寝取られ妻|両腕を黒のロープで縛り両手を頭の上にあげた寝取られ妻

寝取られ妻

いきなりスタートした映像には茶髪の似合うロングヘアーの女性が映る。

 

今回のマゾマスクになる 朝桐 光だ。

 

このシリーズで、最初から顔が出ているのは珍しい。

 

映像を観ずに先にこの文章を読む方の為に彼女の紹介を軽くしようと思う。

 

茶髪の背中まであるロングヘアーに整った眉と綺麗な瞳に 少し小さめの唇。

 

そして褐色や白の丁度真ん中とも言えるような 美しい肌の色に 大きな胸。

 

そこからツンと主張する可愛らしい乳首。

 

綺麗なくびれ、そのまま下に目を落とすと、健康的な太もも、そこから伸びるすらっとした脚

 

指の先迄もが女性特有の小ぶりで丸っこい指をしていてとても可愛らしい。

 

そしてなにより目を引いたのが彼女の1番大事な所…

 

そう、おまんこである。

 

座っている姿から見ると全体が整えられてはいるが、下までびっしりなんじゃ?

 

と思ったが 彼女が立つとそんな先程迄の考えが覆された。

 

綺麗にクリトリスから上だけが生え揃え

 

そしてしっかりと整えられているだけで、そこから下は綺麗な縦の一本筋が見える。

 

他に一切の毛も無く綺麗なおまんこである。

 

すらっとしながらも決して痩せ過ぎでは無くふくよかでもない 絶妙なプロポーションであった。

 

同性の私が見てこんな風に賛美する程に美しい。

 

これが異性である男性が彼女を見るとどんな風に見えるのか知りたいと思ってしまう。

 

これから彼女の瞳が何を映し出すのか

 

はたまた直ぐにマスクを被せられ何も見えないまま あの唇が舐り犯されるのか

 

彼女の大きな胸をどんな風にいたぶり 揉みしだき 乳首迄もいじめるのか。

 

そしてあの綺麗なおまんこがどんな凌辱を受けるのか

 

そしてどんな声を上げるのかを読者のそして視聴者の方々と共に 楽しみたいと思います。

 

 

 

先程も記述したが本編が流れると、このシリーズにしては珍しくマスクを付けていない、素顔が映された所から始まる。

 

短髪の男性とのキスから始まった。

 

お互いの舌を絡み合わせ ねっとりとキスをする。

 

ちゅっ ちゅるるっ

 

「んんっ あんっ…」

 

いやらしい音が響く。

 

しばらくキスを楽しむと男の舌が離れる…

 

少し寂しそうな 残念そうな顔を見せる光。

 

男は少し光と距離を置くと腕を伸ばし 光の大きな胸へと伸ばす。

 

優しく胸をソフトタッチすると、そのまま指を使い光の乳首を責める。

 

はんっっ! と身体を仰け反らせる光

 

どうやら彼女はかなり敏感なのかも知れない そんな事が見て取れる。

 

その大きな胸をゆっくり揉みしだき、お餅をこねる様に優しく回しながら揉んだり

 

タプタプと下から持ち上げたり、 そして乳首をら責めたり。

 

男はひとしきり光の胸を堪能すると、光にある物を手渡す。

極小に近いレオタードだ。

 

色は黒で 光の身体の色によく映える。

 

光の大きな胸では全てを包む事は出来ず、乳首だけは隠れているが、周りから大きな横胸が溢れている。

 

そのまま下に目を落とすとおまんこの部分はしっかりと隠れているが、光にら後ろを向かせると

 

背後の部分はティーバックになっていて、可愛らしいお尻の穴すらもギリギリ隠れてはいない。

 

そんな格好をさせられている。

 

少し恥ずかしそうにしてはいるが、何処か嬉しそうな表情をしている光。

 

そのまま男は更に光に大事な物を手渡す。

 

マスク。

 

そう 黒のこのシリーズの代名詞でもある

 

「マゾマスク」である。

 

一瞬動揺したが直ぐにそれを受け取り、自ら頭からかぶる光。

 

マゾマスクを頭からかぶると綺麗な唇だけが外気に触れる形になる。

 

不思議なのは光が綺麗だからなのか、唇だけが出ているのにも関わらず何処か、美人 と思ってしまう事である。

 

中々にこんな風にこのマスクが似合う人もいないであろう。

 

どうだ?何か見えるか? 男が聞くと、光は首を横に振るだけ。

 

男がスッと手を伸ばし光の耳元に触れる。

 

すると、ビクッと身体を震わせた。

 

どこに男が居るかが分からない中 音だけが頼りだ。

 

男の指が光の唇へと触れる。

 

するとその指をすんなりと受け入れ、舌で舐めまわし 味わっているようだ。

 

ゆっくり口の中を男の指が蹂躙する。

 

そこから滴り落ちるよだれがとてもいやらしく映る。

 

しばらく男の指を堪能すると 男はおもむろに立ち上がり

 

光の両腕を黒のロープで縛り両手を頭の上にあげた状態になった。

 

腕を高く上げ身動きの取れない状態に。

 

男は縛り上げられた光を眺めると、スッと胸に手を伸ばし レオタードの上から胸を触る。

 

ビクッと身体を震わせた。

 

レオタードの面積を狭め、光の乳首を、細めたレオタードで左右へ動かし 責める。

 

左右にスッ スッと 動かすと

 

乳首がぴんっ ぴんっ と 勃ち反応する。

 

「あんっ..  うーーっ  はぁっっ!!」

 

身体を捩りながら嬌声があがる。

 

「くうっ  ううん  ああっ」

 

声が更に強くなる。

 

男は乳首だけを執拗に責める。

 

つねり 引っ張り ゆらす。

 

下唇を噛み締め痛みと快楽に耐えながら堪えていたが

 

男は背後へ周り、両手で胸を鷲掴み、そして両乳首を責め立てた。

 

光の声が高くなり んあっっっ!! と声と共に身体が大きく震えた。

 

軽く果てた様だった…

 

身体を大きく仰け反らせ快感に浸っている光を休ませる事なく

 

その大きな胸にむしゃぶりついた。

 

ジュル ジュル レロレロ  ジュルッ…

 

「はぁっ  はぁっ  あんっ  いくっ  ああっっっ!」

 

やはり胸が弱いのかとても気持ち良さそうだ。

 

しばらく大きな胸と、ツンと伸びた乳首を堪能すると、レオタードを引っ張り上げると

 

おまんこにくいこみとてもいやらしく映る。

 

男は食い込んだままのおまんこを指でなぞりいじる。

 

「くっ  ふぅん  あはっ…」

 

光の可愛い声が響く。

 

何度も何度も執拗におまんこを責め立てて、満足したのか、男は道具を取り出した。

 

薄水色のバイブだ。

 

そのバイブを先程迄いじっていて既に濡れそぼっているおまんこへ一気に差し込んだ。

 

「いやあっっ!!!」

 

驚きと同時に一気に快楽が押し寄せた。

 

ビクビクっと身体が跳ね それだけで軽く果てたのが見て取れる。

 

まだ軽く痙攣している光をよそ目に男の手はバイブを掴んだまま、休む事なく出し入れし、光のおまんこを責め立てる。

 

じゅぷっ じゅぷっ  ぬちっぬちっ

 

段々と水音も大きくなりだす。

 

じゅぷっ じゅぶっ  と一際音が大きくなるのと同時に光は激しく腰を突き上げて 果ててしまった、、、。

 

ここまで観て。

 

先ずは最初にも述べたが、光がとても美しい事

 

彼女の声が響けばいやらしい気持ちと共に、きっと男性は加虐心が駆り立てられ、もっともっと、になるんだろうと。

 

そして大きな胸 女性の私ですら触ってみたいと思った。

 

あの柔らかそうで、形も良く 綺麗な乳首を見ると 舐めてみたいと思ってしまった。

 

そしてあのおまんこ。

 

綺麗に刈りそろえられていて、真ん中の一本筋がとても美しく

 

そして段々と濡れて綺麗に妖しく光瞬間がとても扇情的で蠱惑的に映った。

 

ここまで観て私迄、光さんと自らを重ね合わせ眼を閉じながら、自分で乳首をいじり  つまみ  そして引っ張った時に私も果ててしまった。

 

そのあと、光さんにバイブが差し込まれるのを観て、我慢出来ずに私も挿入したが光さんよりも先に逝ってしまい

 

イヤホン越しから聴こえる光さんのいやらしい嬌声が響きながら腰が痙攣してしまっていました。

 

男は先程大きく逝った光のおまんこへ 再度バイブをねじ込み、そして動かし出す。

 

「あっ!あぁっ いったのに!! ああんっ!!」

 

と、同時にウィンウィンウィン と機械音が無常にも響く

 

そして、男は光のおまんこだけではなく、クリトリスをもいじり出す。

 

「くぅん  ふぅっ  ああっ!」

 

おまんこにバイブを出し入れしながら指でクリトリスを弾いたり、つまんだりを繰り返していく….

 

男は指を離すと、バイブのおちんちんの形をしている大きい方とは別の、小さい方をクリトリスに当てて反応を楽しんでいた。

 

光の反応を楽しみたいのか光をうつぶせにさせたり、出し入れの強弱を付けたりなどして光を虐めている光景が続く….

 

 

しばらく光を虐めると、身体全体で呼吸をしている光を見つめ どこか満足そうな顔を見せている。

 

男は光を抱き抱え起き上がらせると、腕を首の後ろに回し、頭を逃げない様に押さえ込んでからキスをする。

 

首を掴まれた時に一瞬身体を強張らせるが、直ぐに何をされるのかを理解した光は自ら舌を出し、キスをせがむ 男もそれに応えて舌を伸ばし絡める。

 

男がわざと一度顔を離し、キスして欲しいのか?

 

と、わざとらしく問いかけると 舌を出したまま

 

「はいっ はいっ  きふっ(キス) きふしてくらはい!!」

 

と、答える光。

 

すると男はキスではなく、いつの間にか下着を脱ぎ捨て、大きくなった自分のおちんちんを光の舌に当てた。

 

なにも見えない光は、それを舌だと思い必死に舌を絡ませる   が 何かが違う。

 

そう気がつくと光は    あぁっ おちんぽぉ っと嬉々とした 惚けた様な声を出して、カリクビの所へ口を広げ舌を出したまま受け入れた、

 

ジュボッ ジュボッ  音を立てながら喉奥へと自ら誘う。

 

ごぶっ  んじゅるるっ

 

はあっ はぁ あっふ  ううんっ

 

おちんぽがよだれまみれになるが それでも口を離さずにずっと喉奥を出し入れし、味わっている。

 

やっと光の口からおちんぽが離れた時にはよだれで糸を引く程に味わった後だった。

 

男はそんな自分のおちんちんを眺めると、直ぐ様、光の事をうつぶせにして、そのままバックで挿入した。

 

先程迄よだれでビシャビシャのおちんちんと、舐めている時にも更に濡れたのであろうおまんこ。

 

余計な事などせずに 一気に奥まで挿入する。

 

「あぁんん! おちんぽ! おちんぽきた!! 気持ちいい!! ああっ!!」

 

ゆっくりと揺れる男の腰、 光も気持ち良さには抗えなかったのか、自ら腰を振るい出した。

 

おちんぽがおまんこから出し入れされる音、そして男女の気持ち良さそうな喘ぎ声が室内に響き渡る。

 

ぬちゅっっ  ぐちゅっっ  先端だけを出し入れしたり、奥まで挿入して楽しんだりしている

 

段々と余裕が無くなり 光の口からは 喘ぎ声と 気持ちいい! と言う歓喜の声だけが聴こえる。

 

ギシギシと揺れ出すベット   段々と腰を打つスピードが速くなり そして果てる光。

 

腰がまたしても痙攣する。

 

すると、男は 光をバックの状態のまま頭を掴むと、マスクを剥ぎ取った。

 

これでよく見えるな。

 

と言うと、次は騎乗位の状態で光を下から責める。

 

腕の自由が無いため両腕を頭の上で組んだ状態で、自らの足の力だけで、男の上で腰を打ちつける光。

 

パンっ パンっ  ぬちっ  ぬちっ といやらしい音が響き渡る。

 

と、同時に あんっ あんっ といやらしい声が聞こえた

 

どうだ?気持ちいいか?男が喘いでいる光に尋ねると

 

「はいっ!  あんっ  ううっ」

 

「あっ!!  きもち  気持ちいいです!!」

 

と、上下に自らを揺らしながら応えていく。

 

男はその答えに気分を良くしたのか、光の手を縛っていた紐を解く。

 

光は紐が解かれると、背面騎乗位のまま背後に手を伸ばし、ベットの欄干部分に手を置き 自らも体重をしっかりと支えた。

 

すると、男の腰に力が入り、先程迄の騎乗位とは打って変わって激しい攻めに変わり、光を責める。

 

パンっ パンっ パンっ  それと共に激しくなる光の声

 

段々と腰の動きが速くなりまた果てる。

 

が、光も満足がいかなかったのか、直ぐ様身体を正面へと向ける、そして次は正面の騎乗位へと体位を変える。

 

先程と同じく激しい腰使いに、激しく漏れる歓喜と嬌声

 

そして、また果てるか と思った瞬間….

 

男はおちんちんを引き抜き、光を四つん這いのまま立たせると、背後から一気にバックの体制で光のおまんこに自らのおちんちんを挿入した。

 

今度は両の腰を掴み逃げ場など無い力強い腰打ちで責め立てる。

 

マスクで見えなかった時とは違い、今は顔が良く見える

 

眼を閉じながら身体にくる快楽を一身に受け止め 激しい腰打ちに身悶えしながらも 激しい嬌声と、腰を打つ音だけが響く。

 

パンパンパンっ  ぐちゃっぐちゃっ  パンパンパン

 

「あっ  はぁ  いくっ いくっ  いくぅぅぅ!!!!」

 

何度目の絶頂かも分からないほどにまたしても果ててしまう光。

 

男は自らのおちんちんを引き抜くとバイブをまだ痙攣してるおまんこへとねじ込むと、光に自分で動かすんだ  と、命令する。

 

光はそれを素直に聞き入れ、自分でおまんこのバイブを動かす。

 

男はそのまま光の前へと来て屈むと、光は何も言われる間も無く、自ら大きく口を開け

 

男のおちんちんにむしゃぶりつき 舐め 喉奥まで咥え込んだ

 

じゅふ じゅぷっ  口からもおまんこからもそんな激しい音が響き渡っていた。

 

 

何をされるか見えない状態でおちんちんを突き出され少し小さい唇で必死にフェラをする姿は

 

魅力的で女の私でさえ されてみたい..と感じ とても興奮してしまいました。

 

しかし最初に顔が見えているのに途中から顔隠す意味がよく分からなかったのと

 

少し安っぽいナイロンマスクとサイズのあってない衣装が残念に感じました…

 

ただいやらしいクリトリスと ツンと立った乳首、絶妙なプロポーションに

 

男性も女性も目が離せなくなること間違いなしです!!

 

マゾマスクが好きな人、初めて見る人も是非ご覧ください。

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