールハウスのような所へ連れて行かれ、全裸で両手を上へ縛り上げられています。

男は縛り上げた寝盗られ妻に近づき、おっぱいを揉みながら聞きます。

 

男「どうこれ。帰りたい?写真も消して欲しい?」

妻「うん…」

男「帰る前に…さっきよりもっと気持ちよくなってよ…ん?」

 

そう言うと、寝盗られ妻の脇にしゃぶりつき、乳首を舐め回します。

 

妻「あぁっあっ…あぁ…あっ…」

もう片方のおっぱいも優しく揉まれ、乳首を舐め回され、脇にもしゃぶりつきます。
腕を上で縛り上げられている状態で脇やおっぱいを舐め回されるなんて…想像しただけでゾクゾクしてしまいます。

 

男「気持ちいい?舌出して?もっと、目ぇ開けて。」

男は寝盗られ妻の舌にしゃぶりつきジュルジュルといやらしいキスをします。

妻「んんっ…んっ…はぁ…」

男は寝盗られ妻の片足を脚立にかけさせます。
おまんこを広げられると、ネチャっといやらしい音が聞こえます。

男「またやらしい音聞かして…気持ちいい?」

そう言いながら寝盗られ妻のおまんこに指を出し入れします。

妻「あっあっあっあっ…あっ…」

更に男は激しく指を出し入れします。

妻「あっあっあっあっ!…イクっ…イクイクイク…!あぁっ!」

寝盗られ妻は腰をビクつかせながらイッてしまいました。

 

縛り上げられていた手を解かれ、寝盗られ妻は座ってM字開脚の体勢にされます。

すると男は電マを取り出し、寝盗られ妻のイッたばかりのおまんこに押し当てました。

妻「あぁっ…ああぁあ…あっ…あっ…」

寝盗られ妻は気持ちよさそうに高い声で喘ぎます。

男「気持ちいい?」

そう聞かれると、寝盗られ妻は大きな瞳で男の方を見ながらコクコクと頷きます。

妻「あぁ…あっ…あっ…あっ…」

男は電マでクリトリスも刺激します。

男「ここがいいの?ほら。」

寝盗られ妻は気持ち良さからか、喘ぎながらも時々腰が浮いてしまっています。
イッたばかりのおまんこに電マなんて、想像しただけでもおかしくなってしまいそうです。

妻「あぁっ…あっ…イクイク…」

男「ダメだよ?」

男は寝盗られ妻がイきそうになると、電マをおまんこから離します。

男「イきたい?」

寝盗られ妻が「んっんっ」と返事をするも

男「こっち見て。イきたい?イかせてくださいは?」

妻「イかせてくださいっ…」

男「もっとほらこっち見て。イかせてくださいは?」

寝盗られ妻は男の方を見つめながら

妻「イかせてくださいっ…」

男はまた電マを寝盗られ妻のクリトリスに押し当てグリグリと刺激します。

妻「あぁっ…あっ…あぁっ…イクイクイクっ…あっイクっ…あぁっ!」

寝盗られ妻はまた体をピクピクさせながらイッてしまいました。

男「イッちゃった?ご褒美あげるよほら。」

男はズボンとパンツを下ろし、硬くなったチンコを寝盗られ妻へ差し出します。

寝盗られ妻は何の命令もされていないのに、躊躇いなく、待っていたかのように男のチンコにしゃぶりつきだしました。

妻「んんっ…んっ…んっ…」

可愛らしい声を漏らしながら一生懸命しゃぶります。

男「こっち見て?美味しい?」

そう聞かれると、寝盗られ妻はしゃぶりながら「んんっ」と答えます。

男「美味しいですって。こっち見て。」

妻「美味しいですっ…」

寝盗られ妻は素直に男に従います。

男「舌出してべローンってアイス舐めるみたいに…」

寝盗られ妻はペロペロと男のチンコに舌を這わせつつ、丁寧にジュルジュルとしゃぶりつきます。
時々男の方に視線をやる姿は、もう男を求めているようにも見えます。

 

男「上手だねぇ…足開いでごらん、おまんこ見せて。自分でおまんこ触りながらしゃぶってごらん?」

寝盗られ妻は男に言われるまま、クチュクチュとおまんこを触りながら、チンコにしゃぶりつきます。

男「ほら、玉の裏も…」

妻「あぁっ…あぁ…あっ…はぁ…」

喘ぎ声を漏らしながら、丁寧に玉裏も舐めます。

 

男「どうする?このチンコどうする?どうしたい?自分で言ってごらん?ほれ…」

妻「あぁ…あっ…入れてください…おまんこの中に…」

男「おまんこの中に?このまま?」

妻「うんっ…」

男「このまま生ちんぽぶち込んでくださいってほら言ってごらん?」

妻「このまま…生ちんぽぶち込んでくださいっ…」

 

男は嬉しそうに寝盗られ妻を立たせると、おしりを突き出させます。

男「ほらもっとおしり突き出して…欲しい?」

妻「はいっ…」

寝盗られ妻は素直にそう答えると、男は後ろからゆっくりチンコを突き刺しました。

妻「あぁっ…あっあっ…あっ…気持ちいい…あっ…あぁっ!…」

寝盗られ妻は激しく喘ぎます。

寝盗られ妻は手を下につかされ、おまんこにチンコが入っている様子が見えてしまう、恥ずかしい体勢にされます。

男「見える?入ってる?」

妻「入ってるぅ…あぁっ!…あっあっ…」

男は寝盗られ妻の腕を後ろから引っ張り、更にパンパンパンパンと音を立て、激しく突きます。

妻「あぁっ!!気持ちいい…あっあっんっ…」

男「気持ちいい?」

妻「はぁ…気持ちいい…」

男「じゃあほら今度は自分で動いてごらん…」

 

今度は騎乗位です。
寝盗られ妻は上下に一生懸命動きます。

妻「あぁ…気持ちいい…あっあっ…んっ」

男「ほら…もっと見えるように仰け反ってごらん…」

寝盗られ妻の体を仰け反らせると、男は下から突き上げながら、寝盗られ妻の足を持ち、腰を前後に動かせます。

妻「あぁっ!あっあっ…あぁっ…」

次に寝盗られ妻を自分の方へ持たれさせ、再び下から激しく突き上げます。

妻「あぁっ!…あっあっあっ…あぁ…気持ちいいっ…あっ…イクっ…イクイクイクっ…」

寝盗られ妻はまたイッてしまいました。

 

今度は横になり、男は後ろから寝盗られ妻の足を持ちながら股を広げられ、激しく突きます。

妻「あぁっ…あっあっ…あぁ…んんっ…あぁ気持ちいい…あぁ…」

今度は後ろ向きで騎乗位になります。

妻「あぁっ…あっあっ…あぁ…」

寝盗られ妻は一生懸命上下に動くと、また男は下から激しく突き上げてきます。

妻「あぁっ!あぁっ気持ちいい…あっあっ…イクっ…」

激しく突かれる度に寝盗られ妻はすぐにイッてしまいます。

 

動画51分、正常位になると男は寝盗られ妻のおまんこにチンコをゆっくりと挿れ、ゆっくりと動きます。

徐々にまた動くペースを早めます。

妻「あぁ…あっあっ…んっ…はぁ…」

男は寝盗られ妻の頭を起こし結合部を見せます。

男「見える?」

妻「あぁ…見えるっ…」

男「生のおちんぽ入ってる?」

妻「入ってるっ…生のおちんぽ入ってる…」

男「気持ちいい?」

妻「気持ちいいっ…」

罪悪感などはどこかに行ってしまったかのように、男に従順になり、感じている様子です。

妻「あぁん…あっあっ…気持ちいいっ…あっ…」

男「出すよ?どうする?ん?どこに出して欲しい?」

妻「あっ…あっ…中に…中に出してくださいっ…」

男は寝盗られ妻のお望み通り。中に出しフィニッシュしました。

チンコを抜くと、寝盗られ妻のおまんこからはトロトロといやらしい白濁液が垂れ流れてきました。

最後に男は撮影した寝盗られ妻のいやらしい写真を見せつけます。

妻「…はぁ…はぁ…消して?」

男「どうしよっかなぁ?」

その会話で動画は終わりました。

 

全体を通しての感想としましては、シチュエーションはアブノーマルな感じでハラハラするものがありましたが、プレイ自体は玩具攻め、クンニ、手マン、フェラチオ、本番と、全体的にノーマルさを感じました。

クンニや手マンのシーンでのカメラアングルも、せっかくの寝盗られ妻の綺麗なパイパンおまんこだったので、もう少し局部のアップがあったら尚興奮できたかなぁという印象です。

ですが、寝盗られ妻の大きな瞳と綺麗なパイパンのおまんこ、高めの甘めな喘ぎ声がとても良かったと思います。
おっぱいも小ぶりなのでロリ系がお好きな方にはバッチリハマるのではないでしょうか。

関連記事一覧