寝取られ妻・櫻井えみ|自分の口を便器のようにつかってもらいお口に出してもらう・・・

寝取られ妻

過去の男からの電話・・・

その男は忘れられないほどの快楽を与えてくれる人だった。

そして過去の男=ご主人様が突然の訪問。

玄関で強引に迫ってくるご主人様・・・

突然胸を揉みしだいてくる・・・・

でも強引に迫られるのがすきなエミは拒みつつも快楽の声を漏らすのだった・・・

「昔はどこでもやってたろ」

ケモノを扱うような言いぶり。

首筋にキスをしながらお尻を撫で回され・・・

どMのエミは顔がうっとりしている。

「これでどうや?」

と言いながらギンギンになったイチモツを撫でさせられ

エミは拒みながらも欲しそうな表情をするのだった。

 

エミはこの後寝取られるわけだけど、こんなスケベでどMな人妻・・・

旦那とのセックスに満足してるわけないよね・・・

もし旦那も同じ属性のスケベなら日中家では裸で過ごすようにとか言われてそう。

私だったらそのくらいでないと満足できないもの。

 

 

 

ご主人様と、寝取られドM人妻のエミ・・・・

二人はソファに移動し・・・

エミはゆっくりシャツのボタンを外され

ブラジャーの上から胸を揉まれ・・・

乳首をコリンコリンと刺激し感じさせられる・・・

うっとりとした顔で喘いでしまうエミ。

じゅるじゅぱと音を立てながら乳首を舐められると

「あ・・・あん・・・」

より一層喘ぎ声が大きくなってしまう・・・

乳首を舐めながら、片手で太ももを撫でていた手がパンツへ移動し・・・

「そんなんいいじっちゃだめ・・・・」

と拒みつつ「ああっああっ」と喘いでしまう。

エミは四つ這いにされパンツがスケスケだと言葉で責められる。

どMなエミにはご褒美の言葉・・・

「もしかして俺が来るの期待してたんじゃねえの?」

元カレご主人様は強気な態度。

パンツをグイグイと動かしながらおまんこの入り口を撫で回され

エミの表情はうっとりしている・・・。

濃厚なキス・・・キスをしながら「ああん」という声はとまらない。

舌と舌を絡ませジュルジュルと音をたてている。

さっきの続き、といいながらズボンの上からペニスを撫でさせられ

社会の窓からでたギンギンペニス・・・

思わずむしゃぶりつくエミ・・・。

ペニスを見るなりうっとりした顔で咥えるエミは相当すきものだろう。

 

 

エミがどMだっていう事がよくわかる流れ・・・

私もその気質があるから、あんな素敵なペニス見せられたら

思わず咥えこんじゃうと思う・・・きっと咥えこんで離さない・・・

エミは寝取られ妻だけどとっても幸せそう・・・

 

 

エミは何度も喉の奥まで飲み込みうっとりした顔でフェラチオをしている。

グップグプウと音を立てながら・・・

「おいしいです・・・」と言いながら横筋に舌を這わせる。

「ひさしぶり・・・・ご主人様のおちんちん」

深く奥へ飲み込んではうっとりするエミ。

「しっかり奉仕するんだぞ」ご主人様に命令され

「はい・・・」と言ってまた喉の深くまで飲み込む寝取られ妻エミ・・・

半目でうっとりしながら「ご主人様気持ちいいですか・・・」

そう言っているエミが一番気持ちよさそうだ・・・

金玉を入念に舐めまわし、金玉から裏筋へ舌を這わせ亀頭をペロペロ・・・

しっかりお口でペニスを味わっているエミ・・・

どデカいガチガチのペニスをどこまで奥に飲み込むんだろうか・・・

ご主人様はエミの口に向かって腰を振る・・・

「ご主人様のちんぽ・・・おいしいです・・・・」

恍惚の表情でちんぽをしゃぶりあげている

喉をグポグッポ鳴らしながらフェラチオをし、

手は自分のおまたをさわり自慰しているのだ・・・

見事なまでに喉の深くまで飲み込んでいる・・・

 

これはドMでないときつい・・・

苦しそうにもみえるが、これが快楽となる女性も少なからずいるようだ・・・

「やめるなよ」

「はい、わかりました」

と言ってまた喉深くまで飲み込むエミ・・・・

しっかりとバキュームしながら・・・

愛おしそうに金玉を舐めまわし

「気持ちいですか・・・ご主人様・・・」

自称・フェラ好きの私もここまでできないな・・・

エミのドMさにはかなわない。

どMにとっては最高の寝取られシチュエーションでしょう。

 

しっかりフェラチオを堪能するご主人様

「ご褒美上げるからな・・・お前の大好きなご褒美だよ・・・」

「んぐんぐ・・・」と声が出るエミ。苦しいのが快感なのだろう。

ジュポジュポっと大きくストロークする

「ああ、イッく・・・」と口内発射・・・

満足そうなエミ。

「ありがとうございます・・・ご主人様」と言って笑顔になる。

 

自分の口を便器のようにつかってもらってお口に出してもらう・・・

ドMにとって最高のご褒美ですね。

 

 

いつも旦那と寝ているベッドへ移動

「まずは・・・お前の奉仕だよな」

そういうご主人様。

先ほどあんなに奉仕したのに・・・これ以上・・・?

鬼畜です。でもエミは嬉しそう。

 

「ご主人様・・・だくさんご奉仕させていただきます・・・」

ご主人様の乳輪の周りをぐるぐると舐め・・

乳首をジュルジュルと音を立てながらしゃぶりついている

ご主人様の喜ぶプレイを忘れていないエミ。

しっかりと体で覚えているんだ。

 

エミは旦那とは最近ご無沙汰らしい・・・

「直接触って欲しいんだろ?」ご主人様にそう聞かれ・・・

「はい・・・」と従順に答えるエミ。

パンツを脱がされエミのおまんこに触れると

もうすでにピチャピチャ・・・と音を立てるくらいに濡れている・・・

指を一本入れられ・・・「んんんーーーっ」と声が出る。

正面で向き合いお互いをむさぼり合うようなキス・・・

ブラジャーを外され・・・乳首をコリコリされながら吸われ・・・

「ああーっ」と歓喜の声が上がる。

エミの目線は舐められてる乳首に釘付け・・・エロい・・・

大きく股を開いたエミにクンニ。

「ああん、はあん・・・あっ」と、より喘ぎ声が大きくなる・・・

細かく動く舌がクリトリスを刺激する・・・

手入れされていない陰毛がまた可愛らしいエミ。

強く吸いながらクンニされ思わず「気持ちいい・・・!」と言うエミ。

おまんこに指を入れながらクリトリスを吸われている

「ああーっ・・・すっごい・・・」

喘ぐエミ。

そんなエミのおまんこに出たり入ったりする指はえみの愛液で光っている。

Gスポットを擦りながらクリトリスを吸いつかれ

「気持ちいいーああーっ」と快楽を味わうのであった。

 

これは見てるこっちも「羨ましい・・・」と思うくらい気持ちよさそうで

私も寝取られ妻になることを想像して興奮してしまいました・・・。

 

69の体勢になり

エミはうっとりしながらフェラをし・・・

「主人様のおちんちんが大好き・・・・」と言う。

エミはおちんちんが好きでたまらないようだ。

「入れてもいいですか・・・」

そう言ってゆっくりじっくりと挿入し

「あーっ・・・・」と喜びの声が出る

そしてすぐに腰をグイングインと振る姿は完全にメスだ・・・

目を閉じて完全に集中している。

腰の動きはどんどん激しくなる

「ああーっイっちゃう・・・あああ・・・イク・・・」

イったあとは一回ビクンッとなり、

すぐに上半身を反らし違う挿入角度を愉しむように

再び腰を振る。

 

イった快感の波にまた大きな波をかぶせるように快楽に正直なエミ・・・。

 

「あああーはあん、あん、気持ちいい」

喘ぎ声とパンパンパン・・と肉体がぶつかり合う音が響いている。

「ああ、いっちゃいそう・・・・いく・・」とまた絶頂するのだった・・・。

奥を突き上げるかのような深いピストン。

舌を絡ませチュパ・・チュパと音を立てながらキス・・・

ご主人様にエミの乳首を吸いながら激しく腰を動かされ

ますます喘ぎ声が大きくなる・・・

 

座位になり、揺れる二人。

 

座位ってお互いの表情がわかるし、挿入角度もいいところに当たりやすいから

気持ちいいいよね・・・すっごく気持ちよさそうな寝取られ妻エミが羨ましい・・・

 

エミの表情に快感がにじみ出ている。

バックに体勢は変わり、挿入を焦らしているご主人様。

「入れてくださいご主人様・・・」

ギンギンにペニスが欲しくてたまらないエミ・・・。

ゆっくりペニスが中にズズズ・・・と入ると

まりの気持ちよさにエミの口もだらしなく開く。

徐々に早くなるピストンに顔をベッドにつけ、腰を突き出している。

「ご主人様気持ちいいです。」

「いっぱい舐めてくれたからな。」

とご主人様が言う。

激しく腰を振りながらスパンキング。

「はあああ・・・あああ・・・イっちゃうよう・・・」

ああ気持ちいい・・・」

 

 

バックはやっぱり気持ちよさそうで

スケベでドMなエミは、自分で挿入角度を調整しているように見える。

快楽に貪欲なんだ。

 

寝バックになり、ご主人様の腰の動きも激しい。

気持ちよさにシーツをギュッと掴むエミ・・・

出たり入ったりするペニスとおまんこの摩擦を味わっている。

快楽に没頭しているのがよくわかる。

ゆっくりと出し入れするペニスはエミの愛液で光り、

グチュ・・・グチャ・・・といやらしい音を立てている。

 

騎上位に代わり、エミはまだまだ快楽の中だ。

小ぶりな胸のかわいらしい乳首は常にギンギンに硬くなっている。

乳首をコリコリされながらの騎上位は、エミは腰を反らせ

「こうですかご主人様・・・」

と聞くが、エミのきっもちいいところに当てているのだから

「ああ、いっちゃう・・・いくいくいくいく・・・・」

イッタ後に腰をグイっとするのがエミのオーガニズムの吸収の仕方だ。

イッタ後にまた激しく腰を振られ・・・

「ああ、ああ、あん、は、はん・・・」と喘ぎ声が止まらない。

 

正常位になり、おまたを広げて

「私の中にご主人様のおちんちんを入れてください・・・」

エミがおねだりをする。あんなに何回もイったのにまだまだ欲しいのね・・・

エミはスケベでほしがりなんだなあ。

 

ゆっくり沈み込んでいくペニス・・・

ペニスの挿入を悦ぶように

「んんん・・・・・ああっああっ」と声が漏れる。

お互い舌を突き出しペロペロペロ・・・

激しく深くなるピストンにエミの喘ぎ声も大きくなる

「あああーっイっちゃうー・・・」

オーガニズム・・・ズンッと息を深めるように痙攣するエミの腰。

「このままここにいっぱい出してください・・・」

中で出すことをお願いする寝取られ妻のドMエミ・・・

中出しでご主人様に支配されたいのだろう。

早くなるピストン・・・

高まる二人の息遣い・・・

昇りつめてくる絶頂・・・

「お願い・・・・あああーっ」

ドクンッと一突き。

二人は一緒に絶頂を迎えたのだろう。

 

エミのおまんこからは白い液体がどろりと垂れる・・・

「これで妊娠したらちゃんと旦那の子として育てるんだな、はっはっは・・・」

ご主人様の最後の言葉・・・

でも、こうやってご主人様に支配されることはエミにとっての至福なのだろう・・・

関連記事一覧