寝取られ妻・朝桐光|旦那の目の前で奥さんの、アナルを開発する

仲良しの旦那に「あること」おねだりする光。
旦那も「掲示板に書き込んでおいたから・・・」と光のお願いを聞き入れている。
そのお願いはなんと・・・3Pでアナルセックスをしたいというものだった。
光はスケベで性欲が強いことを自覚しているのだ。
旦那も自分の奥さんを貸し出し調教されることに興味があるんだろう。
数日後、掲示板で知り合った男性が二人のもとへ来訪。
「今日は三人で楽しみしょうね」
はずかしがりながらもニコニコしてとても嬉しそうな光。
この日を、この時を待ちわびていたのだ。
光は早速バスローブを脱ぐと、なんとピンク色の網のワンピ―ス。
すでに下着はつけておらず、網の隙間から乳首も陰毛も見えている。
光のこの日への期待と張り切りが伝わる。
そんな光をあたたかい眼差しで見つめる旦那。
「素敵ですね・・・」
男性から褒められ・・・光はまんざらでもない。
肛門を見せるように言われ
男性に向かってお尻を突き出し肛門をあらわにする光。
「素晴らしい肛門ですね・・・」
そう言いながらお尻を撫でられ「あ・・」と反応する光。
旦那も「いっぱい楽しもうな」と
これから嫁が自分の目の前で調教されることに期待している。
「早速ですが寝室に行きましょうか」
三人は場所を変え、めくるめく快楽の世界を始めようとしているのだ。
「旦那とアナルセックスの経験があるか」と普通の関係なら聞けないようなことを
質問する男性。そうだ、出会う前から一線をこえた関係なんだ。
二人は挿入前まではいったが不安になり先に進めなかったとのことである。
男性はアナルプレイの熟練で、手取り足取り教えてくれるらしい。
旦那の目の前で奥さんの、光のアナルを開発するのだ。
光はマン繰り返しにされ、アナルをじっくり男性に見られる。
男性は肛門にワセリンを塗り・・・光のアナルに指をじっくり入れていく。
早速「あ・・・あ・・・・」と光の声が漏れる。
指はどんどん奥へと飲み込まれていく。
「痛くないですか?」
「全然痛くないです・・・」
男性がアナルをいじっている間、旦那は光のクリトリスをいじる。
「ああ・・・ああ・・・・」
光の喘ぎ声が漏れる。
男性に旦那も指を入れるように促され、旦那もゆっくりと奥へと指を入れていく。
「ああ・・・すごい気持ちいい・・・」
光は喘ぎ、旦那も光のアナルに興奮してるんだろう・・・。
旦那は目の前で調教される妻に対してますます熱気を高めている。
旦那の目の前で貸し出し調教、こんな世界があるとは知らなかった私。
旦那の理解があればこれほど素敵なことってないわよね・・・。
次は四つ這いになり
指を二本入れるという
ずずず・・・と奥へと入る指
「あああ・・・!」と喘ぎ声が大きくなる。
「こんなに簡単に入っちゃうもんなんですね・・・」
旦那は関心し目の前で自分以外の男性にアナルを開発されているのを喜んでいる。
「ああ・・・すごい・・・・気持ちいい・・・!」
ゆっくりヒクヒクと開いたり閉じたりする肛門。
だいぶ光のアナルは拡張されているようだ。
男性がアナルを指でいじりながら
旦那はクリトリスをいじる。
そしておまんこにも指を入れられ
「ああーーーーそれ気持ちいいです・・・!」と苦しそうに喘ぐ光。
だらしなく開いた口は閉じることなく「あーっ」という喘ぎ声を出し続けている。
「おまんこもアナルもポッカリ開いてきましたよ」
「これで拡張はオッケーですね」
光の貸し出し調教のアナル開発は順調に進んでいるようだ。
乳首を二人の男性から優しく撫でられうっとりする光。
ピンクの網ワンピースは着たままで、網から乳首が突起しているのがとってもエロい。
光も旦那もいつもと全く違うシチュエーションにすっかり興奮している。
光は旦那の目の前でアナルを開発され、違う男性とまぐわう事
旦那は奥さんを貸し出し調教されることに高まっている。
旦那が手マンをする、クチュクチュビチョビチョと大きな音が出る。
「ああ・・・すごい興奮します・・・ああーっ!」
いつもより興奮している光の中はしっかりと潤い、満ちているのだ。
「旦那さん潮吹きしてみて」
「奥さん、潮吹いたことある?」
男性は潮吹きを望んでいる。
「ないです」
そう返事する旦那。
潮吹きの経験がない二人の期待は昂っているだろう・・・
旦那のGスポットを責める指使いは激しくなる・・・
「僕が変わりましょうか」
男性がそう言い、旦那と交代。
旦那が背後から光の足を開き
光りは嬉しそうに笑顔で男性の手マンを受け入れる
男性の手の動きが激しくなると
「あーっすごい!!!!」
「ああああーーーはああああーーすごいーーー!」とあっという間に潮吹き。
おまんこからパシャ―ピチャピチャと愛液が溢れ出る。
光は旦那の目の前で調教されることを愉しんでいるんだ。
次は旦那からのクンニ・・・ジュルーーーっと強く吸われて
「ああーっ、気落ち良い・・・」と喘ぐ。
四つ這いになりアナルいじりを再開する。
「ヒクヒクしてる」
「ここに(アナル)に入れて欲しいんですよね?」
「はい・・・入れて欲しいです」
光はもうアナルでもペニスが欲しくなるくらい調教されているんだ。
光はいやらしく舌を突き出して、その舌をすう男性
旦那のペニスを咥えながら、アナルをいじられ喘ぐ光。
光のフェラチオは喉の奥までグングンとピストンし、興奮が伝わってくる。
次は男性のペニスをジュポジュポ音を立てながらフェラチオ。
右手は旦那のペニスを掴んでいる。
スケベな光にとって最高の出来事ではないだろうか。
自分の左右ににある大きなペニスを交互に咥える光。
ジュポッジュポッと音を立てながら。
次は正面から旦那のギンギンになったペニスを咥えこみ旦那から視線を外さない光。
手でしごきながら金玉を吸う。
再び男性と旦那のペニスを交互に咥えながら味わうようにうっとりしている光。
「そろそろ奥さんも欲しくなってきましたか?」
こんな素敵なペニス、お口で味わったら下の口でも味わいたいのは当然でしょ・・・
まずは旦那のペニスをおまんこに挿入・・・
「あっ・・・気持ちいい・・」
「これからもっときもちよくなるぞ・・・」旦那の声もうわずり、興奮している。
「すごい硬い・・・すごい硬い・・・気持ちいい・・・ああっ・・・」
旦那のピストンは速くなり、光の喘ぎ声も大きくなる。
「ああ・・・っ・・・イく・・・・!」
オーガニズムに達する光。
「僕も入れていいですか?」
男性が言う。光も旦那もその言葉を悦んで受け入れる。
貸し出し調教ということはこういう事だろうが
目の前で旦那以外のペニスを受け入れるってどんな気持ちなんだろう・・・。
背徳感も相まってすっごく興奮しそう・・・。
旦那の目の前で、光のおまんこにゆっくり入っていく男性のペニス。
「すっごいい・・・いいですね・・・」
男性が言う。
男性に激しく入れられながら、旦那のペニスを咥えながら喘ぐ光
「ああーーーイっちゃう!イっちゃう!」
「いくいくいくいく・・・・」
旦那に見られながら、男性のペニスで絶頂を迎える光。
次は旦那からバックで突き上げられながら男性へフェラ。
「いつもと全然違うな」と旦那も貸し出し調教のシチュエーションに興奮している。
男性と騎上位・・・ゆっくりゆっくりと奥へと沈めていく光。
下から男性が突き上げる度に
「ああ気持ちいいこれ・・・」
「ああ・・・ああっ気持ちいい・・・!」
ますます激しくなるピストンに
「あああ・・・いくいくいく!」
イってもイっても次から次へとオーガニズムの波がやってくる。
光の頭の中はもう真っ白になってしまってるのではないかしら。
男性のペニスでイッたあと、すぐに旦那のペニスを騎上位で挿入。
旦那のペニスをゆっくりじっくり感じながら。
かわるがわる二つのペニスを味わう光。
性欲が強いと自分で言っていたが、これは相当なすきものだ。
光のおまんこは二人の男性のペニスを味わい尽くしている。
男性は光のアナルにズズズ・・・・とペニスを挿入する。
「あああー!!!あーーっ!」と歓喜の声を上げる光。
一旦アナルへのペニスを抜き、再び挿入。
「ああーっ!すごい!すごい!」
あまりの気持ちよさに旦那にしがみつく光。
光は目も朧気にボーっとしている。
次はバックから旦那がアナルへ挿入。
「あああーーーっ!」とまた歓喜の声が出る。
男性に開発されたアナルへ腰を振る旦那。
嫁を貸し出し調教し、すっかり開発され拡張したアナルへ興奮する旦那。
「ああふっああっあぅっ!」と一突きごとに歓喜する光。
次は正常位で男性からおまんこに挿入される光。
旦那の前で他の男のペニスで感じまくる。
おまんこは男性のペニス、アナルは旦那のペニスの両穴状態になり
「ああーっ!入ったぁ!気持ちいい・・・!」
喜びの声を上げる光。
「激しくして・・・激しくして・・・」
アナルに入れてる旦那にせがみ
「ああ・・・いく、いく・・・!」
おまんこに男性のペニスを入れられ
快感でどうしようもなくなっている光。
「奥さんいいおまんこですね・・ああ・・・」
男性も感じている。
男性のペニスでパシャシャシャ・・とまたも潮吹きする光。
もう絶叫というか・・・気持ちよさで叫ぶような喘ぎになっている。
男性のピストンはより速く激しくなり
「ああ・・いくいく!」
またも光は旦那以外の男のペニスでオーガニズムに達するのだった。
すぐに肛門に入れ変えると、ぐぐぐ・・とあっという間に奥へ入る。
「ああ・・・それすごい・・・!ああ・・・!」
その瞬間、一旦ペニスを抜かれ一瞬絶望のような残念そうな目をする光。
イきそうな時に抜かれたのか、快感を止めて欲しくなかったのか。
再び挿入すると
「激しくして!激しくして!」
「あーーーー!イク!」
光の絶頂は止まらない。
「僕はおまんこの方でイかせてもらいますね」
とおまんこに挿入し激しく動く男性。
光の乳首はギンギンに立っている。
激しく二人の快感は高まり、男性は光のおまんこの中で絶頂し・・・射精。
ひかりのおまんこからドロリと白い液体が垂れる。
貸し出し調教で中出し・・・ものすごい背徳感。
たまりません。
旦那は今日晴れて開発されたアナルへ挿入。
激しくなる旦那の息遣いと光の喘ぎ声。
「中に出すよ・・・!」
「だしてぇ・・・」
「ああ、イクよ・・・」
「あああああー!」
昂った二人は同時に最高のオーガニズムに達したのだろう。
はあ・・・はあ・・・
響く二人の息遣い。
光のアナルからどろりと垂れる白い精液・・・。
ほとんどの精液は光のアナルに飲み込まれたのか
「すごいですね。吸いこんじゃいましたね」
「どうですか?アナルセックスできるようになって」
そう尋ねる男性に、かえす言葉は旦那も光も同じ気持ちだろう。
「うん、すごいよかった」
そう言って満足そうに目を閉じる光だった。
貸し出し調教プレイにはまった二人はきっとまた違う男性を招き入れるのだろう。








