寝取られ妻・祈里きすみ|巨乳寝取られ妻の亀甲縛り。目覚めてしまう寝取られ妻。

寝取られ妻

今日の寝取られ妻は、赤い縄で亀甲縛りをされた艶かしい姿で恥ずかしがる きすみ。

おっぱいが大きくて、スタイルが良く、亀甲縛りで大きいおっぱいが協調される

身体の肉付きも丁度よく、細すぎない、それがまた、色っぽさを増している

なんともそそられる姿で登場する。

顔も、可愛く、綺麗で、たれ目で、なんだか色っぽさが滲みでている。

 

 

(そんな姿を見ているだけで私のおまんこは、ジンジン濡れてくる作品だ♡

きっと、殿方達のおちんちんも、ビンビンになってくるに違いない・・・)

 

 

そんな寝取られ妻きすみが、ダイニングで赤い縄の亀甲縛りで立たされている所から、始まる。

きすみは 自身の主人から貸し出され、これから男に調教されるのである。

「いい恰好しているね。」と、男はエロい口調で言ってくる。

「はぁ はぁ 恥ずかしい・・・」

きすみは、腕を上にあげ、魅惑のおっぱいと脇が強調されている。

そこで、男が現れる。

男は きすみの脇を優しくソフトにそっと撫で

「はぁ はぁ 恥ずかしいぃ」

きすみから、吐息が漏れる。

男は きすみの口の中に指を入れ、きすみは軽く男の指をペロンと舐め

次第に男の手は、きすみのおっぱいに撫でる様に手がいくのである。

モミモミモミ

優しく乳首を指で

コリコリコリ

下からおっぱいを

プルンプルンプルン

乳首を指で刺激をして

「はぁ はぁ あっ そこ、弱いからダメぇ あっ あっ」

寝取られ妻きすみは、感じてきている。

 

5:00 男は きすみのおまんこに手を後ろから伸ばした。

きすみの おまんこがあらわになる・・・

 

 

(黒く湿った・・・魅惑で・・・色っぽい・・・おまんこだ。

こんな、おまんこが余計興奮度を上げてくる。)

 

 

指で軽くきすみのおまんこを広げて、後ろからきすみのクリトリスを探す。

「はぁ あぁ 恥ずかしぃ」

「あっ あっ あ ああ」

きすみは 喘ぎ声をあげている。

後ろからクリトリスを刺激する。

指で コリコリコリ

おまんこから、ピチャピチャ音も聞こえてくる。

 

男は、きすみの向きを変え、きすみが赤い縄で手首まで縛られてるのがわかる。

 

 

(手が縛られ、身動き取れないと思うと・・・興奮が・・・

私も、こんなことされてしまったらと思うと・・・もう、普通のHじゃもの足らなくなってしまうのでは・・・)

 

 

男は きすみの グラマーなお尻をモミモミ揉み始める。

お尻をモミモミ揉んでいると思ったら、ぺっちんぺっちん 叩きだした。

ぺっちん ぺっちん。 ぺっちん ぺっちん。 音が部屋中に響き渡る。

男は きすみのお尻の肉を広げ、きすみのお尻の穴を丸見えにする。

きすみの黒く艶やかな穴が興奮度をます。

「あ あっ 広げないで~」

とっ、ますます興奮させるような淫語。

 

お尻が丸見えなバック画面で、男がきすみのおまんこに中指を挿れる。

7:30 中指をクイクイクイと動かすと、ピチャピチャピチャピチャ やらしい音が鳴り

少しの手マンで 「イっちゃう イっちゃう」と、きすみのマン汁が 流れ落ちる。

なんとも、やらしい身体なんだ。

 

画面が前アングルになる。

まだまだ手マンは、続く。

「すごい。 すごい。 ああああ。」と立った状態できすみは身体を、ビクビクさせながら感じている。

なんて、感じやすい身体なのだろう・・・

男は立った状態のきすみの前にかがみこみ、おまんこの穴に中指を奥まで挿れる。

グチュグチュグチュグチュ

「すごい。 すごい。」

ピチャピチャ ピチャピチャ

音が鳴り響く。

指を二本挿れている。

「だめ。 だめ。 でちゃう。 あ あ あ あ。」

グチャグチャ グチャグチャ

二本の指を動かし、きすみのマン汁がダラダラ流れ落ちるのである。

 

次は、きすみの片足を男の膝に乗せ

また きすみのおまんこに指を挿れ、手マンをする。

「あぁぁぁぁ あぁぁぁぁ。 だめ。 だめ。」

グチャグチャ グチャグチャ 高速手マン

きすみは 腰を ビクン ビクン と動かし、イク。

きすみのマン汁でフローリングの床がビショビショだ。

 

男は きすみのマン汁でビショビショになった手で、後ろからきすみのおっぱいを揉む。

乳首を ツンツン 刺激して終わる。

 

11:00 寝取られ妻きすみ、黒いバンドを手首に巻かれ、手を思う様に動かせられない状態で現れる。

二人掛けのソファーが見える。リビングで、男がこう言い放った。

「さっきは いっぱい気持ち良くしてあげたから、今度は いっぱい気持ち良くしてもらおうか。」

男は そり立った おちんちんを、きすみの顔の前に持っていき、きすみの口に咥えさせる。

きすみは 大きい口でほうばり、咥えて ジュッポ

舌を出し ペロ

竿を横から 焼き鳥を食べる様に、 パック

四方八方から、男のおちんちんを攻める。

きすみは、男の硬く、そり立った、大きなおちんちんを、口いっぱいに咥え

バキューム フェラ

ジュポジュプ ジュポジュプ ブシュ ジュッポ

いっぱい音を鳴らし、吸い込み、顔を前後に動かし、男のおちんちんに刺激を与える。

 

きすみは、顔を少し下にずらし、男の金玉に口元を持っていく。

金玉を、ペロン 金玉を、吸い込む ジュッポ

続いて また、

おちんちんの亀頭から、口いっぱに吸い込み、前後に顔を動かし

ジュッポ ジュッポ ジュップ ッジュップ

音を鳴らし きすみの、「ん ん ん ん」

っと やらしい声が、部屋中に響き渡る。

 

男は 寝取られ妻きすみの、後頭部を押さえつけ、無理やり喉奥までおちんちんを突っ込んだ。

少し 苦しそうな声で「んっ んっ んっ」

後頭部を押さえつけながら、きすみの頭を前後に動かし、おちんちんを口から抜くと

「はぁ はぁ はぁ」と息遣いが荒くなる。

でも きすみは、おちんちんが好きなのか・・・

自ら おちんちんを咥え、男はまた きすみの後頭部を押さえつけ、きすみの顔を前後に動かすのを繰り返す。

ぐっと おちんちんを喉の奥まで突っ込むと、きすみの顔が苦しさから歪む・・・

 

男は きすみの口元に指を挿れる。

男は きすみに「苦しいの?」と聞くと

きすみは 「くるしいぃ はぁ はぁ」と 息荒く答える。

男は「もっと 唾出せ。」と きすみの口に指を挿れながら、責めてくる。

きすみは 「はぁ はぁ はぁ」と 息荒く、男の指を吸ったり、舌をだして ペロン と舐めまわす。

男は きすみのグラマーなおっぱいに、おちんちんを ペチペチペチ ペチペチペチペチと当て

乳首におちんちんが当たり、気持ちよく喘ぎ声をあげる。

16:00 男は 寝取られ妻きすみの 大きなおっぱいにおちんちんを挟み、パイズリを始める。

きすみは 唾をおっぱいとおちんちんに垂らし、滑りやすくし。

コスコス コスコスと 男は腰を動かし、もっと おちんちんが 硬く 大きくなる。

 

次は 白いバイブがでてきた。

きすみは 四つんばに なっている。

男は きすみの口に、白いバイブをしゃぶらせる。

「んっ んっ」 グチュグチュ チュッパ ジュルジュル

きすみのメスの顔をしているのが、また色っぽくて堪らない。

 

男は きすみのお尻の方に行く。

きすみは「あぁ~ ダメ。」っと 興奮している。

きすみの おまんこに白いバイブを、ぐりぐり当て

おまんこに 挿入。

「あぁ~ あぁ~」喘ぎ声をきすみはあげ。

男は おまんこに、出したり 挿れるを繰り返し

「ずぶずぶ したらだめ~」っと きすみの裏腹とは別な言葉がでてきた。

ズブズブ ズブズブ ズブズブ

きすみの腰が、ピクピクしてきた。

「奥まで 挿れたら だめ~。」

「あああぁああああぁああぁ いっちゃう いっちゃう。」

腰を ビックン ビックン 動かし、きすみはイクが、男はまだバイブを抜かない。

 

男は きすみの おまんこから 白いバイブが抜けないように、黒いテープできすみのお尻に固定する。

きすみは 刺激が続き、ずっと喘ぎ声をあげている。

テープで固定されて、バイブを突っ込まれてるおまんこが なんて卑猥なのだろう。

 

男は 下のお口をバイブで塞ぎ、上のお口は空いているので、上のお口をおちんちんで塞ぐ。

寝取られ妻きすみは、大きくなったおちんちんを口いっぱにほうばり

グチュグチュ ジュッポ グチュグチュグチュグチュ ジュルジュル ジュッポ

きすみはいっぱい、おちんちんを奥まで吸い込み 男は 腰をズコズコといっぱい動かす。

 

きすみのお尻に、アングルが回る。

ウイーン ウイーンっと 白いバイブが、きすみのおまんこの中でぐるぐると動きながら、男は 上のお口におちんちを挿れ、腰を動かし後頭部を押さえつけ喉の奥までおちんちんを突っ込み引っこ抜く。

きすみは「はーはーはー」と息荒くするが、また大好きなおちんちんを咥える。

 

男の 腰の動きが速くなってきた。

ズコズコ ズコズコズコ ズコズコ ズコズコ

きすみ「んー んー んー」

っと 男はきすみの口の中に白い液体をだすのである。

大量の白い液体が、きすみの腕を伝い流れ落ちる。

きすみは 満足そうな顔をして、悶える。

 

22:30 きすみは ソファーの上で 足首と手首を縛られ、おまんこ丸見えの恰好で恥ずかしめられている。

男は「動けないだろ。」っと

きすみは「恥ずかしぃ」っと言っているが、喜んでいる様にしか見えない。

スケベな寝取られ妻だ。

「丸見えだよ。」っと 男は言いながら、毛のふさふさな筆で、きすみのおまんこをナデナデ。

きすみの おまんこがマン汁でビショビショで、黒くて艶目かしく凄くそそられてしまう。

二本の筆できすみのおまんことおっぱいを同時に責める。

おっぱいを二本の筆で同時に責めると

「おまんこ ひくひくしてる」っと 男は言葉責め。

筆で クリトリスの刺激を始めると、きすみの喘ぎ声もだんだんピークに達し

「ダメ イっちゃう。」

きすみは おまんこを ひくひくさせながら 腰をビックン ビックンと動かし、またイってしまったのである。

 

「もっと刺激が強い方がいい?」っと男は、ピンクローターを持ち出した。

ピンクローターでクリトリスを刺激すると

きすみは「あん あん そこばっかり 刺激すると おかしくなっちゃう。」

っと何とも卑猥な言葉を発するのである。

手首と足首を縛られて、動けない状態で、「あぁー また イっちゃう。」

っと腰をビックン ビックン ビックンっと動かし またイってしまう。

 

29:45 今度は 電マを男は持ち出す。

寝取られ妻きすみは 喘ぎ声をあげながら「それダメ。 すぐイっちゃう。」っと満足そうな言葉を述べ、男はきすみのクリトリスに電マをあてると

きすみはもう我慢できないような声で「あぁああ あぁぁぁ はぁ はぁ」

「気持ち 良すぎちゃう。 ぁぁあ あん あん ぁぁああ ああん はぁ。」

足とお腹にいっぱい力がはいり。

「ダメ。 ダメ。 やばい~。あ~ イックー。」っとまた腰をビックンビックンとさせながらイってしまう。

ビショビショになった、きすみのおまんこにまた電マをあて、容赦ない男。

きすみは 電マの刺激でグイっとお腹に力がはいり すぐにでもイキそう。

ういーーーん っと電マの音が響き渡る。

きすみは「イックー イックー」っと 腰をビックンビックンとさせまたイクのである。

きすみは疲れ果てたように「はぁ はぁ っは っは」っと息が切れるほど イキ果てるが

男の容赦ない責めは、まだまだ続く。

 

今度は、バイブと電マだ。

クリトリスに電マをあて、おまんこの穴にはバイブを突っ込む。

「どっちも きもち~い。」

「あぁぁ あぁぁ ぁぁぁ あぁぁぁぁ イっちゃう。 イっちゃう。」

っと 部屋中きすみの喘ぎ声と機械音でいっぱいだ。

バイブをおまんこの穴に ズボズボズボ ズボズボズボズボズボ

「あぁ イっちゃう。」

きすみは 何度もイかされ。もうクタクタ。

 

(寝取られ妻が何度も、イかされるシーン堪らないですね。私も穴とクリトリス同時にいっぱい責められたいです♡何度もいっぱいイかされたらきっとこんな男性の虜になってしまうでしょうね・・・作品を見ているだけで私のおまんこがウズウズしてきちゃいました♡)

 

45:00 赤い縄で亀甲縛りのきすみ。

ベットできすみが横になると、男がきすみのスケベなおまんこにおちんちんを挿れる。

ぺっちゃ クッチャ っと きすみのおまんこからHな音が聞こえてくる。

男のおちんちんと、きすみのおまんこが丸見えで、いっぱい出たり挿れたり。

きすみの顔がとろける様に気持ち良さそうで。

「あぁ ダメダメダメ 気持ち良すぎちゃう。 イック。 イックー。」っと

きすみはおちんちんでもイってしまう。やらしすぎるおまんこだ。

 

51:20 きすみは男の上に乗り、男に背を向けた状態の騎乗位をし、きすみの卑猥な身体は自ら腰を動かし

「硬い おちんちん きもちい~」

っと パッコンパッコン 「あぁ~ ぁあ~」っと ずっと気持ち良さそうな喘ぎ声をあげている。

グイっと せなかを反らすと おまんこの中に入ってるおちんちんがこすり合っているのが良く見えきすみの白いネバっとしたマン汁がもっとやらしさをそそる。

最後に 正常位になり 男は「俺もイかせてもらうぞ。」

「中に いっぱいだして」っとおねだりする きすみ。

男の速い ピストンで。 二人の喘ぎ声はピークに達し。

男はきすみのおまんこの中に白い液体をだすのである。

きすみのおまんこから とろ~と 白い液体が流れ落ちる。

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