寝取られ妻・江波りゅう|抜き差しする度に、ねちょ…ねちょ…といやらしい音が

動画は、寝盗られ妻の色っぽい表情から始まり、足元から舐めるようにアングルが上へ上がっていくと、むちっとした太もも…陰毛までスケスケの白いパンティ…ピチッとした白いブラウスからは既に乳首がピンッと勃っているのもよく分かります。
白いブラウスに白いパンティ…
まさに「私をあなた色に染めてください」と言わんばかに、とろんとした目つきでカメラ目線を送ってきます。
主人から「他の男の所へ行ってこい」と言われれ、江波りゅうは男に連れられ、錆びれた牢屋の中へと入ってきました。
「今日から俺らがお前を飼うことにしたから」
男からそう言われ、閉じ込められてしまいます。
しばらく待っていると男が戻ってきました。
「遊んでやるから」
と、手の自由を奪われ、乱暴に柵に括り付けられます。困っている寝盗られ妻の表情も何とも色っぽいです。
着ているブラウスを手で破かれ、ハサミで切り裂かれると、ブラウスの中からいやらしくおっぱいを揉まれます。
ショーツをハサミで切られると舌を絡ませる濃厚なキスをし、耳から脇へと舌を這わせると、白くてふっくらしたおっぱいと、ピンク色の乳首が現れました。
そして脇腹へと舌を這わせると、お尻を突き出させられ、後ろからジュルジュルと音を立てられながら激しくクンニをされます。
動画6分、興奮してきた男は、寝取られ妻の手を柵から外すと、寝取られ妻は罪悪感からか、ベッドの方へ逃げようとします。
「逃げ場所なんてねぇんだよ」
そう言われると、寝盗られ妻は諦めたのか、その場に座らされ、男は徐にズボンとパンツを下ろし、硬くなったチンコを寝盗られ妻の口へと突っ込むと、頭を押え、腰を振ります。
寝取られ妻は、眉間に皺を寄せながら苦しそうにチンコを奥まで咥えます。
チンコをしゃぶりながら、
「ん…んんっ…」と、少し低めの声が漏れる。
男のチンコと寝盗られ妻の口をいやらしい糸が繋いでいます。
チンコだけでなく、丁寧に舌を使いながらレロレロと玉も舐めます。
その姿は、苦しいながらもその苦しさが彼女のM心を刺激し始めているようにも見受けられます。
最後は喉の奥へと射精されると息を上げながら舌を出し、出された精液をダラダラと垂らして見せました。
拘束されていた手を解かれ、ベッドに座らされると、
「もっと楽しませてやるから。ここで大人しく待ってろ。」
そう言いながら男が檻から出ていくのを見ている寝盗られ妻の表情は、どこか物欲しげな感じがうかがえます。
動画13分、戻ってきた男は「こっち来いよ」と、寝盗られ妻を牢屋から出し、ソファへ座らせます。
「何だこれ(笑)何でこんなん着てんの?こんな見せびらかして。いらねぇだろ。」
男はそう言いながらズタズタに切り裂かれたブラウスを脱がせます。
「一緒に遊ぼうよ」
そう言うと、ローターを取り出し、焦らすように寝盗られ妻のおっぱいに這わせます。
それだけで観ている私もゾクゾクしてきます。
「もう乳首硬ぇなぁ?当てたらもっと硬くなんのかな?」
と言いながら、ピンッと硬くなった乳首にローターを押し当てます。
寝盗られ妻は「はぁ…はぁ…」と湿っぽい吐息を漏らします。
男はもう1つロータを取り出すと、両方の乳首に押し当て、真っ白く、たわわなおっぱいを揺らして刺激します。
足を広げられ、おマンコにローターを当てると「あっ…あぁっ…」と少しずつ喘ぎ声が漏れ始めます。
「これじゃあんま当たらねぇなぁ?」
更に足を広げられ、くぱぁ とおマンコを広げられると、寝盗られ妻のピンク色のおマンコが露わになります。
いよいよクリトリスにローターを当てられます。待ってましたと言わんばかりに既におマンコの穴からはいやらしい汁が光っているのが確認できます。
寝盗られ妻は体をピクピクさせ、漏れる声も少しずつ大きくなってきます。
「中はどうなってんのかな?」
穴の中にローターを少しずつ入れられると、更に中がぐしょぐしょに濡れているのが良く見えます。
もう1つのローターをクリトリスにぐりぐりと当てられてしまい、余裕などあるはずありません。
寝盗られ妻は腰を浮かせながら
「ダメぇ…はぁ…はぁ…あっ…ああっ…気持ちいい…んんっ…イクゥ?…」
と激しく喘ぎながら、体をビクつかせイってしまいます。
M気質の私自身も同じ状況を想像しただけで下半身が疼いてしまいます。
お尻を突き出し、寝取られ妻は自らおマンコを広げさせられると、今度は後ろからバイブを入れられ中を激しく掻き回されます。
ソファの肘掛に片足を上げ、穴にはバイブ、クリトリスにはローターとダブル攻めをされると気持ちよさそうに声を上げ、愛液を垂らしながら再びイってしまう姿は、観ていて更に疼いてしまいました。
再びソファに座らされ、自らM字に脚を広げる寝盗られ妻の姿は少しずつ性奴隷と化してきているように思えます。
電マで乳首を攻められ、ぐしょぐしょに濡れたおマンコにも当てられます。
「あぁっ…あぅ…ダメぇ!…気持ちいいぃい!イクゥ?…!!」
何度もイッてしまっているのに、更にバイブをおマンコに突っ込まれ、激しく出し入れされながら、電マでクリトリスも刺激されてしまうなんて、想像しただけでもたまりません。
ぐちょぐちょぐちょっ…といやらしい音を響かせながら再びビクンビクン!と体を震わせ、イッてしまいます。
男はそんな寝盗られ妻を気に入った様子で
「なかなか遊び甲斐があるなぁ。もっともっと遊ぼうぜ。」
と嬉しそうに言い放ちました。
動画30分、寝盗られ妻はベッドに連れて行かれると、舌を絡ませる濃厚なキスをします。
押し倒されると、男は寝取られ妻のおっぱいを揉みしだきながらピンッと硬くなった乳首に食らいつきます。男が寝盗られ妻の口元に指を這わせると、自ら男の指をレロレロといやらしくしゃぶりだしました。
嫌だったはずなのに…
こんなことしてはいけないのに…
そんな風に思いながらも、もう体は男たちを求めてしまっているように見えます。
寝盗られ妻が自分で舐めた男の指でおマンコをを刺激されます。
ぐしょぐしょのおマンコをくぱぁと広げられると、クリクリクリクリとクリトリスを刺激され、穴の中に指を入れられるとぴちゃぴちゃといやらしい音が響き渡ります。
「こっちも味見しちゃおっと。」
男は寝盗られ妻のクリトリスをレロレロと舐めながら、指マンをします。
激しくクンニをされ、男の舌が中へ入ってきます。自分で膝を抱え、足を大きく広げながらべちょべちょにクンニをされている光景は本当に気持ち良さそうで、私もこんな風にされたらと想像するとゾクゾクします。
「またお尻見たくなっちゃったなぁ。突き出して見せろ。でっけぇ尻見せてくれよ。」
寝盗られ妻は四つん這いになると、お尻を広げられ、おマンコも綺麗なアナルも丸見えな、恥ずかしい体勢にされます。
男は寝盗られ妻のおマンコに顔を埋め、ジュルジュルと音を立てながら何度も丁寧にアナルまで舐め上げます。
動画35分、男は立ち上がり、パンツを下ろすと、ギンギンになったチンコが露になる。
寝取られ妻は、男の硬くなったチンコを物欲しげな目で見つめます。その表情が何とも色っぽいです。
「さっきのキスみたいにベロベロ舐めてくれよ。」
寝盗られ妻は、待ってましたと言わんばかりにチンコを丁寧に舐め回し始めます。
ジュボジュボと奥まで咥え、
「こういうのも好きなのか?」
と、男は頭を押えながら腰をゆっくり振り、ソフトなイラマチオをします。
「ジュボっ…んんっ…ジュルッ…んはぁ…」
寝盗られ妻は美味しそうにフェラチオをしていると、もう1人の男が入ってきます。
2本のチンコを交互に奥までしゃぶり、くわえていない方のチンコも丁寧に扱き始めます。
「じゃあ…いっぺんに舐めてもらおうかな?」
男にそう言われると、寝盗られ妻は何の躊躇いもなく2本のチンコをいっぺんにレロレロと無我夢中に舐めます。
2人からイラマチオをされるも、苦しそうにジュボジュボとしゃぶり続ける光景はもう立派な性奴隷と化しているように見えます。
「どうしよっか。舐めた後は。こういうことしたいんだろ?」
男は寝盗られ妻をベッドへ寝かせると、ぐちょぐちょのおマンコに硬くなったチンコを擦り付け、焦らしながら正常位でゆっくりと中へ挿れます。
「はぁっあっ…」
硬くなった男のチンコが中へ入ってくると寝盗られ妻からは吐息混じりの気持ち良さそうな声が漏れ始めます。
男はゆっくり腰を振りながら
「こっちの口もクチャクチャだなぁ。こっちも奥までやっていいのか?ん?」
寝盗られ妻の返答を聞くまでもなく、腰を振る速さを早め、寝盗られ妻を激しく突きます。
たゆんたゆんっと寝盗られ妻の白くて柔らかいおっぱいがいやらしく揺れています。
舌を絡ませ合いながら、「パンッパンッパンッ」と規則正しいリズムで奥まで突き、寝盗られ妻の足を上げ、更に奥まで届くように激しく突かれます。
「あぁ…っ気持ちいいぃ…おマンコにちんぽが入ってます…あぁっ…入ってるぅ…気持ちいいですぅ…」
と淫語を発してしまうほど、寝盗られ妻は男たちの思い通りに感じてしまいます。
動画43分、騎乗位で男の上に跨ると、大きく股を広げ、ベッドが壊れそうな程激しく上下に動きます。
下から激しく突かれると
「あぁ!!気持ちいいぃいい!!!」
と喘ぐ声も大きくなってきました。
男へキスをしながらも、快楽からか、腰が動いてしまっている姿は何ともいやらしく、まさに淫乱と言えるでしょう。
「あぁ…んんっ…あぁ…んんっ…」
気持ち良さそうに喘いでいると、男がまた下から激しく突いてきます。すると寝盗られ妻の喘ぎ声もまたどんどん大きくなり、今にもおかしくなってしまいそうです。
「ケツが見てぇなぁ」
そう言われると、素直に背面騎乗位になり、大きなおしりを揺らしながら上下に動きます。
「後ろから突きたくなってきたなぁ」
と言われ、四つん這いになる。
男「どうしたいの?」
妻「おちんちん入れてください…」
男「どこに?」
妻「…おまんこにっ」
もう完全服従状態です。この会話だけで私も濡れてきてしまいそうです。
男がチンコを入れた状態で止まっていると、寝盗られ妻は待ちきれず、自ら前後に腰を動かしてしまいます。もう欲しくてたまりません。
「もっと突き出してごらん?」
と言われおしりを突き出すと、チンコをゆっくり出し入れされ、おマンコからはブブッと空気の抜ける恥ずかしい音が出てしまいます。
「ほら、なんだよこの音は。だらしない音しやがって。」
そんな風に罵られる事すら、寝盗られ妻のM心を刺激し、興奮を狩り立たせてるようにも見えます。
「ああ!気持ちいいぃ!!」
男は立ち上がり、更に角度をつけながら寝盗られ妻を後ろから突き始めます。
抜き差しする度に、ねちょ…ねちょ…といやらしい音が響き渡ります。
寝盗られ妻を寝かせ、男も横たわり、後ろから挿入します。
寝盗られ妻の片足を持ち上げ、激しく突きます。結合部分がしっかり見えるのがまたいやらしさを感じます。
再び背面騎乗位になると、寝盗られ妻はおっぱいを揉まれ、乳首をクリクリされながら大きく股を広げながら上下に動き、下からも激しく突かれます。こんなことされたらおかしくなってしまうに決まってます。
動画54分、寝盗られ妻は仰向けに寝かされると男はおマンコに指とチンコを交互に入れてきます。
男「どっちがいい?指と、コレと。」
妻「おチンチン…」
と素直に答えます。
「しょうがねぇな。お願いされちゃったから。」
そう言うと男は嬉しそうにチンコを挿れ、激しく突きます。
妻「あぁ!あぁ!気持ちいいぃ…!」
男「ずーっと濡れてんだな。いっぱい楽しくなってんだろ?実は。じゃあ俺もそろそろ出してもいいよな?いいだろ?そのままで。中に出すぞ?」
妻「あぁん…おちんちん…気持ちいいぃ…出してください…出してください…」
快楽に溺れた寝盗られ妻は、中出しを求めます。男と寝盗られ妻の会話がますます私の下半身を疼かせます。
中出しされた直後に、もう1人の男が寝盗られ妻のおマンコにチンコを擦り付けてきます。
「もう1本入れてやるから。欲しいだろ?どこに欲しいか…ほら、言えよ。」
寝盗られ妻は自らおマンコを開きながら
「入れてください…欲しい…」
と、男のチンコを更に求めます。
散々イッた後でおマンコもヒクヒクとかなり敏感になっているはずなのに、まだチンコを求めるなんて…淫乱そのものです。
男のチンコが入ってくると、再び気持ち良さそうに喘ぎ始めます。
男「おちんぽ気持ちいいだろ?」
妻「おちんぽ気持ちいいっ…」
男「もっと気持ちよくしてやるから。」
そう言われると激しく突かれてしまいます。
「あぁ!…んんっ…気持ちいいぃいい…あぁん」
寝盗られ妻は快楽からもうおかしくなってしまっています。
男「中に出しちゃうぞ…」
妻「出してぇ!おまんこの中に出してぇ!出してぇ!出してぇ!」
鳴き叫ぶように中出しを乞うと、再び中に出されてしまい終了です。
男性の声のトーン、言葉責めがかなりM心をくすぐられました。
乱暴さはないので、過激なSM系プレイが好みの方には物足りないかもしれませんが、本当にソフトな感じなので、Mっ気のある女性ならドキドキしてしまう事間違いなしだと思います。
前戯のシーンではおっぱい・乳首攻めあり、おまんこ・クリトリス攻めあり、ローター、電マ、バイブ攻めありと、ありとあらゆる”攻め”のシーンがあり、男性も女性も見応えがあると思います。
あんな風に攻められたら、私自身も理性など飛んでしまい、おかしくなってしまいそうです。
寝盗られ妻さんの喘ぎ声もうるさすぎず、初めは吐息混じりの甲高い声…徐々に声が大きくなり、時折発する低めの喘ぎ声…そして乱れていく姿…私のような女性だけでなく、男性の興奮をも狩り立たせてくれるのではないでしょうか。








