• HOME
  • 寝取られ妻・Ntr Blog
  • 寝取られ妻
  • 寝取られ妻・綾乃麗華|「あぁん…気持ちいいですぅ…おちんちん…すごいですぅ…変態おまんこ…犯してぇ…犯してくださいぃ…」旦那を守るために嫌々だったけど、興奮しちゃって淫乱に…

寝取られ妻・綾乃麗華|「あぁん…気持ちいいですぅ…おちんちん…すごいですぅ…変態おまんこ…犯してぇ…犯してくださいぃ…」旦那を守るために嫌々だったけど、興奮しちゃって淫乱に…

寝取られ妻

今回の寝取られ妻は、ショートヘアで上品なマダムのような印象の綾乃麗華さん。
そんな上品な彼女がどんな風に淫らになっていくのか楽しみです。

寝取られ妻の旦那さんが昇進することになり、日頃からお世話になっている旦那さんの上司を自宅に招くため食事などの準備をしているところから物語が始まります。

彼女と旦那さん、上司の3人でワインを飲みながら談笑。
どんどん上司に「お祝いだから」っとワインを注がれて飲んでいく旦那さん、その姿を心配そうに見つめる寝取られ妻。
ついには酔いつぶれてしまい、ソファで寝てしまった旦那さん。

「申し訳ございません。部長さんがお見えになっているのに主人が酔いつぶれてしまって…」と申し訳なさそうに言う彼女。
「いえいえ、嬉しくてお酒が進んじゃったんですよ。せっかくだから、奥さん一緒に飲みましょう」と部長さんからのお誘いで2人でワインを飲み始めました。

旦那さんが完全に酔いつぶれたのを確認した部長さん。
「こんなキレイな奥さんが家で待っていたら、仕事頑張れますよ。…男として気持ちがよーく分かりますよ。」と言いながら彼女の隣にさりげなく座ります。

「…そうですか?嬉しいです。」と答えつつも、隣に座られ動揺する寝取られ妻。

なにやら企んでいる様子の部長さん。
雑談しつつも、時々やらしい部長さんの目線が彼女の胸に…。

彼女にも先ほどの旦那さんのようにワインを進めてきます。
不審に思った彼女は、「たくさん飲んだので、この一杯で最後にします。」やんわりお酒を断ります。
すると、さりげなくボディタッチ。
「それにしても、ホントにキレイですね」
次第にやらしい手つきで腕を撫でられ…。
「ど、どうしたんですか!」とやんわり拒む寝取られ妻。
そんなことは、お構いなしに部長さんのボディタッチがエスカレート。

「主人が起きてしまうので…」

「大丈夫ですよ」

ついに、その手が彼女のお尻とおっぱいに!
「あっ…やだ、困ります…そんな…だめ…」
その姿に興奮した様子の部長さん、後ろから両手でおっぱいを鷲づかみで揉み始めます。

「だめぇ…」と言いながらも、身体は反応してしまい艶っぽい声が漏れてしまいます。
おっぱいをやらしく揉んでいた片手がスカートの中に入ってきます。
このままではあぶないと思い、手でお股を押えます。
すると、ねっとり口調で「奥さん…手をどけて…」と耳で囁きます。

「ど、どうされたんですか!」と戸惑う寝取られ妻。

ソファで寝ている旦那さんを横目で見ながら
「せっかく、お祝いに来たんだから」

いやらしい上司を家に招き入れてしまいましたね。
ここで拒むと、旦那さんの昇進の話を白紙にされてしまうって考えてしまいますよね。
本当は今にでも逃げ出したいが、旦那さんのことを守りたいと思う彼女。
考える時間を与えないかのように、激しくおっぱいを揉む部長さん。

「主人が起きちゃう…」

「じゃあ、声を小さくしないとね。そうだ…服を脱いでキレイな身体見せてもらおうかな」

「そんな…」と固まってしまう彼女、しかし旦那さんの上司。
逆らうと、旦那さんがどうなるか分からない。

部長さんの言われた通り、ゆっくり服を脱ぎ始める寝取られ妻。
その姿をニヤニヤしながら見つめる部長さん。

服の下からは、色白で黒と紫のセクシーなブラジャーからこぼれ落ちそうな巨乳が露わに。
恥ずかしそうに胸元を隠す姿が色っぽいです。

服をすべて脱がされ下着姿にされてしまった彼女もみて
「いやー素晴らしい。やらしい身体してますね」っと部長さん。

さらに要求がエスカレートし
「まずは、そのこぼれ落ちそうな胸をみせてもらおうか」

言いなりの寝取られ妻、ブラジャーを外すと豊満なおっぱいを見せ
「そんなに見ないでください…」

そんなこと言われても、目が離せないですよね。
大人の色気が溢れ出ちゃってます。

「いいね~、全然起きる気配ないから」と言いながら、パンティの上からおまんこをいやらしくなぞられ「やんっ」と声が出ちゃいます。
部長さんに命令されパンティをずらし、言われた通りにおまんこを見せます。

「もっと脚開いて」と言われ、脚をテーブルの上に乗せられます。
恥ずかしい恰好にされた寝取られ妻の近くに座り、舐めまわすように色っぽい身体を眺めます。
「恥ずかしい…」と彼女がいうと
いやらしく「そう言いながら興奮してるんでしょ、奥さん?」と嫌な感じの部長さん。

「興奮してるか、見てあげますよ」と部長さん、寝取られ妻自らおまんこを広げて見せるように指示します。
真っ赤な彼女のおまんこ、よく見ると愛液で濡れている様子。
「自分の指をいれて、いじって」

部長さんに言われるまま、自分の指でおまんこをいじり始めました。
近くで旦那さんが寝ている目の前で部長さんに見られているのに興奮しちゃう寝取られ妻。
ムラムラしちゃったようで、いじっているうちに気持ち良くなってエッチな声が出てしまいます。
彼に腕を掴まれ、自分の愛液で濡れている指を顔の前まで近づけ「ほら、見てみな」とドSな部長さん。
恥ずかしがる彼女を見て
「奥さん、恥ずかしがると興奮して濡れちゃうんだ。じゃあ私の前でオナニーして見せて」

戸惑う寝取られ妻。
愛する旦那さんを守るため、部長さんの目の前でオナニーして見せてます。

恥ずかしくて嫌なはずなのに、見られてることに興奮して気持ち良くなりおまんこの中に入れている指が無意識にどんどん早くなっていきます。

そして、部長さんの見ている前でピクンッピクンッさせながらイってしまいました。
おまんこがヒクヒクしてるのが丸見えで、見ている私もおまんこがキュンキュンしちゃいました。

「いや~、いいイキっぷりでしたね~。あんなに声出しても、ほら起きない」っと寝ている旦那さんを見ながら言う部長さん。
イッたばかりで敏感な寝取られ妻の身体を触る部長さん、乳首をいじられると「やんっ」と艶っぽい声が出てしまいました。

ソファに座らされた彼女、隣には酔いつぶれて寝ている旦那さんが。
隣に座った部長さん「やっぱり奥さんは、えっちな人だ」と言いながら彼女のキレイな太ももをやらしく撫で、パンティの上からおまんこをいじります。

「やっ…主人が近くに…」と言いますが、
「よーく寝てるから大丈夫でしょ。それは、いつ起きるか興奮して濡れちゃってるんじゃないの?」にいやらしい顔をしながら、激しくおまんこをいじります。
気持ち良くて身体がビクンビクンさせ、先ほどまでの上品なマダムな雰囲気からは想像できないほど淫らに感じている寝取られ妻。
部長さんの指がパンティの上からおまんこに当てられただけで、自ら腰を動かしちゃってエロいですね。
指をパンティから離れると、残念そうな顔で部長さんを見つめます。
最初は恥ずかしがっていましたが、今では見られてしまうというスリルに興奮してしまった寝取られ妻。

ネックレス・ブラジャー・パンティを自ら外すと、その姿に興奮した部長さん。
ソファの上に四つん這いにさせられお尻を揉まれちゃいます。
「あぁ、もうこんなことになっちゃって」といいながら、お尻を撫でられるだけで身体がビクンっと反応してしまう彼女。
そして、部長さんの太い指がおまんこをいじり始めると
「あんっ…ハァん…あぁんッあっあっ…」と気持ち良すぎて身体をビクンと反応しちゃいます。
ここで部長さんが寝取られ妻のおまんこをクンニで、めちゃくちゃ乱れてる姿が見たかったです。
触られただけであんなに乱れる彼女、あの姿が堪らないですね。
「どんどん興奮してくるでしょ?」と言葉攻めと指づかいに興奮しちゃい自ら腰を淫らに動いてしまいます。
「気持ちいい…」と可愛い声が漏れちゃい、またイってしまいます。

「奥さん、想像以上にスケベかもしれないな」

カチャカチャっとベルトを外す音が聞こえ振り向くと、そこにはビンビンになった部長さんのおちんちんが。

おちんちんが欲しくて堪らなくなってしまった寝取られ妻。
自分から部長のおちんちんを握り、亀頭をパクリ。
ゆっくり、おちんちんをしゃぶり始めました。
始めは近くに寝ている旦那さんを気にしていましたが、我慢できなくなったしまって吸い付くようにおちんちんをむしゃぶりつきます。
その姿は、獣のように激しくおちんちんに吸い付きます。
「あぁ…おちんちん…おっきいぃ…」と言いながらフェラしている姿、淫乱で最高です!
早くおまんこにおちんちんを入れて欲しくて仕方ないんでしょうね。
おっぱいを激しく揺らしながら、必死におちんちんをしゃぶります。
「はぁ…おっきい…すごい…」と言いながら、喉の奥までおちんちんを咥える姿がエロいです。
部長さんも我慢できなくなってきたみたいで、寝取られ妻に舌と舌を絡めたやらしいキスをします。
キスをしながらおっぱいを揉んだり乳首をコリコリいじったり、おまんこに指を入れかき回したり。
「はぁ…もっと…して…」と言いながら、おまんこを広げて見せます。
近くで旦那さんが寝ているのを気にすることなく、淫らに喘ぎまくる寝取られ妻。
「あぁんッ、気持ちいいですぅ…」と部長さんにメロメロ。

こんな可愛い声聞かされたら、男性も興奮しちゃいますよね。
彼女の両足を掴み、大きく広げます。
そして彼女のおまんこに顔を近づけて、“ぺろっ”と舐めます。

「あぁんッ」と寝取られ妻。
部長さんの舌がクリトリスを舐められ、激しく指でおまんこをかき回されてしまいます。

「あんっ、気持ちいい…あんっ…すごいですぅ…やっ…ああぁんっ」
「あぁん…グジュグジュ聞こえちゃうぅ…」
寝取られ妻のおまんこから愛液が流れ落ちるほど、感じちゃっています。
「変態おまんこ…犯してぇ…犯してくださいぃ…」

「何が欲しいの?」とイジワルに聞く部長さん。
「部長さんの…おっきい…おちんぽ…欲しい…」
そして、彼女からおちんちんをしゃぶっておねだり。

「入れて欲しいか?じゃあ、自分から入れろ」とソファに座り込む部長さん。

やっと、欲しかったおちんちんがおまんこに入れてもいい許可がもらえた寝取られ妻。
「入れさせてくださぁい…」と言いながら跨り、騎乗位で挿入。
淫らに激しく腰を動かす変態な彼女。
「ちんぽ…ちんぽ…気持ちいぃ…」
「すごいスケベなんですぅ…スケベなんですぅ…」と乱れ…。
自分でクリトリスいじりながら、おまんこにおちんちん入れてイッちゃいました。

寝ている旦那の寝顔を見ながら正常位の体位で犯され、
「ごめんなさい…あなたぁ…」と言いながらも部長さんのおっきいおちんちんに激しく
突き動かされて「おちんぽ、気持ちいいですぅ…」っと喘いじゃう彼女。

そして最後に騎乗位で、下から激しくおちんちんを突かれ
「あぁ、気持ちいい…はぁ…んんっ」

悲鳴のような声で「あああぁぁっ、部長さんのザーメン欲しいぃ…くださあああぁぁい」
そして、ビクンビクンさせながら2人でイちゃいました…

「分かるか?」と聞かれると
「分かりますぅぅぅ、中でビクビクしてますぅぅぅぅ」
おまんこからおちんちんを離すと、おまんこからザーメンがしたたり落ちてきました。

「ほら、こっちにいっぱいついてるぞ。君の好きなもの」と言う部長さん。
精子がたっぷり付いたおちんちんを美味しそうにキレイにお口で掃除する寝取られ妻。

「じゃあ、キレイにしてくれたお礼に…」と部長さんに四つん這いにさせられる彼女。
イッたばかりのおまんこをいじられ、またイかされちゃいます。

寝ている旦那さんに向かって「あなたぁ…ごめんなさい…」

いかがだったでしょうか。
今回の寝取られ妻さんは、熟女の色気が満載でしたね。
年上女性が好きな方にお勧めしたい動画です。

部長さんは、寝取られ妻とのセックスをするつもりで旦那さんを酔いつぶしていましたね。
スケベ部長ですね。
しかし、部長さんの言う通りにしないと旦那さんの昇進が白紙にされてしまう。
旦那さんを守るため、服を脱ぐ寝取られ妻の姿が健気です。

しかし、途中から淫乱に乱れて最高でした。

「おちんちん…おっきい…」「おちんちん…すごい…」
「気持ちいいですぅ…」「変態おまんこ…犯してぇ…」
「部長さんの…おっきい…おちんぽ…欲しい…」

まさか上品なマダムが、こんなエッチな言葉を言うなんて…。
女の私でも興奮しちゃいました。
ぜひ、見ていただきたいです。

最後までご覧いただきありがとうございました。

関連記事一覧