寝取られ妻・美咲奈々子|おツユを床に垂らさないでねっ。恥ずかしい…

寝取られ妻
レビューにもたくさんありましたが、この作品大きく分けると三部構成になっていて、エロドラマとしても内容が深く、最後まで飽きることなく見応えのあるものです。
しかもラストはエロながらも、ちょっとした感動ものに仕上がっているのもポイントです。
冒頭いきなり狭い洗面所でのバイブイキから始まり、とある事情から人妻が働くのはなんとハプニンバー!たくさんの男女からいたぶられながらの乱交セックス!最高です!
そして、この人妻、お顔は童顔系ながら、脱ぐとおっぱいもボリューミー!ほどよい肉付き、熟したおマンコ…とってもエロい身体なんです。そんな人妻の悩ましいボディも興奮ポイントです。
少し残念なところは、この人妻が赤い縄で縛られ、いたぶられる場面…このシーン、ほんの少しだけでした。膨れ上がった柔らかおっぱいが赤い縄でクロスされ、そのまま下までぐるぐる巻き。そのままお姉さんたちにいたぶられると身体をねじらせ、いやいや~と悶える人妻…思わず顔を近づけて見入ってしまいました。このシーン、もう少し長めで、さらに何人ものお姉さんからバイブや電マであちこち性体感をいたずらされちゃう…なんて続いたらこの人妻はどうなってしまうのだろう…とエロイ妄想と期待が高まってしまいました。
こちらの作品、後半ということですがさらなる続編待っちゃいます!
かわいい童顔に悩まし気でいやらしいボディの人妻、この人妻がバイブからお姉さんとのエッチな行為、そして男たちとの交わりと、次から次へと男性方もおちんこムクムクになっちゃうシーンが盛りだくさんです!何度もオナニーでお楽しみできちゃうこと間違いないです!

寝取られ妻の名前はナナコ
ロングヘアに丸顔キュートな笑顔が美しい人妻
仕事を失った夫はただいま就活中
古びた団地で夫婦二人、慎ましく暮らしているのでした
「だめだめ…いやぁ~」
夫のいない昼下り、この人妻、洗面所で男にバイブ突っ込まれています
「いや~あん」
ぶーぶー
バイブをおマンコに差し込んだまま、男は後ろから、がさっと多い被さり、人妻のブラに手を差し入れます
乳首をこりこりと固く尖らします
「いやいや…」
人妻のあそこも嫌々しながらも、すぐにびちょ濡れ、汗もぐっしょり
あらゆる汁が体液が、人妻の体から吹き出してきます
「いやいや~だめ…」
バイブで思わずイキそうになるも、この焦らし男
「だめだ!まだイクな ちんこ入れさせてくれないんだったら、俺のをしゃブレ!」
と、男、ずんっと立ち上がるおちんぽを人妻のお顔真正面に差し出します
「俺も気持ちよくしてくれよ…たのむよ」
そう言い終わらぬうちに人妻のお口に、そのでっかいムクムクおちんぽをぶっこみます
ぬぐぬぐ んんん
奥深くまで入れ込み頭を激しく前後に動かす人妻
ぐちょぐちょ…じゅぽじゅぽ
荒い男は人妻の後頭部をがしっと掴むと、ぐいぐい腰を突いてくる少々荒々しいフェラチオ
「はあはあ」
苦しそうな人妻
「お前もひとりでイッテみろよ」
男に命令されると、自らのおマンコにぐにゅっと手を入れ込む人妻
こりこり、ムニュムニュ、自慰しながら男のモノをたくわえる人妻でした
数時間後、いつの間にかソファで眠り込んでいた人妻
「はあはあはあ」
誰かの息遣いで目を覚ました人妻
寝取られ妻の目の前には、裸の男女がバック体位でセックスしてるのです
女は人妻の友人、男はさっき人妻がしゃぶっていた男
「え、どーゆーこと」
混乱する人妻
すると後ろから男にファックされたまま友人が言います
「はあはあ…あなたのセックスみさせてもらったわ…すごくよかったわよ
でも…旦那さんがあの映像を見たらどう思うかしらね」
この交わる男女、人妻の行為を盗撮して楽しんでいたのです
友人の女はいやらしい盗撮をして、人妻の弱みを握っているのでした
さらにこの友人、金に困っている人妻に、とあるパートをするように命令もしていました
もちろんパートをしていること、その仕事内容は夫には絶対に秘密でした
寝取られ妻、今日もそのパート先へ
そのパート先というのは…
なんとハプニングバー!
10:00~早速、お店にて、お姉さんから、いきなり熱いキスとおっぱいのまさぐりを受ける人妻
「や…やめてください」
寝取られ妻、慣れない施しに、口ではそう抵抗するも、内面は全身ムズムズじんじん…なんだかじわじわと変な気持ちになってしまいます
「やだ…なんだか、私へんな気持ちになっちゃって」
(女の人の愛撫…こんなに優しくてやわらかで…気持ちよすぎる…ダメ感じちゃう)
寝取られ妻の乳首先端はカチカチ、オマタもじーんと濡れてきてしまいます
お姉さんも
「やだ、あなたこっちのほうも濡れ濡れじゃない…いいのよ我慢しないで
かわいいわ ナナコ」
「ね、わたしも気持ちよくして?お願いナナコ」
お姉さんからお願いされるまでもなく、寝取られ妻も
(お姉さんを気持ちよくしたい…もっと触れたい)
と、人妻のその手のまさぐりは止まらないのでした
すでにシャツがはだけたお姉さんの胸にそっと手を這わす人妻
ムニュ~とお姉さんの胸を揉んでみたり、ぺろぺろ乳首を含み舌先で舐めてみたり
(お姉さんの身体…すごく暖かくて柔らかい)
その感触で、また人妻のおマンコもより充血し、じわっと液が溢れ染みてくるのでした
「はあはあ、ナナコ気持ちいいわ…たまらない」
お姉さんも声がもれてしまいます
「こっちのほうも、もっと気持ちよくして」
お姉さん、そういうとスカート下の足を開け広げ、真赤なティバック姿で人妻の愛撫を待ち受けます
寝取られ妻は、そのティバックを上にもちあげ、お姉さんのアソコにお口を添えます
そして唇をその秘めた場所に近づけ、サワサワ~と優しく愛撫
寝取られ妻の鼻先はお姉さんの繁みに埋められ、そのままさらに唇をぴとっと貼り付け、ビラビラを上下の唇でぱくりと一つずつ挟み込み、ねっとりした潮味も堪能します
「いや~ナナコ気持ちいい 上手ね…はあはあ」
お姉さんも堪らなくもだえます
寝取られ妻も四つん這いになって、お姉さんに思わずお尻をむき出しちゃいます、
「ステキよ…ななこ…とってもいやらしいわよ」
お姉さん、人妻のオシリ下に潜むぱっくりと開いたお口で、刺激を待ち構えています
お姉さん、ずぼっと人差し指を入れると、ムニュムニュとしごきます
そんなお姉さんのいやらしい愛撫を迎え入れ、人妻もあえぎ声が止まりません
と、突然トゥルルルー
人妻の電話が鳴ります
お姉さんの指が入り込んだまま電話にでる人妻
電話の相手は夫でした
「ナナコ!俺やっと就職先決まったよ」
声が弾む旦那
「そ そう、ハァハァ、よ…よかった」
子宮を突かれながら応える人妻
「はあはあ いや…」
弾む息がとまらない人妻
「どしたの?ななこ 大丈夫か?!とにかく今日はお祝いだ!はやく帰るよ」
電話が切れると再びお姉さんの深い差し込み
「いやや~どうにかなっちゃいそう!もっともっとお願いします…もっとめちゃくちゃにしてください」
悶ながら懇願する人妻
それに応えるようにお姉さん、細い指を2本3本と増やしてさらにズボズボ入れ込み、ぐりぐり、ねじねじまさぐってきます
「だめです…だめだめ…いっちゃう!ああ!」
寝取られ妻、お姉さんの止まらないシゴキでとうとう指いイキしてしまいました
その後、夫の就職先も決まり、ハプニングバーをやめたいと友人に伝える人妻
すると友人
「分かったわ、じゃああと3日、3日だけお願いよナナコ」
「わかった…」
仕方なく受け入れる人妻でした
27:30~寝取られ妻、今日もパート先のハプニングバーへ
早速両端二人のお姉さんから鎖の首輪を縛られ飼われちゃう人妻
「ナナコ、今日はあなたのためにみんな来てくれたのよ」
お姉さんが耳元でささやくと、お姉さん2人の他にまた、2人のお姉さんが駆けつけます
4人の手は寝取られ妻のおっぱい、首筋、脇腹、太もも、股下…そして、おまたまですりすり愛撫が止まりません
するりとパンツも降ろされ、人妻のおまんこ穴には、一人のお姉さんの指が、また違うお姉さんの指…あちらこちらから差入れイジられちゃいます
ぐちょぐにょ~と音がもれます
と思うと、また違うお姉さんの手のひらは上のおっぱいをモミモミしてくるのです
「いやいや!やーもっともっと…お願いします」
堪らなく泣き叫ぶ人妻
さらに人妻、両足を左右に広げると、モッサリとした茂みの下をお姉さんがぱっくりと左右に広げてくるのです
すでに皮むき出しでとんがったクリトリス
その下はとっくにヌレヌレの膣穴
ぷくぷく気泡があふれています
「すごいわ…ななこ、ぬれぬれじゃない」
いやらしくお姉さんが囁きます
「もっと楽しもう…ナナコ…今日はお楽しみがいっぱいよ」
36:00~お姉さんがそう言うと、寝取られ妻、気づくとアイマスク姿にされちゃいます
視覚が閉ざされた人妻
その口に肉肉しいものが侵入してきます
「え…ちんちん?…」
囁く人妻
「そう…もっと奥までしゃぶってよ」
その肉棒の持ち主が言いながら人妻の顔をぐっと抱き寄せます
寝取られ妻、口を目一杯に拡げ、そのガッチリビクビクおちんこをさらに奥深くまで飲み込みシコシコ刺激を与えます
それを何度か繰り返すと、また違うおちんぽが寄ってくるのを感じます
そのもう一方のちんぽに差し替え、またモグモグとフェラチオ
味も形も大きさも先程のちんぽとは異なります
下からぺろぺろ磨き舐め上げ、さらに上からゴクゴク喉ごしで何度もしごき上げまくる人妻
目隠しのまま、唇の感触だけで様々なちんぽを蓄えていきます
寝取られ妻がぱっくり口を開けると、口の端からは人妻のお汁と男の我慢汁が溢れてくるのでした
そのまま男は人妻を寝かせ、人妻の唾液で覆われたばかりのおちんこを、ぐんっと差し込んでくるのでした
がしがし!ぐんぐん突きつける男
「いやや ああ!!」
ソファのはしをなんとか掴みながら悶え腰をねじり回す人妻
男はいよいよ高速ピストンに変速したかとおもうと
どぴゅ!~
寝取られ妻のへそ周りに精液をぶちまけるのでした
36:55~すかさず、また別のおちんぽが人妻の足と足の間に飛び出してきます
そのおちんぽは、まだ濡れ濡れムクムク状態の人妻おマンコにぐいっと侵入してくるのです
「いや、あゎ!きもちいい~」
ずんずん…ぐちょぐちょ…入れ込まれ、感じまくる人妻
すると
「ナナコ…ごめん ごめんな…」
後ろから聞き覚えのある男の声
思わずアイマスクを外してしまう人妻
その声の主はなんと夫でした
「あなた!どうして…」
目を丸くし驚く人妻
夫は告白します
「ナナコごめん…俺全部知ってたんだ
実は俺が失職したのも全部嘘なんだ…お前がハプニングバーで働いてること、男とセックスしてること
何を隠そう俺が頼み込んで仕組んでやったことなんだ」
「え!!!」
男にチンポを突き差されたまま、うろたえる人妻
「俺、おまえには今まで隠してたけど、愛するナナコが他の男にヤラれてたりイジられてる姿にたまらなく興奮するんだ…ずっと覗いて見させてもらってた…今もすごく興奮してるよ…ナナコキレイだよ愛してる」
そう吐露しながらナナコに鼻息荒くキスする夫
「あなたー…あ、あ」
男の続くファックに悶え、夫を見つめながら
「私も愛してる」
とつぶやく人妻
だいぶ堪能した男はちんぽを抜き、人妻をいよいよ夫に譲ります
夫は勢いよく人妻の上にかぶさると、いやらしく膨らむおっぱいに顔を埋め、ジュルジュル~乳首を吸い上げます
そのままゆっくりと固いちんぽをズボッと入れこんで、高揚状態の夫は、すかさず高速に突き差してきます
もう何も夫に隠し事はなくなり、身も心も全て開放された人妻は、研ぎ澄まされた感覚と快感で、ぐっちょりと子宮から吐き出される愛液を自身で感じ取り堪能します

夫も、妻の下半身がじわじわっと熱を帯び、ほとばしるのを感じ取ると、より深く強く人妻の膣に締め付けられたガッツリちんこを何度も何度も突き上げてきます
ずんずん、ぐちゅぐちゅ
「いやああー!あなた、最高…気持ちいい…すごいすごい いっちゃう…いっちゃう」
寝取られ妻も、今まで上げたことのないくらいの叫び声をあげてしまいます
その快感・興奮全ての思いを肉体で、言葉で、吹き出しが止まらない人妻
「んん…ナナコ…俺もイクよ」
さらに呼吸が乱れ、いよいよ迎えそうな夫、さっとちんこを抜くと
びゅびゅー~
人妻の白く透き通るお腹に勢いよく大量の精液をぶち広げるのでした
そしてそのまま抱き合いながら愛を確認しあう二人なのでした
その数日後
「行ってきます!」
今日もハプニンバーへ出勤する人妻
夫のためにとイヤイヤ始めたハプニングバーでのパートだったはずが…
今では自分のため、夫のため、そして夫婦円満のためにと、むしろ天職!とばかりに楽しみ、充実している自分に気付かされる人妻なのでした

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