寝取られ妻・水鳥文乃|私の○○を見てください… 寝取られ妻の開かれた欲望

今日も若い寝取られ妻は、ベッドの上で夫と仲良しタイム
小柄で華奢、丸顔で小動物のようにあどけない顔が魅力の寝取られ妻
寝取られ妻は何とはなしに夫とまったりじゃれあうのが
大好きだ
夫のくちびる、首筋、乳首、、、触れていると
ふいに夫の下半身が盛り上がっていた
「大きくなっちゃったね」
妻は「ふふふ」と微笑を浮かべ
そっと夫のズボンをおろしはじめた
じゃれあいタイムもつかの間
真剣なまなざしでいつもの濃厚キス
彼の熱く大きく膨らんだモノが
寝取られ妻の体にふれると
「してくれない?」
夫がお願いすると
寝取られ妻は喜んでアレを小さなお口に含んだ
亀頭を舌でやさしくなめ上げた
私の愛しい彼のモノ…
もっと大きく元気にしてあげたい
寝取られ妻は、喉奥に彼のモノを飲み込みながら
小さな顔と右手を上下に激しく動かした
「い…イク」
妻の口には白いねっとしたものが流し込まれた
愛しい夫の体に触れ
夫をお口で満足させてあげること
それだけで十分すぎる充足感を味わえる人妻であった
あの日までは…
「ゴメン 今日友達が来ることになった」夫が言う
大好きな夫の友達…
寝取られ妻は張り切ってご馳走作りに励んだ
夫の大事なお友達…
楽しく過ごしてもらわなきゃね
「今日はなんだかすいません」
低姿勢で優しそうな男だった
この男、もう何年も決まった相手はいないという
男は一目見たときから
目の前の人妻に釘付けだった
(この美しい人妻に触れたい…抱きたい)
男はこの人妻が自分に抱かれる姿を想像した
夫は酔っぱらってソファに横たわってしまった
寝息をたてている
それを横目に、気分が高揚した男は
我慢しきれず
すばやく後ろから寝取られ妻に抱き付いた
動揺し、立ち尽くす人妻に
男はさらに大きく覆いかぶさると同時に
人妻の耳元に小さな息を吹きかけ
こうささやいた
「本気で好きになっちゃった」と…
男のおおきな両手で乳房を抱き寄せられた人妻は
抗うことを忘れ
彼の愛撫を少しずつ受け入れていった
「舌だして…」
寝取られ妻は、ためらいながらも男に言われるがまま
その小さなくちびるに男の舌を招き入れた
生暖かい唾液と唾液が交じり合う
男がブラをゆっくりさげると
形のいい丸みを帯びた乳房に
薄ピンクの柔らかい乳首があらわになった
何度も男に乳首を揉み吸われると
人妻はその気持ちよさに
目を開けることも忘れてしまう
立っているのがやっとだった
「だめですってば…やめてください…やめてください」
(私が好きなのは夫なの こんなこと絶対いけないこと
だめなこと…)
頭ではわかっているのに、体がいうことをきかない
「旦那さんはこんなことしてくれるの?…」
「あ…ん…いやぁ…」思わず声が漏れてしまう
人妻は思わず後ろのテーブルにのけぞると
男はスカートの中に手を忍ばし
白いレースのパンツの中に手を這わせた
男に指でまさぐられると
寝取られ妻の熱い恥部は
もうとっくにびちょびちょに濡れていた
男が慣れた手つきでパンツをはぎ取ると
人妻の白く小さな割れ目があらわになった
「きれいだね ちょっと撮らせて」
男はおもむろにスマホを取り出すと
濡れた人妻の陰部を撮り始めた
(夫にもこんなことされたことない)
人妻は恥ずかしそうに顔をそむけた
「やめて…はずかしい」
しかし、でてくる言葉とは裏腹に
(もっと撮って…もっと見て…もっとさわってほしい…)
羞恥心より欲望が勝るようで
心も体も開放されていくのを感じた
「自分で開いてみて?…」
男に言われるがまま、
人妻はおそるおそるM字に足を開くと
そっと自分の人差し指と中指を自分の陰部に添え
中身を左右に大きく開いた
濡れて潤いを増した小さなクリトリスがあらわになった
その下の割れ目に男の太い指が侵入し、激しく動かすと
ぐちょぐちょといやらしい音がひびいた
「めちゃめちゃ濡れてる…」
「2本はいるね…」男が言うと
人妻の入り口は悠々と男の二本の指を受け入れた
「やめてください…ほんとに…ほんと」
人妻はしごきの止まらない男の腕を
払えのけようとするも
それは叶わず
こそばゆくむずかゆいような感覚に
こらえきれずに「あっ…あっ…」と
何度も短く小さないやらしい声をもらした
指の愛撫がゆっくりとした動きに変わると
さっきとはちがう心地よさに
人妻は何度も背中を反り返した
そのままうつ伏せにされると
人妻の小さく白い滑らかなお尻が
男の顔前に突き出された
すかさず男は人妻のお尻の割れ目に
顔をうずめ、ぐちゅぐちゅと
口と指でなめらかに小刻みに愛撫を続けた
「あ…ん…」
人妻は顔の見えない秘めた愛撫に
言葉にならない吐息を何度ももらした
「なめてくれる?…」
男は大きく膨らんだ下半身を
寝取られ妻にぐっと突き出しながら
ささやいた
(そう…わたしも早くほしかった)
寝取られ妻は、男に懇願されなくても
すでに男のモノを欲してる自分の感情を
もやはおさえることができなくなっていた
人妻はかがみこむとゆっくりと
男のモノをくちに含んだ
夫のモノとは違う大きさ、太さ
味わい、温度、感覚を感じながら
より自分の大事なところが熱く濡れていくのを感じた
男も自分のモノを人妻の顔にぎゅうと押し当て
上下に微細な動きを繰り返した
男は人妻のフリルブラウスを肩から脱ぎ取った
寝取られ妻の華奢で小さな肩もあらわになった
男は上半身がむぎだしになった人妻を仰向けすると
人妻の股に指を押し入れ激しく動かした
人妻の股間からは、今まで聞いたこともない
びちゃびちゃと溢れる音が響いた
(もっともっと 止めないで
もっとはげしく深く刺激して!)
人妻は、夫には感じたことのなかった
マゾの感情が湧き出てくるのが分かった
夫への罪悪感や羞恥心はとっくに消えていた
(早くいれてほしい もっと熱く太いもので
私を満たしてほしい…)
人妻が思うと同時に
「そろそろいいよね?…」
男の太くかたくなったものが
人妻の大きく開いたもう一つの口に
するりと飲まれ込んでいった
(はぁ…ありえないあたたかさ
はやくもっと動かして!おねがい)
男は浅めの挿入から、
人妻の両足をぐっと自分の腹に
寄せ、両手で人妻の小さな尾てい骨を支えると
より深く激しい上下運動を繰り返した
(気持ちいい! たえらえない ねぇ まってまって)
思わず人妻は起き上がり、男の肩をつかんだ
人妻は意識が遠のくのを感じた
男はぐっと人妻を起こし上げると
つながったまま騎乗位態勢にかわった
そのまま男はさらに上下運動をつづけた
人妻も彼の首に手をまわし体をぐっと近づけた
人妻は、彼のモノがより深く奥底をついてくるのを感じ
「あ…あ…」と
か細い鳴き声のような喘ぎ声をあげた
男は人妻の中でゆっくり上下左右に
こねくり回し始めた
「きもちいい…これきもちいい」
思わず男がもらした
(ほんとに これなに! 広く温かい膣の中
きもちいとこにやさしくあたる感覚!
夫とは一度も感じたことのないかんじ!
もっとして)
人妻もこんな快感を味わうのは初めてだった
じゅわっと自分の中から愛液がわきでてくるのを感じた
人妻は波打つように滑らかに動いている自分を感じた
(自分で動くなんてはずかしい けど
自分で動くのも気持ちいい だめ まって
いっちゃいそう まだだめ…)
男は人妻のなまめかしい動きにイキそうになると
「う…う…」と
思わず腰を引いた
男は人妻を後ろ向きにさせ
後ろから挿入した
自分の中の大事な場所で、奥深くつながる感覚が
こんなに気持ちいいのかと初めて気づかされた
「あ…い…ん…はぁ」何度も声をもらし
人妻はいよいよ頂点に達すると
上半身とおなかを大きく波打ち
あまりの気持ちよさに顔をゆがめた
「中で出していいよ?…」
男も人妻の中で果てた…
男にいざなわれ新たな自分を見出した寝取られ妻は
この男の精液を受け止めると
満足げに微笑むのであった…
夫に奉仕することに喜びを感じていた
もはや、あの従順な寝取られ妻ではなくなっていた
~おわり~
水鳥文乃さん…お名前がかわいいです
初めのショットをみたときから
まあるく小さなお顔に、
まん丸の瞳がドーリー感あって
この名前にぴったりだなとおもいました
セクシーさはなく、幼い感じがちょっと受けつけないなんて人も
いるかもしれませんが、
私はこの幼な妻がこれから、
どんなエロいことするのかな?
どんな体してるのかな?
とワクワクしちゃいました
それから、声もお顔にマッチしてかわいいんですよね
小鳥や、赤ちゃんみたいな…
この声はそそられますよ
この声でどんないやらしい声だすのかなって~
ってギャップに期待しちゃいます
10:30~あたりで夫へのフェラがみれるんですが
ここも、ただ竿をぺロぺろだけじゃなく
にっこり笑ってタマタマも
含むとこがかわいくておすすめです
お顔がかわいいのにふくんでいるものが
男のおちんこって
ギャップ萌えです
ただ、両手がすこし暇そうだったので
私だったら太ももに触れたり
もう片方の手でしごくかな~って思いました
27:00~あたりで半分おっぱいがあらわになった状態で
脇をくっとなめられると
何度かびくんと
体をよじらすところ
上げた手の指先もなまめかしくておすすめです
56:26~騎乗位のまま両手を後ろにつきながら
動くところもお気に入りです
30:00~で人妻のきれいなパイパンがみられますが
パイパン残念…という男の人もいるみたいですね
私はパイパンのがすきです
まとわりつく毛がないほうが優しく愛撫されることが
多いですし
自分自身も積極的にうごける気がします
毛で隠されてるとなんとなく
恥ずかしさが残りがちになっちゃうんです
30:00~衝撃の陰部スマホ撮影シーンです
人妻のきれいな割れ目と、
クリトリスがあらわになるとこ必見です
女から見てもうっとりするおマンコの形
割れ目ってかんじでした
クリトリスも鮮やかで美しい
人妻のオナニーもみられます
それまでオナニーもしたことのないような人妻が
そっと自分の指をいれちゃうんです
性を開放する感じがよくでてて興奮しました
おマンコすごくキレイなので
もっとこの人妻のオナニーを
見てみたいな~と思いました
小さく華奢な指をぐぐっともっとねじ込んで
恥ずかしながら悶える人妻…
見たいです
37:30~あたりでいよいよあらわになるおっぱい
私も「お~~~」っと興奮しちゃいました
自然でナチュラル、透き通るように真っ白な
おっぱいみてほしいです
40:56~あたりでいよいよ挿入されます
男の「もういいよね?」てセリフも
やっと入れてもらえる感がでてて
熱くなりました
これまで感じたことのない愛撫や
感覚も最高だったけど
これからもっと気持ちいいことがまってる
私どうなちゃうのかなと
早くしてと…
それを口に出さない、出せない人妻の感情が
またそそられます
56:10~それまで積極的でなかった人妻が性を開放し、
自らもいやらしく腰を回すところとってもエロいです
男も真正面からぐいぐい攻めてくれる人妻の
かわいいお顔とキレイなアソコを眺められるんです
男も思わず「あ~…」と漏らします
私もなんだか呼吸があらくなりました
かわいいロリータ系若妻が
どうやって性を開放させていくのか
どんなことされちゃうのかなっ…て期待が高まる
ストーリー性の強いアダルトが好きな方におすすめ
それとやっぱりこのかわいい小鳥のさえずりのような
寝取られ妻の喘ぎ声もぜひ聞いて、
没頭してほしいです!
【寝取られ妻・Ntr Blog 管理者みくより】







