寝取られ妻・奥村沙織|あなたの欲、全部わたしが受け止めます 

寝取られ妻

カンパーイ!と元気にカクテルを飲む、寝取られ妻、沙織さん。
解放感Max!といった感じで、楽しそうです。
その後も休むことなく飲み続けます。カウンターに寝転がったりもして、酔ってきたのでしょうか?
着ていたワンピースを脱いで、大胆な衣装になっていきます。清楚な白の総レースワンピースからは
想像できなかったいい身体つきです。そのボンキュッボンな身体に驚きました。
今にも零れそうなおっぱい。溢れた部分を頼りない紐がなんとか支えているようにも見えます。
その頂にある乳首は遠めでも分かるぐらいに透けて、存在を主張しています。すぐにでも触ってあげなきゃ、
という気持ちになりそうですね。こんな人が隣にいたら、誰だって奪いたくなっちゃいます。
甘い蜜に吸い寄せられたかのように右から男性が近づいてきました。
少し見つめあってほほ笑む寝取られ妻、沙織さん。人妻のためか、余裕があって心を許してくれたようにも見えます。
耳に軽くキスをされるのですが、それだけで感じ、顔を歪めて気持ちよさそうにします。
久しぶりなのでしょうか、漏れてしまう声が可愛い。
思わず男性が唇を奪います。それを見ていたのか、気を取られているともう一人
乳首の周辺を厭らしく触る手が伸びてきて…
そして2人の男性に責められ始めるのです。
男性に仕向けられて濃厚なベロチューを始めると同時に両胸を2人の大きな手が形を変えるように厭らしく、
おおきなおっぱいを揉みます。この状況に興奮しました。
音を立てたベロチューも印象に残ってわたしもこんな熱いキスがしたくなりました。
その手が、ツンとたった乳首をとらえます。その快感に顔を歪める寝取られ妻。
白のレースからのぞく乳首。充分に感じているのに、左側にいるお兄さんがさらに頂の敏感な部分を責め続けます。
Sだなあ、ゴクリと唾を飲み込みました。すると誘惑するように沙織さんが「舐められるの好きなの…」
と一言。積極的ですね。すると乳首をパクリとくわえて、チュパチュパ音を立てて愛撫してくれるお兄さん。
音を立てて舐められると、恥ずかしさが増して興奮します。顔の横でも耳を舐めてくれて、舌の快感に全身で浸ります。
ハァハァ…息遣いも荒くなってきました。さらなる快感を求めた沙織さん。
「もっと…」今度は乳首を強く引っ張って揺らされます。同時に大きな乳房も一緒に揺れます。
思わず吐息がこぼれると、今度はお兄さんが「どうした?」問いかけます。アソコがムズムズする様子の沙織さん。
こっちも触ってほしい。おそるおそる足を開くと、すかさずパンツを引っ張られ、食い込まされました。
はみ出たパイパンのおまんこからは、愛液がテカって見えます。そして次第にパンツを飲み込むように、濡らしていきます。
いじわるなお兄さん。
そこをさらにグイグイと食い込ませていくところがたまりません。パンツが染みちゃう//
同じことされたくなってしまったわたしは、Mなのかもしれない…
下からのアングル、最高です。片方では乳首を舐められながら、寝取られ妻、沙織さんは
「おまんこ、いっぱい弄ってほしいです」と上目遣いでお願いします。
M字に足を開かれるとすでに愛液でおまんこもパンツもビショビショ。
「こんなにビショビショにして。」とおまんこを開いた状態で何度もパンツを引っ張られますが、
えっちな沙織さんは艶っぽい顔して悦んじゃいます。触ってもらいたくて溢れてきた愛液。
それが糸を引く様子を確認され「これ、気持ちいの?」と聞かれると「はい…」
その言葉がお兄さんのS心に火を付けたのでしょうか。
「こんなになっているから、直接触らないほうがいいんじゃないの?」と煽られます。
それでもアソコに刺激が欲しくてたまらない沙織さんは「触ってください」と素直にお願いします。
パンツをずらして周辺を優しく触られますが、なかなか欲しい穴には指を入れてはくれません。
入り口付近をまさぐられ続けます。その状況に耐えられず
「気持ちよくしてください。お願いします。」
そういうとローターで乳首を刺激されます。「やばい…」
くちゅくちゅ音のなる先ではおまんこのなかで指が動かされていました。ずっと欲しかった…
じらされた後の刺激って、とっても気持ちいいんですよね。
次第に1本だった指は2本に増え、淫乱な寝取られ妻を中から刺激します。
ゆっくりと動かされると中に入った指に意識がいって、さらに厭らしい気持ちになるんですよね。
「気持ちい~。」快感に体をくねらせています。片方の乳首はローラーでもう片方は舌で、アソコは指で侵されて。
性感帯がおかしくなりそうです。内壁からの刺激がとても気持ちよさそう。
えっちな音と喘ぎ声が部屋中に響き渡ります。お兄さんの手の甲についた愛液が滴ったのを見て、
わたしのパンツが一気に濡れたのが分かりました。
快感で溢れる愛液は白くて、沢山なかでかき回されたことを物語っています。
徐々にスピードを上げて指を動かされると潮を吹きそうなほどぐちゅぐちゅになってきて、
見てるだけでイきました。べとべとになった手を見せつけるお兄さん。
無言ですが、お前の中から出た厭らしい液体だよ、と言われている気もします。
それに対して、何かを言う気力もない沙織さん。ハァハァ…指が抜かれて呼吸を整えていると、
すぐに電マが当てられます。急にあてられた強い刺激に全身ビクンビクン反応します。
「イクときちゃんと言うんだよ。」そんなこと言わされるなんて…恥ずかしい。
でもアソコへの振動に「ダメダメ、もうイっちゃうっ」
おまんこもピクピク、愛液もだらだらで、全身に力が入らなくなった様子の沙織さん。
すぐ達してしまいました。2人に身体を抑えられながら、再度電マをあてられるとまた快感の波が押し寄せます。
片手でなんとか強い刺激を止めようとしますが、振動はしっかりとクリトリスにあてられたまま。
「ダメぇ!」強い刺激が繰り返されて体がさらに敏感になり、少し触れただけでもビクンと大きく反応するようになりました。
ダメっていいながらも愛液は常に溢れていて、朦朧としつつも体はもっと欲しがっています。
こんなに攻められたら、ほかの人では物足りなくなってしまうんじゃないか。
垂れた愛液を掬われただけで、身体が大きく反応します。身体を支えるお兄さんが合間にキスをしてくれたり、
安心するように体を撫でてあげたりする姿にキュンとしました。
何度も電マと指で愛撫され、意識も飛びそうです。それでもおまんこから溢れる愛液とおちんちんを入れる穴が
大きくなっているのがとても厭らしい。動画開始14分、ここからの寝取られ妻、沙織さんの表情が特に乱れていてたまらなく好きです。
フラフラしながら立ち上がる寝取られ妻、沙織さん。今度は立たされてディルドを突っ込まれます。
片足を上げてパンツをずらして、いざ挿入!
男の人のアレの形をしたモノが、敏感になった沙織さんのアソコの入り口を探します。
するりと入ったディルドが、中に入って出し入れを始めました。
最初は我慢しているようにも見えましたが、すぐ快楽に浸った表情に変わります。
徐々にディルドを愛液で濡らして、滑りも良くなったようです。ヌルヌルになったほうが、気持ちいいですもんね。
下から責められるのって、侵されてるみたい。横にいるお兄さんは欲情を抑えるように乳首を責め続けます。
下から入れられるディルドの刺激に一人で立っていられずお兄さん半分身体を預けてなんとか立っていれる感じ。
激しく動いてたディルドは勢いよく抜かれました。
「あぁ!」可愛い喘ぎ声、クセになりそうです。

場面は変わって、今度はバックから責められます。
あてられたディルドをクルクルと回転させて、少しずつ沈めていく。すでにおまんこもグジュグジュです。
アップで映されて、中で動いているのがよく見えます。後ろからだと、なんでもし放題ですね。
お兄さんがたまにする言葉責め、興奮して好きです。
こうやっていっぱい突いてもらえるのも刺激的だけど、後で溢れた愛液を優しく舐めてもらえたら
愛されてる感があって、わたしはもっと濡らしてしまうだろうな…なんて考えちゃいました。
バックで突かれる沙織さんの妖艶な顔も見逃さないでください。すごくそそられます。
ディルドが気持ちよくなってきたのか、自らも腰を振り始めました。厭らしいですね。
最後は、M字開脚に戻って「おまんこいっぱいイかせてください。」
こんな声でおねだりされて、聞いてあげない男の人なんているのでしょうか。
ピンク色のおまんこが丸見えです。ディルドが中で動かされ、電マでクリトリスもガンガンに責められます。
これ以上ない刺激に身体を委ねて「イっちゃう~~」何度目かの絶頂を迎えます。
中までしっかりほぐされましたね。絶頂を迎えた直後のアソコは、指で大きく開かれます。
そこには愛液だらけのだらしないおまんこが映っているのでした。

淫乱寝取られ妻を、全身を舐めるように見つめるお兄さん。
命令されて一つ一身に着けているものを脱いでいきます。
何度も絶頂を迎えさせてくれるこのお兄さんには、特に逆らえません。
あみあみのハイソックスを脱いで、片方の乳首が出たランジェリーを少し恥ずかしそうに外します。
真ん丸なおっぱいがあらわになりました。最後にパンツを脱いで、全裸になります。
抜群のスタイルを持った彼女に近づいてきたお兄さん。手には赤い紐を持っています。
慣れた手つきで寝取られ妻の何もまとっていない裸に赤紐を巻いていくお兄さん。
これから起こることを想定して、顔を歪めます。下から見ても形の良いおっぱい。
白い肌に赤い紐が良く似合います。大陰唇の隙間に赤い紐が食い込んでいて、それだけで感じてしまいそう。
実は密かに、紐で巻かれたい願望があるわたし…変態でしょうか?
あっという間に亀甲縛りの完成です。この格好だと何をしていても興奮しそうですよね。
剃り立ったおちんちんの、欲望がむき出しになったお兄さんが近づいてきました。
ペロッと舌を出す沙織さん。ゆっくりとしゃがんで「いただきます。」
裏筋から丁寧に舐めていきます。パンパンになったおちんちん。先っぽはまだ舐めてあげません。
周りをゆっくり愛撫していきます。
もう一人のお兄さんもビンビンになったソレを見せると、舌を使って奉仕し始めます。
両側におちんちん。
交互にくわえてたり、ぺろぺろと先っぽを刺激したり、一生懸命な沙織さん。
その間も乳首はずっとたっています。恥ずかしい恰好でする奉仕…
する側もされる側も興奮しそうですね。
ジュポジュポと、時折お兄さんの様子を見ながら2つのモノを夢中で音を立ててしゃぶっていきます。
しゃぶりながら「おちんちん美味しい」上目遣いで言われたら、ドキドキしちゃいますね。
さらに両手に2つのおちんちんを持って同時に責めます。
「ん…んぅ…」舌を巧みに使いこなしていきます。たっぷりと時間をかけて奉仕されたモノは、赤く、筋張っています。
そんなのを見て「おちんぽ欲しい…」誘惑するように言うんです。
四つん這いになるとおちんちんをしゃぶりながら、後ろから挿入される形に。
メスの性奴隷を想像させます。赤紐で巻かれた色白のおしりがおちんちんに向けられるところをみると、
非日常感、男性は優越感も感じるんじゃないでしょうか?虐めたくなるし、見ていてドキドキします。
アソコからお尻を撫で上げ、熱くなったモノを挿入します。奥まで深く入れられて、しびれそうです。
上のお口も下のお口もおちんちんでいっぱいになる瞬間。幸せそうですね。
後ろから突き上げられつつも、なんとか目の前のおちんちんを頬張ります。
少しすると顎を持ち上げられて突かれて感じている顔をまじまじと見られました。
目の前でいっぱい突かれて。恥ずかしさと快感が入り混じって、おかしくなっちゃう!
締まった身体でマシンガンみたいに高速で突かれる寝取られ妻。おっぱいも左右に揺れています。
身体に力が入らなくなってきた沙織さん。沢山子宮の奥まで刺激されました。
反対を向いて、選手交代です。
待っていたお兄さんに背中を押さえつけられながら挿入されます。
必死で舌を動かして、先ほどまで自分の中に入っていたモノを奉仕していきますが、
後ろからの刺激に耐えられません。
「あっあん。」喘ぎ声が部屋中に響き渡ります。
苦しそうな顔をしつつも快感で顔を歪めているのが、本当に気持ちよさそうで。
見ていて子宮がキュンキュンしました。
お次は横向きでの挿入です。
自ら片足を上げて、これからくる快感を迎え入れます。
もう完全にメスの顔ですね。キスを交わして、腰が振られ始めます。
片足を持ち上げられるとおまんこの周りを囲う赤い紐、熱を持った性器のぶつかり合いが
よく見えてエロいです。
耳を舐められながら激しく突かれていると、目の前にまたおちんちんが…
快感に耐えつつくわえる姿、野性的でした。

体位を変えてセックスを楽しむ寝取られ妻。
もう一人のお兄さんにチェンジして、今度は自分が上に乗ります。
柔らかくなってしまったモノを、手と口で大きくして。
お兄さんのモノを、上から飲み込んでいきます。そして入ったと同時に腰を動かします。
騎乗位で下から見るおっぱいは眺めがいいんでしょうね。ぷるんぷるんと揺れています。
最初は沙織さんが頑張って動いてましたが、その後はお兄さんが。
身体を持って下から突かれるのってなんでこんなに気持ちいいんだろう。
押し寄せる波、本能に従って絶頂を迎えます。
セックスを一緒に楽しんでいるのが伝わってきました。
激しく動いたりゆっくりになったり、快楽に溺れていきます。

ソファに移動して、アソコの紐をかけ分けられ、交代で入れられるモノ。
沙織さんが休む時間はありません。
ただひたすらに、身体を求められ、それを受け入れます。
激しい欲をすべて受け止められるのは、人妻だからでしょうか?
母性に甘えて、お兄さんは突き続けます。
バックハグのとき、身体が密着していたらもっと濡れちゃうかも…
動画開始41分。キスをしたり耳を愛撫されるシーン。
身体だけでなく愛を求められている気がして、いいなと思いました。
欲を言うなら、もっと沢山抱きしめて欲しい。
交代で迫る欲をひたすら受け入れて、倒れこむ寝取られ妻。
体位を変えて何度も絶頂を迎えて、身体が果てるまで突き上げられました。
もうされるがまま。乱れた髪とその表情。
仰向けにされて、紐と大陰唇をしっかりと開かれたおまんこ。
狙いを定めたモノは、沙織さんのなかに。導かれるようにして何度目かの挿入。
突かれると同時にゆれるおっぱいを、大きな手で鷲掴みされたらもっと感じてしまうだろうな。
お兄さんは倒れこんで、さらに激しく腰を振ります。
全てを注ぎ込むような、情熱的なセックス。
両足を持ち上げて子宮の奥まで届くように、中出しフィニッシュです。
中からとろっと精子が零れました。
まだ絶頂を迎えてない人がもう一人。
イったばかりの身体を容赦なく突き上げます。
両手を掴んで快楽から逃がしてくれません。声を出していないと、意識も飛びそう。
ひたすら腰を振られ続けます。
そして2度目の中出しがされました。疲れ果てたおまんこのなかからのぞく精子。
ぐったりとしてしばらく動けない様子の沙織さん。
ハアハア…全身で呼吸をします。
最初からその気だった淫乱な寝取られ妻も、満足できたのではないでしょうか?

個人的にはギューッと抱きしめられるシーンがあるともっと感じやすい身体になったり
次もまたこの人にシてもらいたいという気持ちが強くなるのではないかなと思いました。
とはいえ情熱的で、身体を求め合う刺激的なセックスから目が離せませんでした。
わたしもあんな風に2人におもちゃで遊ばれたり、沢山イかせられたりしたいな、なんて
思いました。もう一度見直して、濡れてうずうずしているアソコを
気持ちよくさせてあげようと思います。

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