寝取られ妻・菊川みつ葉|結婚前なのに、、、義父に種付けプレスで屈服

今回の寝取られ妻はみつ葉、
茶髪のショートヘアがよく似合うスタイルの良い若妻。
マサルとみつ葉は仲の良い夫婦、
じきに結婚することが決まっています。
義父と初めての顔合わせをする日、
みつ葉は甲斐甲斐しく浴室で風呂場の掃除をしていました。
スレンダーな腰に豊満なヒップ、
ショートパンツからはスラリとした脚が伸び、
下着はTシャツから透けてスタイルのいい後ろ姿が。
ゴクリ、、、
まじまじとみつ葉の
後ろ姿を凝視する義父。
いてもたってもいられず
義父はみつ葉に声をかける。
「そんな格好でワシを誘っているのか?」
初対面の義父に驚くみつ葉。
おもむろに後ろからみつ葉の胸を揉み上げ
「これから家族になるんだから、スキンシップだよ」と諭す義父。
相手は結婚する夫の父親、
そんな関係はだめなのに。
「だめですよ、、、」と
手を返そうとするみつ葉。
品定めと言い
義父の触れる手は止まらない。
無理やりキスをされ、
浴室でみつ葉のシャツは透けてしまう。
夫にしか見せないはずが、
あっという間に下着姿まで晒されてしまった。
みつ葉の身体の良さのあまり興奮で
反り立った義父のモノを無理やり触らされ、
抵抗も虚しく夫との結婚を盾にフェラを要求されてしまうのです。
そして頭を手で押さえられ、
ゆっくりと柔らかな口で包み込み、
義父のモノをイカせるまで続けさせらてしまいます。
ジュポジュポと真昼の浴室に
水音が静かに響きます。
夫の影が浮かび、途中で拒むみつ葉を見かねて
「イカせないと息子との結婚を認めない」と
脅し続きを要求します。
要求はさらにエスカレートし、
「もっと激しくしろ」と命令され。。。
しかし立場上、
みつ葉は断ることもできません。
大好きな夫と
結婚できないなんて、、
その手をふりほどくことこともできず、
ついにその日は義父の精液が
みつ葉の口内へどろりと零れ出されてしまいます。
その夜、夫と義父が
リビングで食事をしながら談笑していた。
一見、
仲の良さそうな親子とその嫁。
しかし義父の目は
やはり熱い目線でみつ葉を狙っています。
仲良く食卓で夫と話していると、
みつ葉の尻にそれとなく義父の手が伸びてきます。
旦那がいる前で
浴室のような姿を晒すわけにはいきません。
一度は牽制するものの、
台所に食器を洗うと付いてきた義父。
そして浴室の続きのように
おもむろにみつ葉に触れだします。
みつ葉のぷるんとした健康的な
肉付きのお尻を念入りに揉みしごく義父。
水道の蛇口から溢れる水音に
かき消され、夫にはバレていないようでした。
水道の音でようやく隠している感が、
生活感を感じさせ一層背徳感がありますね。
それでも下手なことはできないみつ葉。
すぐ目の前に夫がいるのです。。。。
そしてお酒に弱い夫は、
飲んでついうとうととリビングで眠ってしまいました。
それを良いことに
「みつ葉さんも、良いから飲みなさい」と
席に呼び寄せた義父。
酒を勧めせ席に
近づいたみつ葉を膝に座らせるのです。
眠る夫の目の前でキスをしてから、
チロチロとお椀型のおっぱいを舐め回します。
「バレちゃう、、、」と
目の前の夫を気にせずにはいられません。
桃色の敏感な乳首を丁寧にチュクチュクと舐められ、
テーブルを挟んで目の前に夫がいるにも関わらず
たまらず甘い声が漏れてしまいそうになってしまいます。
頬は紅潮し、義父と甘い甘いキスを交わし、
熱を帯びた舌で耳を執拗に責められるのです。
義父の舌遣いにたまらず
感度が徐々に上がったみつ葉。
ソファに連れ出されると、
乳首を舌でチロチロと責められてしまいます。
静かな夜のリビングと対照的に、
いけない光景が広がります。
暗がりの中というシーンもあってより
「いけない」感じが伝わってきます。
脚を大きく広げさせられ、
義父を目の前にあられもない姿になってしまったみつ葉。
太ももからスラリと伸びた脚、
そして足の指までも義父の舌によって弄ばれます。
下着の上からじわじわと責められ、
小さな快感が襲ってきます。
「気持ち良くなっちゃう、、、」
たまらず恍惚にも等しい声が
漏れてしまう寝取られ妻。
初めて会う義父を目の前に、
下着の上から這う指と舌に思わずよがってしまいました。
下着越しに伝わる指の感覚に
興奮は覚めることを知りません。
直接すぐに挿れられるよりも、
焦らすように周りから責められると一層濡れてしまいそうですね。
パンティーをめくり上げられ、
恥ずかしい部分までも露わになってしまいました。
ついに義父にクンニを
されてしまうみつ葉。
ねっとりとした舌遣いに
たまらず小さく喘ぎ声が漏れ出します。
クンニが嫌いな人はいないはず。
義父の柔らかな舌遣いに
とろけていくみつ葉の顔がたまりません。
夫にバレてはいけない、
という背徳感と抗えない気持ち良さ
がみつ葉の心を交互します。
初めの抵抗はよそに、
クールな表情は崩れ、
徐々に喘ぎ声が止まらなってしまいます。
秘部からはトロトロと
愛液がこぼれだし「濡れちゃいました、、、」
特に28:19の
クンニに悶える表情はとても
扇情的で見ていただきたいポイントです。
さらに手でも追い討ちをかけられ、
感じる声がさらに高くなるばかり。
きちんと座っていたはずの
体勢も力なく崩れてしまうほどに。
クンニで蕩けた状態で手でもされたら、
気持ちよさは倍増してしまうことでしょう。
すっかり義父のペースに流され、
夫婦のソファはいつしか義父との情事の場に。
トロトロに溶けたみつ葉のマンコに、
後ろから指を出し入れされてしまいます。
「バレちゃう、、、」と
快感と恥じらいがせめぎ合います。
声を抑えつつも、
気持ち良さに我慢なりません。
ピチャピチャと
水音が響くリビング。
みつ葉のアソコはついに
義父の指を2本も飲み込んでしまいます。
バッグのまま指でされると、
後ろで何が起こっているか
分からないので一層火がついてしまいそうです。
徐々に本数が増えることで、
緩急も楽しめますね。
欲を言えばここでヒートアップして
潮吹きまでしてくれたら見応えもあったと思います。
「マサルさんに見られたらどうしよう。。。」
とやはり夫が気になるみつ葉。
それを忘れさせるように
ねっとりとしたキスで快楽に溺れてしまいます。
ソファに義父が座り、
今度はみつ葉がフェラをする番に。
同じフェラでも無理やりされるのが好きな人は
最初の浴室のフェラシーンが好きかもしれませんが、
イチャイチャしながらするのが好きな人は
こちらのシーンが好みかもしれません。
39:22の
義父目線からのみつ葉のフェラする姿で
遠慮がちに「大きくてカタいです、、、」と
言っている時のアングルはハッとしてしまうくらいとてもそそらますね。
夫よりも大きいことを認めているポイントが、
屈服している感が出てとても良いですね。
フェラしている時の
お顔もとても綺麗で、
思わずドキッとさせられます。
ここで気持ちが夫から
義父に入れ替わるのが
寝取られの醍醐味かもしれません。
初めよりもグッと
徐々に甘くなる声にも注目です。
耳元で
「みつ葉さんのマンコにブチ込みたい。。」と
ささやかれる寝取られ妻。
ねっとりを耳を責められ、
快感に流されみつ葉は許してしまいます。
ソファに座り、
脚を広げられついに
義父のモノが中へ入ってしまいました。
このシーンの見所は42:10。
ソファに押し倒されたみつ葉が
抵抗もできないような体勢で
モノを咥え込んでいる姿はM心をくすぐらますね。
脚を広げていることで一層
「逃げられない」感が出ているのもたまりません。
結合部がくっきり見えているのも
ドキドキしてしまいます。
種付プレスのようにマンコに
遠慮なく押し当て続けるシーンも見応えがあります。
夫が起きないように声を
出さないように口で抑える彼女。
しかしカタくて大きい義父の
モノが入ると思わず声が出てしまいます。
時々ソファがギシギシと
音を立てるのがリアルですね。
個人的には、少しバレそうになってクローゼットや
部屋など壁1つ挟んだ密室でドキドキしながらするのもより
「いけないこと」をしている感が出てありだと思ってしまいました。
みつ葉を自身の上に乗せ、
騎乗位をする義父。
初めは遠慮がちに
動いていたみつ葉。
徐々にペースを上げ、
下から突き上げる快感に
身を任せとろけた声が漏れます。
強く突き上げられると、
あまりの気持ちよさに大きな声が
出ちゃったシーンがリアルです。
明かりのついたリビングに裸の二人、
奥に眠った旦那というアンバランスさが
「いけない」ことをしている感が満載ですね。
個人的には獣のように激しくイキ狂っている方が
好きなので、喘ぎ声がよりだらしないといいなと思ってしまいました。
みつ葉をソファに座らせ、
バックもしてしまいます。
アソコを自分で広げさせ、
露わになったみつ葉のアソコに
ズブリとモノを差し込む義父。
相手に広げられるのではなく、
自分で広げさせる部分がポイントですね。
さらに体勢を変え、
奥に入ってきてしまい。。。
二人の情事は
一層激しさを増します。
アソコから精液は漏れ出すものの、
ヒートアップした二人は止まることを知りません。
声を抑えれないみつ葉を
よそに、義父の打ち付けは激しくなるばかり。
先ほどの後ろから手でされていた
シーンといい、「自分から見えない角度」は
一層興奮を増すのでぜひ取り入れてみたいものですね。
特に52:04の騎乗位のローアングルが最高です。
激しくパンパンと突き上げる肉棒と
みつ葉の腰の細さも相まって迫力があり、
とても見応えがあります。
結合部からもれる愛液が
とろりと光っているのもとてもいやらしいですね。
ついに嫌がっていたみつ葉も、
あまりの気持ちの良さに我慢できず
自分で腰を動かすまでになってしまいます。
この相手のペースに合わせていたはずなのに、
「自分も」動かすようになるシーンも
寝取られの醍醐味ですね。
ついに白旗が上がったようなものでしょう。
関係性が徐々に崩れる
シーンは癖になってしまいそうです。
寝取られるという行為は、
相手に「支配されている」感が出てこそだと
思うので個人的にはもっと騎乗位のシーンは
長くなっているとよりハマってしまいそうだと思いました。
そして床に押し倒されてしまい
熱いキスを交わすみつ葉と義父。
トロトロに溶かされたマンコに
「気持ちいい、、、」と漏れ出します。
そして見所が次の種付けプレス。
完全に義父に堕とされた
寝取られ妻は玩具のように義父に弄ばれます。
リビングにパンパンと
腰を打ち付ける音が響き、二人の興奮は絶頂の最中。
59:03あたりで快感に悶える姿は
そそられるものがありますね。
欲を言えばもっと獣のように狂った姿を
見せてくれたら一層寝取られ堕ち感が出るなと思いました。
ついに中出しまで
許してしまいまいます。
激しい快感の波が襲って義父は果て、
みつ葉もイってしまいました。
みつ葉の綺麗なピンクのマンコから
とろりと精液がこぼれ落ちる。。。
「これからは家族なんだから、よろしくな」と義父。
はぁはぁと息を切らし
横たわる寝取られ妻。
恍惚としたみつ葉の表情が
その答えかもしれません。
見所2選
私が思った見所を
厳選して2つ、ご紹介したいと思います。
騎乗位のローアングル
皆さんは騎乗位はお好きでしょうか?
結構アダルトビデオでは男性が
責める体勢が多く、女性は受け身のことが多いですよね。
そんな中数少ない女性側が
責める体位が騎乗位です。
実は自分が責めているつもりだったのに、
形勢逆転して下からスボスボと突き上げて
悶えるのを見るとたまりませんね。
特にこのビデオのアングルは素晴らしく、
騎乗位は底から突き上げてくる
勢いまでもが伝わってきそうです。
攻守がマンネリ化してきたら、
たまにやってみると新しい刺激や
相手の顔に出会えそうですね。
私個人的はSっ気のある相手の顔をあえて上からみると
「いけないことをしている」感がありゾクゾクしてしまいます。
ソファに押し倒すシーン
セックスはベットや車、
はたまたリビングや外など色んな場所が選べます。
その中でも
どこでするのか好きですか?
ベットもいいけど、
たまには別のチョイスもしたい。
そんな風に思ったことはないでしょうか。
確かにベットはどんな体位も選べますし、
すぐに体勢を変えたりするのにも困りません。
しかし、デメリットとして
「いやらしさ」が足りないと思いませんか?
そこで日常に少しのスパイスを
加えるのにソファがおすすめです。
相手の顔が間近にみることができ、
前から責められば「逃げられない」
支配されている感がゾクゾクさせてくれるでしょう。
さらには高級店さながらの
「もてなしてくれている」感がありますよね。
椅子や床の上と違って身体が
痛くなりにくいのもポイント。
逃げられないし恥ずかしい体位で
あるポイントだけでなく、体勢にも
気遣いがあり魅力度の高いシチュエーションだと思いました。
【寝取られ妻・Ntr Blog 管理者みくより】







